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今日の慣用語・熟語とその意味は?b>He's Afraid of his own shasow についてでっす。ん〜、あまり良い例えが浮かばないなぁ。←だったら書くな!って感じですが、がんばって行ってみよぉ〜!! A:Cのヤツさぁ、D子の事がずっと好きなのにデートに誘えないんだ。
B:あ〜、Cねぇ。シャイだしなぁ。他でも言いたい事が言えないタイプだし。 A:Yeah... He's afraid of his own shadow. hahaha B:ははは・・・。人がイイ奴なんだよ。 さて?b>He's afraid of his own shadow の直接的な言い方では He's timidで、『ヤツはアカンたれ』 (笑 ※彼は臆病者) と言う意味です。 Timid には、臆病な・小心な・おずおずした・内気なと言う意味があり、Shy に似た意味ですが、Timid の方が少し強い印象です。 afraid の他にも scared を使って、He's scared of his own shadow と言う事もあります。 私は昔、日本語は回りくどい言い方 (まろやかな言い方) があるけど、英語にはそれがないと思っていましたが、英語にだって遠まわしな言い方は存在するのですね。笑
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旧・英語脳への道
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日常英会話の中での「とっさの一言」です。
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Idioms & Definitions = 慣用語・熟語とその定義 ・・・な〜んて、難しいタイトルですが、要はアメリカで一般的に使われる言い回しに対する意味です。 今日は 『It's about time you showed up.』 について。 友人A:「今日もCさん、遅いね」
友人B:「うん、いつも遅いよねぇ」 ・・・ 20分経過 ・・・ 友人A:「あぁもう、やっと来た来た」 本人 :「ごめ〜ん、送れちゃってぇ。〜〜が○○して××でさぁ〜〜」 友人A:「It's about time you showed up」 さて、この言葉を使う時にはちょっと注意が必要かも知れません。コレは 『You are late (遅いよ)』 と言う意味です。
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最近、自分の日本語がおかしくなって来ているのに気付く。 友人や親と電話で話をしていても、今までなかった言い回しの癖が、知らない間に出来ている。自分で気が付いたのは、「なんでかって言うと」と言う節を連発してしまうようになったようだ。 英語はご周知のとおり、日本語とは文法が逆な事が多い。例えば英語で I'm not comming 'cos I have some things to do. これは日本語の日常会話では 「用事があるから私は行けない」 と言いたいところだが、because (なぜなら) の部分は日本語では先頭に来る。英語では結果が先で理由は後。 if についても同じ現象が起こる。この文法で毎日話をしていると、日本語で話をした時に、なぜか順番がおかしくなってくる事が多発するようになって来た。私の今の日本語は・・・ 「私は行かない。なんでかって言うと用事があるから。」 と、なんとも回りくどく、キツイ言い回しをしてしまうのだ。小さな違いだが、「行かない」と「行けない」とでは、日本語の中ではニュアンスが違う。でも英語で「I can't come」と言う言い回しは自然ではない。単語もおかしくなる事がある。日本語で・・・ 「アメリカは右側通行だから、ときどき混乱する。」 と言いたかったのに、『混乱』と言う言葉がスンナリ出てこなかった。私の頭に出てきた言葉は『Confuse(コンフューズ)』だった。なまじっか『コン』の部分が同じだったので、話をしていた私は「こん・・・コン・・・こ・・・混乱」と何度かどもってやっと、言葉が出てきた。 こんなのは、ほんの一例で、おかしくなった私の日本語は沢山ある。口から勝手に出てくるのだからしょうがない。いつもは後で言い直すか、その場で気が付いたとしても、どもる事が増えてしまった。日本では冗舌な方だった私も、ここでは全く、大介花子の大介さんのようだ。英語も早く流暢になりたいが、ちゃんとした日本語も話し続けたい!!笑
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昨日は積もらないと思っていた雪が、朝起きてみると粉雪に変わってドッカリと積もっていました。すると、 なんだぁ?? 今朝11時頃、ドアベルが鳴るのでドアを開けてみると、そこには5〜8歳くらいまでのちびっ子達5人がドアの前に立っていました。その中の、ピンクのダウンジャケットを着た一番小さなかわいらしい女の子が言いました・・・ 女の子:Would you like us to shovel your drive way? (ガレージ前の雪かきいりませんか?)
私:・・・Could you hold on second? (←状況が全く読めない私。ちょ、ちょっと待ってくれる?) 女の子:Sure. (もちろん) 私:○○(主人の名前)〜!!What are they??(○○〜!あの子たちは何??) 主人:Hmmm? Let me check.(ん?見てみよう) 私:There is lil kids.(小さな子供たちがいるよ) ドアを開ける主人・・・ 女の子:Would you like us to shovel your drive way?(ガレージ前の雪かきいりませんか?) 主人:Haha, No Thanks.(ははは。いや、いいよ。ありがとう。) ドアを閉める主人・・・ 私:What are they???(あの子たちは何???)
主人:They shovel snow and make a little bit of money.(雪かきでお小遣い稼ぎだよ) 私:Σ( ̄ロ ̄lll) 主人:I use to bring a lawnmower.(俺は芝刈り機持って、家を回ってた。) 私:Σ( ̄ロ ̄lll)・・・Σ( ̄ロ ̄lll) 久しぶりのカルチャーショックでした・・・。笑 みんな、子供用だけど大きなシャベルを持って、次は隣の家へ去って行きました。私の頭の中では、「えぇ??新種のハロウィンか何か、あったっけ??」と、全く状況が読めませんでした。笑 まさか、あんな小さな子供たちが、そんな風にやって来るなんて!!私の脳みその片隅にもなかったですぅ〜!笑 映画などで中高生くらいの男の子が、芝刈りのアルバイトをするシーンは何度か見たことがありましたが、宅の主人も子供の頃やってたなんて!! そして、さすがは雪国(笑!?) 雪かきバージョンもあったとは!!
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今日は主人と外食し、帰りに本屋へ寄りました。主人がアニメコーナー(えぇえぇ、アニメファンでございます・・・)にいる間、私は自分の好きなクラフトコーナーへ行きました。 そこでは4〜5才くらいのアジアの女の子が、踏み台に上ったり下りたりして遊んでいます。私の存在に気が付いた彼女がしばらく私の顔を眺めたあと言いました・・・。 女の子:Hi (こんにちわ) 私 :Hi (こんにちわ)←ちょっとビックリ 女の子:Are you from China? (中国から来たの?) 私 ?b>No, I'm from Japan. Are you?(ううん、日本からよ。あなたは中国なの?) 女の子?b>I'm Chinese.(私は中国人) 私 :Really, where is your mom? (そう、ママはどこにいるの?) 女の子?b>She's over there.(ママは向こうにいるよ) 女の子は何故か私の顔を珍しそうにまだ眺めています。 私 :Haha, Do I look like you? (はは、私はあなたみたいかな?) 女の子:Hmmm.... hehe. hmmm... (ん〜・・・へへ・・・ん〜・・・) 私 ?b>But we look pretty similar don't we?(でも、わりと似てると思わない?) 女の子:Uh huh. (うん) まだ女の子は私の顔を眺め、隣に立っていたおじいさんは微笑ましいと言いたげな笑顔で私たちを見ています。 私 ?b>Alright, I'm gonna check the cooking section real quick.(さてと、お料理コーナー見てくる) 女の子:Ok. (オッケー) 私 :You have a good evening. (良い夕べを) 女の子:You too. (あなたもね) 私 :Bye. (バイバイ) 女の子:Bye. (バイバイ) なんだったのか分かりません。笑 でも、きっとアジア人の少ないこの地域で、私の顔を見て何か 「近い!」 と思ったのかな。笑 モジモジせずに、Hiと言ってくれた彼女がとてもかわいかったです。それにしても、完璧に英語を話す彼女に関心してしまいました。私がこんなに苦労をしてるって言うのに。笑 きっとここで生まれ育っているんでしょうね。中国語も話すのかなぁ。なんでもっと私は言葉が出てこなかったんだろう。これは私の英語のせいじゃなく、子供相手に慣れていない私の問題でした。笑 英語での日常会話は上手、下手ではないと思います。いくら英語が苦手でも、会話のセンスがある人はいくらでもコミュニケーションを取れるのです。ダメだな〜、私。笑 ちょっと自分のふがいなさにガッカリした一面でした。笑
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