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皆さま、こんばんは。
さてさて・・・
2010年、書庫「書庫」(この名前買えた方がいい?・苦笑)
の第一弾は、前々から読もう読もうと思っていた、
本田直之さんのレバレッジシリーズ!
にしてみました♪
やはり”習うなら男前から!”ということで・・・(笑)
そうそう、ご覧の通り既に2冊読み終えたので、今回は
同時にご紹介しちゃいます♪
『レバレッジ人脈術』(本田直之 著)
最小限の労力で、関わった人すべてが最大の成果を
生む
「人脈術」ということで、
・レバレッジ人脈術
・「アプローチ」の方法
・うまくコミュニケーションをとる方法
・人脈を継続させるには
・「レバレッジネットワーク」構築でお互いに成長する
という枠組みで書かれています。
調査では、会社と学校以外で、積極的に人脈作りをして
いる人は9.2%ということですが、本城もそこの部分を
強化する意味で、この本を注目。
そして、1番最初に書かれていた、この本で最も重要な
キーワード
人づきあいは”コントリビューション(貢献)”
まずこのキーワードを教えられて、この本を読んで
良かったと思えた瞬間が早くも訪れた感じです(笑
そうですね、まず
”自分がどう相手に貢献できるか”
このことが先決ですよね。
他にも人脈については、いろんなノウハウ(?)が
書いてありましたが、まずはこれだけでも考える
ようにしたいですね。
要するにコントリビューション(貢献)して、顔を
売っていく
まあ、そんな感じでしょうか(笑)
ということで、ありきたりではありますが、これまで
以上に”人脈作り”を意識し、これまで以上に積極的
に活動したい、今回、単純にそう思いましたね。
もちろん、このブログでも・・・ですね(笑)
オススメ度☆☆☆☆
さて、
お次は・・・
『(本田流しりあがり的)額に汗する幸福論』
ですが・・・
うーん・・・ちょっと休憩(ぉぃ
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