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やっぱフィロパキだよ〜 一番好きなアンモです。 えぇ?『へそ』のクリーニングが出来てないって?? あんまりいじると、お腹が痛くなる(?)ので しばらくこのまま・・・(笑) う〜ん、なかなかのホォルムだ!(笑) えぇ?もっと見たい?? シュードハプロセラスです。 時々強い肋があります。 けっこうレアな方です。
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羽ノ浦層(バレミアン)では非常に珍しい『フィロセラスの一種』です。 バレミアンのフィロセラスは、あまり比較標本が無いので種類は解らないそうです。 石堂層とかその他のバレミアン地域での産出ってあるのでしょうか? ちょっと写真写りは悪いですが・・・(笑) よく見ると、小さな肋が『しゃしゃしゃ』とあり、なかなかカッコいいですよん♪ |
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ごめん、うそです(てへ!) 同じ母岩の表裏・・・【両面】パラクリです。 パラクリオセラス・・・巻きが解けて巻く異常巻きアンモです。 状態悪いけど上のが全体の感じです。 完全体なら結構大きかったのに〜〜!(残念)
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『シュードオキシベロセラス!』 知ってました?(大吉は初めて聞きました) なんやらカッコいいような〜悪いような名前ですね〜(笑) 香川の【メタプラゾーン】からの産出の超レアな異常まきアンモです。 地圧で潰れてはいますが、大筋の形はこんな感じです。 【ポリプティコ】みたいなクリップ型アンモですが、いくぶん『ターン』が大きい(?)みたいです。 外側には2列のイボがボコボコボコ・・・と並んでいます。 北海道のメタプラゾーンでも産出するそうですが、とても希少種だとのこと。 和泉層群からの産出は大変珍しいと思います。 博物館からもお墨付きを頂きました。 「うん、イケテル」って(笑)
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