橙色memory

過去最大級の人生の正念場を、日々全力疾走で駆けぬけ中です。

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 関東の実家より帰宅しました。ヽ(・∀・` )ノ
 10日ぶりの自宅、myPC前です。
 
 今回の里帰りは、
 仲間といつも以上に熱ーい時間を過ごすことが多かったという印象・・・
 その模様他、家族や親友とのお出かけの記録と合わせアップする前に
 まずは先月半ばに行った旅の記録を一つずつ。....φ(・v・`)


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 今回もお得意のバスツアーで行ってまいりました♪
 今回は連休だったので、少し遠出。
 
 既に7年目の愛知、来年は多分・・・いないでしょう(確信未満、希望的観測以上)。
 そんなわけで、ここのところ旅や散歩の行き先は、在住の東海も含め、西方面。
 実家のある関東からは行くのに時間がかかりそうな場所というのを目安に
 選んできましたが、今回は私の原点であり、
 娘を今の年齢でどうしても連れて行きたかった場所に、決めていました。

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 早朝、まずは電車に乗り名駅(メイエキ。名古屋駅のことを、地元の人はこう呼ぶ)へ。
 名駅発のバスツアーはたくさんあるので、連休ともなると、
 それぞれのツアーの人たちでごったがえす出口があります。
 何百人という人だかりの中から自分のツアーコンダクターを見つけてバスに乗車。
 娘もこれで6〜7度目のバスツアー。
 バス内での過ごし方も含め、ここまでの流れは慣れたものです。(−v−`)
 行く間、折り紙で遊ぶのもいつものことだけど、今回はちょっと特別。
 普段とは違った想いを、折り鶴にこめました。

 私が娘と訪れたかった場所、それは、広島(ヒロシマ)です。

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 原爆投下後、当初は75年間植物は何も育たないと言われた広島の地に
 キョウチクトウの花が咲き(その理由から、県の花とされたそうです。)、
 そこから長い年月をかけて復興をとげ、
 現在では日本でも有数の都市として発展している、広島市。
 今では、お好み焼きやもみじまんじゅうの方がイメージが強いかも・・・

 けれど、忘れられない、忘れてはならない記憶を背負った街、
 今を生きる気持ち、平和への願いが、根底で息づいているように思います。

 私が広島を訪れるのは今回で5度目。
 少し不謹慎かもしれませんが、
 私は原爆で一度命を終えたことがあるんじゃないかと思うくらい(オーラの泉的。^^;)、
 この街にも、原子爆弾にも、想像をするだけで心ゆさぶられるような感覚が、
 幼い頃からありました。
 
 不思議な力に導かれるようにして、私の人生の中に広島との接点が何点か生まれ、
 街がその都度一歩ずつ身近なものとなる中、
 高校生の時、決定的な出会いを体験します。
 原子爆弾を中心とした平和学習をし、被爆者の方から話を聞き、
 折り鶴を折り、集め、広島へ持っていくという機会に恵まれるのです。

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 広島は水の街と言われていた程、7つもの豊かな川が中心を流れる美しい街でした。
 その美しい川が、死体で埋め尽くされるなんて誰が思っていたでしょうか。
 燃え盛る炎と降りしきる黒い雨の中、やけどのために皮膚のぶらさがった両手を、
 幽霊のようにたらした人々が延々と続く道になるなど、誰が思っていたでしょうか。
 
 いつもと何も変わらない朝、一瞬にして広島の街は、人は、焼き尽くされました。

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 原爆投下の約半年前には東京大空襲で、
 一夜にして十二万の死傷者が出たのを始め、全国主要都市が爆撃によって炎上、
 4月には沖縄本島が戦場と化し、
 九万の守備隊が全滅、十万の島民が亡くなっています。
 そんな中、広島は原爆を投下されるまで、ほとんど無傷に近い形で残されていました。
 有数の軍都であった広島は原爆投下のターゲットとされていて、
 原爆の効果を正確に掴むため、投下までは爆撃禁止命令が出されていたと言います。

 そんなことを知るよしもない市民は、戦争のさなかなりにも、
 どこか日常的な、辛うじて健全な精神状態で、穏やかともとれる日々をおくり、
 原爆投下直前も、普段と同じように1日をはじめようとしていたはずです。
 その日常を、なんの前触れもなく突然、未来ごと奪い踏みにじった原子爆弾。
  
 広島で少し注意して見ていると、
 昭和二十年八月六日の文字の並んだお墓はいくつもあるそうです。
 それはある意味当然のことですが、その当然の事実に言葉を失います。
 
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 リニューアルした原爆資料館へは、今回初めて行きました。
 以前の資料館に比べ、直接的な表現の写真が少なくなったという印象。
 その分、一目で状況の解る模型やVTRがたくさん置かれ、
 今の若い人や海外の方にも受け止めやすいものになっていたように感じました。
 
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 館内に入るなり、勢いよく降りだした雨も、見学を追える頃にはぴたっと止んで、
 外に出た時には、それまでが嘘のように強く眩しい日差しがありました。

 『安らかに眠って下さい 過ちは 繰返しませぬから』
 
 肌がピリピリと痛むほどの陽を浴びながら、
 そんな程度で肌が痛いと感じる自分をどこか恥ながら、
 慰霊碑の前で、手を合わせました。

 その後、「原爆の子の像」へ。
 2歳の時に被爆し、その十年後に白血病を発症し亡くなった禎子さんが
 モデルとなった像です。
 原子爆弾の炎は投下後も静かに燃え続け、
 未来をも焼いてしまうということの象徴的な出来事・・・
 ヒロシマでは、平和への祈りそのものとして、「禎子」が生き続けています。
 いつか病が治ることを信じ、禎子が折った折り鶴。
 ヒロシマ(平和)=折り鶴は、ここから来ています。
 
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 私が17歳の夏、たくさんの方に折っていただいた折り鶴をここへ持って訪れた時は、
 折り鶴用の雨よけはありませんでしたが、
 今では雨よけができ、頑丈に鍵もかけられていました。 

 平和公園内にはこの他にも、それぞれの意味・想いが込められたたくさんの慰霊碑が存在し、
 その一つ一つから、「平和の大切さ」というあまりにも普通なたった一点のことを、
 その前に立つ人々は皆、感じることができます。 

 旅の前に、娘に平和の授業をしました。
 写真集や、被爆者の方々の描いた画集などを中心に5冊の本をもとに。
 
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 まとめて3時間足らずですが、娘に原爆について知り考えてみる時間を作り、
 その上でヒロシマを訪れていたので、娘も終始神妙な面持ち。
 
 『天国で天使になって、爆弾で痛かった分もたくさん遊べてたらいいな』
 
 子供や学生をまつった慰霊碑の前でつぶやいた娘。
 バス内で折った一羽の白い折り鶴は、動員学徒慰霊塔の前に置くことに決めました。
 
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 今回のバスツアーは「世界遺産の旅」であり、
 単純に世界遺産の一つとして原爆ドームが組み込まれていた、ただの「旅」です。
 けれど、ツアー客の中には千羽鶴を持って一人で参加する方もいらっしゃるなど、
 いかなる形でもヒロシマを訪れることへの意味の理解と、意識の高さに、
 世の中捨てたものじゃないという安堵感と共に、心が熱くなりました。。

 8月6日。
 ヒロシマに生きた多くの方々が、命の灯火を消された、命日。
 ナガサキの命日、そして終戦記念日などがそれに続き、
 夏のみ、反戦・平和色の強まるようなわが国、にっぽんではありますが、
 それでも考えないよりは絶対にいいと、私は思います。
 
 育った街を・愛する人を、愛しいと感じる気持ち。失いたくないと感じる気持ち。
 それこそが平和。
 一市民が平和を願ったからと言って、
 一瞬にして世界を根本から変えることは不可能だけれど、
 一人一人が自分の心に優しさという平和を築き、育み、
 自分の人生や命を思いやることは可能だろう。
 
 
 原爆ドームのふもとで感じた気持ちを思い出しながら、
 今日は親子でもう一度、平和の授業をしてみようかなと思います。(゚ー゚*)



 イメージ 21 ・・・・イメージ 22

 <写真>平和記念公園にて、ヒロシマの空。
       広島にはきれいな空が、本当によく似合います。


                                        ★広島平和記念資料館

                                        ★平和記念公園・周辺ガイド

                                        ★国立広島原爆死没者追悼平和祈念館

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narniaさん、お久しぶりです!心のこもったコメント、ありがとうございます。ご意見聞けて、とても嬉しいです。(*´ェ`*)核兵器に対して、戦争に対して、受け止め方は国によっても人によっても様々ですが、戦争から60年も経った今の時代を生きる自分たちだからこそ、被害者でも加害者でもないまっさらな気持ちで、純粋に世界の平和を祈れるのかなとも思います。過去を正しく知り、公平に学ぶことは、未来を生きるものの最低限の使命ですね。

2006/8/9(水) 午前 7:42 daidai

日本の、世界の、平和を祈ることから、思いやりを学び、身近な社会に関しても問題意識を持つことができると思うので・・・子供たちにはまず、「知って」ほしいと思います。きけわだつみのこえも、娘にもいつか読んでもらいたい。/narniaさんのお母様も「禎子さん」なのですね☆彡奥ゆかしいお名前ですね。(´ω`*)narniaさんのお誕生日はもうすぐなのでしょうか♪オメデトウ・・・!

2006/8/9(水) 午前 7:47 daidai

アバター

お帰りなさい!私も去年、広島に原爆とは関係なく行きました。その時に原爆ドームも行きましたが胸が詰まりますね。想像を絶する世界が繰り広げられていたと思うだけで心が傷みます。人間って愚かだなって思いますよね・・幼いお嬢ちゃんに、心に響く悲惨な出来事を伝えるdaidaiさんって偉いなって思います。

2006/8/9(水) 午後 2:54 chihhi

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「原爆の子の像」 禎子さんの話は私が小学生の頃、道徳の教科書に載っていました。読み終えた後、平和について考えていた記憶があります。

2006/8/9(水) 午後 11:42 [ b4a*dfo**a ]

daidaiさんの思いが籠もった今回の旅、、、今まで読ませていただいた数々の旅行とはまた違った意味で、色々と感じるところがありました。旅の前の娘さんへの個人授業。それをきちんと聞いていた娘さんの慰霊碑前の呟き。もう言葉もありません。僕は広島は一度車で通りすぎただけなので、原爆ドームをはじめ見て回ったことがありません。いつか必ず。

2006/8/10(木) 午後 11:25 maa*aka**

いつか、原爆ドームを、訪れてみたいと思います。本当に、二度と繰り返してはいけない過ちだと思います。世界の平和を願っていても、今もこの瞬間もたくさんの国で戦争が起きています。悲しいですね。。

2006/8/12(土) 午前 0:39 しろうさ

私も去年行きましたよ〜。高校の修学旅行以来でした。でも。。。観光でじゃなかったのであんまり時間がとれなくて(しかも資料館は修学旅行生でいっぱいでした。。。)資料館は行けませんでした。娘ちゃん怖くなかったかな?

2006/8/13(日) 午後 8:43 thuram

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広島は一度だけ立ち寄ったことがありますが、ホテルに泊まっただけでどこも観光はできなかった場所。朝、原爆ドームを車窓に見たのみでしたので、いつかはきちんと行かねばならない場所、とは思っています。訪れる前にきちんとお話をされるdaidaiさん親子、素敵ですね。ただ見ただけとは違って、娘さんの心には深く戦争の悲惨さが刻まれたでしょうね。とても大事なことをされているなぁって思いました。

2006/8/13(日) 午後 11:02 happy

お返事遅くなってゴメンナサイ<(_ _*)>/kinokoさん、今では終戦の日(今日ですね)、甲子園で黙祷を捧げることくらいしか、過去の戦争と現代の人をつなぐものはないのかなと思ったりもします。自分も含め。でもただひと時でも、戦争は自分たちと無縁ではないことを考えてもらえたらいいなぁと思います。(´_`。)

2006/8/15(火) 午後 6:15 daidai

フジコ、ご実家でもこのブログを見てくれたとは。(*v*)!本当にいつでもつながってるって感じがしたよ。(;v;)いつもながったらしい記事を(^-^;)最後まで読んでくれて、本当にありがとう☆/ヒロシマって言うと思い出すことが山ほどあるわけだけど(^-^`)、最近よく思い出すのは、昔、原爆の朗読劇みたいなので(なんて言うんだっけ?度忘れ;)お母さん役をやった時はなりきることはできなかったけど、母親になった今ならずっと違ったトーンでセリフを読めるんじゃないかなぁ、なんてこと。(´ω`*)

2006/8/15(火) 午後 6:25 daidai

ぽりぽりさん、下町デート、楽しかったね☆お互いに、おかえり&ただいま☆/広島の街は、想像よりきっと明るくて、元気だと思うんだ。そして原爆ドームは、想像よりずっと残酷で悲しいと。。今日は終戦の日・・・中国にとっては勝利の日と言うよね。60年以上が経った現代の私たちは、そのどちらの感情も認めて、勝ち負けでない被害者でも加害者でもない共通の立場で世界の平和を祈りたいね・・☆彡

2006/8/15(火) 午後 6:32 daidai

cihhiさん、この頃は休みの人たちに振り回されて不器用な私はブログに触れる時間を捻出できずにご無沙汰してました;改めて、ただいまです☆/去年原爆ドームに行かれたんですね。一見ただの壊れかけの焦げた建物だけど・・・原爆の証言者として強いメッセージを語っていますよね。。壊すのはあっという間だけど、築くのにはどれだけの労力・時間がかかることか・・・ましてや二度と同じに戻ることはない歴史的文化を一瞬にして壊してしまうなんて、人間は本当に愚かで、あまりに哀しいですね。。(・ω・`)

2006/8/15(火) 午後 6:39 daidai

b4andforzaさん、コメントありがとう!一緒にいろいろやってきたのに、平和について面と向かって改めて語り合ったことってあまりなかったよね。私はさだこさんのことは、同じく小学生の頃本で読んだよ。お互いに、さだこさんと出会ったのが、彼女と同じ小学生だったってことは、結構大きいのかもしれないね。同じ立場に立って考えることって基本だし大事だけど、大人になるとなかなか難しいから・・・。

2006/8/15(火) 午後 6:43 daidai

まぁさん、広島・長崎・沖縄は私にとって特別な場所です。日本にとっても・・・だとは思いますが。。人が自分を理解し愛するためには、過去と向き合って正しく受け止めることが必須事項であるように、日本人として生まれた自分が日本を理解し愛するためには、過去と向き合う必要があると思っています。その時にさけることのできない大きな過ち。苦しい事実。語り継ぎ育むという小さなことだけれど、今を生きる自分たちにできることをしていけたらと思います。。

2006/8/15(火) 午後 6:51 daidai

しろうささん、昨日もスリランカの孤児院が空爆をうけて女児が何十人も亡くなってしまいましたね・・・規模が大きくなればなるほど、事件が起これば起こるほど、自分たちの感覚もなさけないほど麻痺してしまうけれど、本来たった一人が亡くなっても悲しくて悲しくてたまらないものですよね・・・一人一人に「痛い」って感覚があって、一人一人に家族がいること、絶対に忘れてはいけないですね。

2006/8/15(火) 午後 6:57 daidai

テュラムさんは高校の修学旅行でも広島行かれたことあったんですね☆修学旅行生であふれていた資料館を見て、その時のこと懐かしく思い出せたかな♪(´ω`*)資料館はリニューアルされて、内容も随分ソフトに変わってました。これでちゃんと伝わるのかな?って少し心配になるくらい。。娘は家で見てきた写真集の方があまりに強烈だったようですが、原爆ドームの意味はちゃんと解ったみたいなので、よかったと私は思っています。。(*´ェ`*)

2006/8/15(火) 午後 7:03 daidai

happyさん、私は旅行が好きで、せっかくならその旅行を十二分に楽しもう!と思い、事前にその土地の本を読んだり、関係する映画を観たりするのが習慣になってます。(ただの貧乏根性か!?^^;)今回だけに限ったことではないですが、今回の旅は戦争というものを避けて通れないので、娘への授業も時間をかけました。人の命と他者の命が同じ重さであることを疑いなく受け入れる幼いうちだからこそ、今聞かせてあげたいと思います・・・戦争について、平和について。

2006/8/15(火) 午後 7:08 daidai

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うーーーん><あの、朗読・・・・なんだっけ☆⌒(>。≪)誰か教えて〜!あの時の記憶、かなり奥にしまって最近引きずり出してるから^^。。。「うたさ」っていう楽しい言葉と出来事は覚えています♪

2006/8/15(火) 午後 10:51 [ fujiko ]

フジコ、そうだよね、最近☆(^▽^`)でも私、うたさの方が忘れてた!歌担当だったのに。笑)同じ思い出を持っていても、みんな覚えてるところのポイントが違うから、話してみると楽しいね。ルーパンの時、そう思った。(ノ≧∀≦)ノ

2006/8/16(水) 午後 0:16 daidai

***さん、さすが!!そうそう!「構成詩」だぁぁぁぁ〜〜☆あぁ、スッキリ♪しかも、空襲だったね・・・。。私の記憶ってほんといい加減だな。(−。−;)ありがとね!o(^o^)o

2006/8/18(金) 午後 5:56 daidai


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