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昨日に続いて、中吊り広告。
増備は5000系、まだこのときは非冷房。 高幡不動での搬入風景が時代を感じる・・・。 画像右側の車番プレートは1001から、京王時代の5113にシール張りで直されている。 昨日掲載分も含め、中吊り広告は京王リバイバルカラー編成内に吊られてます・・・。 富士急行線で京王カラー乗車の際は、中も注意して見ましょう。 |
鉄ネタ?
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ブログ名を鉄道会社にしてあるので、一応その方面の話で。
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いやぁ〜、久しぶりに書き込みですわ。
本年になって、人生初の骨折。それも右手(劇汗 しばらくは仕事だけでなく、日常生活にも支障が出る始末・・・ 正月にロケしてあったのですが、もうすでに春のダイヤ改正も行われてしまいwww 骨折前に仕込んだネタも、賞味期限が過ぎ去っていますw ・・・というわけで、賞味期限切れのネタを・・・。資料用にあえて巨大画像にしてあります。 5000系復刻塗装は、できれば上記中つり広告と同じ赤ラインが見たかった。 そして、もう1枚。 国電じゃ、もう通用しなくなったな・・・。山手線車両のイラストは、101系?103系? イラストよりも後だが、103系のATC対応高運転台のクハが製造開始されたころ、 山手線内は均一運賃で、大人30円、子供10円だったなぁ。 もういっぺん、改札口に駅員が10数人並んで改札してる風景を見たくなったな。 |
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下吉田駅でのイベントでは、ブルートレイン14系客車が構内だけだが、作業車牽引で乗れるというのがあった。
自分は20系寝台車は乗車経験があるが、形式を見てわかるとおり、昭和の時代の話www 久々に横になって、自動連結器の遊びから来る独特の衝撃を味わってみたいと 河口湖11:09発のフジサン特急で、臨時停車の下吉田に着いたのが11:21。 本線ホーム上はごった返しており、出されていた14系客車の体験乗車は、すでに整理券を配布終了でのることできずw ぉぃぉぃ、14系乗車については整理券配布の告知はなかったじゃないか(怒 牽引するモーターカーには・・・ 『富士山』のヘッドマークがw このモーターカー、ゼブラカラー左端のところに記載されている形式から元小田急と推察される。 ヘッドライトが『目』に見えるように???ライトの上に眉毛???が描かれているww 編成全体はこんな感じ・・・ もうちょっと牽引車を何とかしてほしい・・・欲を言えば、系列の岳南鉄道から 今年貨物廃止により電気機関車が余剰のはずで、国鉄形式ではないが見栄えはいいと思うのだが・・・。 このほかに、保線関連の車両の体験乗車も行われていたが(これは事前に整理券配布が告知されていた) こっちは、前の記事のバスLED幕の、イベントとは無関係撮影会(参加者、その場にいた数名)w で30分以上時間をとっていたので、整理券入手はしなかったので気にせず、富士山駅へと移動する。 お昼からは家族サービスwなので、富士山駅に戻れば、そこから非鉄モードである・・・ 撮影機は、コダックCCD搭載のオリンパスE-300(不具合は直さず使用に決めましたw) |
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他の用事もあったのだが、強引に嫁さんに押し付けw富士急電車祭りへ。
富士急には珍しく電車遅延が朝9時台に発生し、河口湖行きが連続で走行する羽目にwwww。 電車祭りの展示もあり、富士山駅のホームが満線になってしまい、続行後続の高尾発河口湖行きの115系電車が 富士山駅に入線できず、工場脇本線上で先行電車の発車を待つという滅多に見られない光景もあった。 その先行の1000系1102Fに乗車していて、カメラの電源を落としていてorz本線上停車を撮れなかったw この1102Fが1000系の中では廃車有力か?という噂もありとりあえず乗車前に記録。 ・・・で、河口湖駅に行ったのであるが、電車のイベントの前に富士急山梨バスも駅構内で車両展示があるので行ってみた。 ハイブリッドバスの運転席に着席w お客さんは・・・ ・・・アニオタではないが、このキャラクターのラッピングバスなので、ここにいますw そして、バス廃品売り場脇のバスの待機場所では、イベントに無関係なウテシ様協力によるLED幕撮影会www これはあとで整理して画像出してみようと思いますが、滅多に出してもらえないのを1枚。 『車両故障』ってはじめて見たわw LED幕関連だけで60枚以上撮影し、電車の方へ移動したのが11時前。 これから、ブルートレインの乗車体験のある下吉田駅へ向かおうと思う・・・。 撮影機は、オリンパスE-300 |
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京王カラーに塗り替えられた、1001+1101編成のイベント臨時電車を追いかけて富士山駅へ。
そこには、京王帝都電鉄クハ5863や、日本国有鉄道のクロ165−3とクハ204の量産先行車が見える。 国鉄165系も、小田急20000系導入か?という報道がネットニュースだけでなく、山梨日日新聞にも掲載されたのは今年の初め。 ・・・というわけで、今後の動向が気になるのは、やはりこの2系列。 富士山駅脇の踏切から、警報が鳴る前に撮影。 左の1000系は、元の番号を名乗ってリバイバルカラーとなったが、右の2000系も塗り替えて『クロ165−3』 として、パノラマエクスプレスアルプスに戻れる日が来るのであろうか? 富士急行線のATSは確かSnだったと思うが、2000系はATS-Pも搭載したまま入線し、まだ積んでいるはずで (ATS関連は推測ですので、間違ってたらごめんなさい) 国鉄時代の改造竣工時カラーにリバイバル塗装をして、河口湖発のJR乗り入れ臨時直通で最後の花道・・・ なんていうことがあると、ぜひ乗って(撮って)見たいと思っていますが妄想でしょうねぇw こうやって見ると、5700型以前の譲受車両の引退のときは、前事業者の色には戻さなかったなぁ。 1000系で京王カラーを見ると、5700型で小田急通勤車カラーで2200系に戻った姿も見てみたかった。 5700型は、5707+5708が廃車後、約20年たった今でも残存しているので久しぶりに眺めに行ってみるかな。 撮影機は、オリンパスE-300。もう修理はあきらめて不調のまま使用中www |


