小学一年生。

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子育て 自分育て

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小学3年生男の子と年長さんの女の子に囲まれて、毎日にぎやかに過ごしています。そんな私達親子の、成長の記録をつづっています。
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サツキとメイの家

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少し前の話ですが。。
名古屋に行って来ました。
子供たちに新幹線に乗りたいとせがまれたから。

いつもは車で移動し、キャンプ場に泊る貧乏旅行。
でも今回は奮発して新幹線。しかも折角だからと人気のN700系。(帰りは近鉄特急)

最初に向かったのは「サツキとメイの家」
(他には名古屋城に熱田神宮)
雨の中での見学だったため、サツキが初めてトトロに出会ったシーンを再現してるみたいに思えて大満足でした。
階段にはちゃんとどんぐりが落ちていたし、床下にはラムネのビンもちゃんと捨てられて?いて、
細部まで忠実に映画トトロの世界を再現してありました。

子供たち、大喜びでした。
でも、私のほうがずっとはしゃいでいたらしく、
子供たちから「良かったね。おかあさん」と何度も言われてしまいました。。。

奇跡。。。

 エレクトーンの一次予選が終わり…。。

 何とか気持ちを切り替えようとしていたある日、
一本の電話が入りました。。

 電話の主は、エレクトーンの個人レッスンの先生。
「大ちゃん、会場から落ち込んで帰っていったから」と、気遣わしげに。。。
「ご心配お掛けしまして」と、私。
 気を取り直してグループのほうの課題曲の練習に取り掛かろうとしているのだと告げると
「奇跡が起きたんです」と、先生。
「一次予選、合格していました。」
「えぇぇぇ????」って私、雄たけび上げてしまいました(☆o☆)

「理由はよく分からない。まさに奇跡が起きたとしか。。。」
 …先生、それ褒めてない〜。
 合否は次のレッスンの時に報告するはずだったけれど、と断りを入れ、
落ちた気満々になっていた私たち親子を心配しつつ、
「この子はもっとまじめに練習する必要があるからと合格させてくれたんだろう」としっかり釘を刺してくれました。。。

そうなんです。。うちのお兄ちゃん、フィーリングだけで弾いてますから。。
弾きたいように弾いて、休むだけ休んでまた弾いて。。そんな毎日。。。
私も、はっぱ掛けて尻叩く日々です。。

「なので、心して練習しておくように」と。
「はい、先生!ありがとうございました!!」
と大が電話越しにお辞儀しながら優等生のお返事をして電話を切った後、
二人で熱い抱擁をかわしつつ、飛び上がって喜びました。。。

その直後。
大、号泣。。。。
よっぽど嬉しかったんだね〜。がんばったもんね〜。もうダメだと思ってたもんね〜。ホントよくやった!お母さんも嬉しいよ〜!
なんて、言いながら背中をポンポン叩いていると、、
「違うねん」と、大。
「落ちた人に申し訳ない。。」
泣いてる理由が、それだったとは。。

確かに、ミスはいっぱいありました。全体的に音を絞りすぎ、迫力には欠けていたかもしれない。
でも。
「審査員の先生は、大の実力を認めてくれたんやで。。」
私の言葉によけい酷く泣き出してしまいました。
「満足のいく弾き方が出来なかったのに。○番のあの子とか、◎番のあの子の方が絶対うまかった!なのに僕が通って申し訳ない」
1次予選は、1/3〜半分の子が合格します。なので、
「あの子達が落ちるはずないでしょ」と、良くも悪くも自信を持って言えました。実際、その子達受かってたし。。
「でも、僕のせいで誰かが落ちたんだ〜〜!!!わ〜〜〜ん〜〜。・゜゜・(≧_≦)・゜゜・。」と、まるで漫画のような泣き方に。。。
ちょっとそれは違うだろうと、、私、心を鬼にして怒っちゃいました。
「だからといって、落ちた子が大に合格を譲られて喜ぶと思う?」
プルプルと首を横に振る大。。。
「大が合格したのは認められたからこそ。でも大が納得できないのならば、2次予選で結果を出せばいい。めちゃくちゃいい結果を出して、落ちた子に、大が選ばれたのは当然だったと納得させられるぐらいの演奏をすれば良いやない?」
我ながら、めちゃくちゃなことを言ってるなと思いつつ、他に言葉が見つからなくて。。

それから…。大はめちゃくちゃ練習しました。

2次予選で優秀賞を取れば、次は3次予選が待っています。でもそんなことは良いんです。。(狙えるような実力でもないし)
それよりも、満足のいく演奏をすること。今の演奏の不安要素を無くすこと。

そのためには苦手な所を何時間も細かく練習するしかなくて。
それが大にとって、何よりも苦手なこと。。。
なにしろ自由奔放にやってきた大だから。。。綿密な練習なんて、苦手中の苦手。
励ましながら、おだてながら、苦手なことから逃げずに、真っ向から立ち向かわせました。。。
努力は大を裏切らないよと。昨日より今日のほうがずっとうまく弾けてるよと。大丈夫、その調子と。
凹みそうになる大の背中を必死に押し続けました。。

 そして当日。家を出る直前までずっと練習して、全身筋肉痛状態の大を連れて出かけました。。
 雨のはずの天気予報が外れて、外は曇り空。それだけで、もう奇跡が起きたみたいに思えて。。

 会場は、20年ほど前に花博が行われた鶴見緑地にあるホール。
 終わったら遊ぼうね〜なんていいながら、中に入りました。

 独特の、緊張感漂う室内。
 それでも顔見知りの受付の人がいて、ホッとする大。。
 グループレッスンのほうの先生も、個人のほうの先生も来てて、ちょっとだけ笑顔になった大。
「自信は無いけど、やれるだけの事はがんばったから」と、先生たちに報告して、大は待合室に向かいました。

 と思ったら戻ってきて。
「ちょっと外を走ってくる〜〜」と飛び出していきました。
「…犬?」きょとんとする個人の先生。。
「いつもあんな感じです」とグループの先生。。
 ステージの前になると、めちゃくちゃハイになるのが大だから。。。
「じゃ、行って来ます」いつの間にか戻ってきていた大が、バイバイと手を振って去っていきました。。

 そして。
 本番。
 苦手だった所は、全部ノーミス。なのに、何でもないところで間違えて。。
 でも、本当に楽しそうだった。聞いてるこっちまで身体が揺れちゃうような、いい演奏でした。。。
 今までの苦労をきっちり形にしてる最高の演奏でした。
 

 この演奏を聴いてもらえたら、一次で落ちた子達も納得するだろうと確信できるぐらい。。
 そして、この二次予選に集まった子供たちに勝るとも劣らないほどの力があることも分かりました。。
 いつの間にこの子は、こんなに大きくなっていたんだろう。。。
 なんかもう感動して、ちょっとだけ泣いてしまいしました。。

 全員の演奏が終わり、結果発表。
 20人中、5名が次に進みます。そして次点の二名が三次に進めはしないものの奨励賞が授与されます。。
「満足のいく練習が出来たから、もういいねん。」と、大が言いました。私も、大がそう言ってくれたからもう充分。
 何よりも本人にとって一番いい出来だったから。。それに、大が演奏を楽しんでいたから。。
「受かっちゃうと、カブスカウトのキャンプの日に重なってるから困るしね。。」とか話しながら、発表を待っていると、、
「奨励賞、エントリーナンバー7番。奇跡」なんて聞こえてきたんです。。
「また奇跡が起きた〜!」と大が言うから
「奇跡は二度も起きません。実力です。」と答えてやりました。(親バカ〜)
 そして、背中を押して、舞台に押し出しました。

 優秀賞を取った5人よりも大が一番喜んでいたようにも思います。
 今回は、ホント苦労したもんね。。
 がんばってたもんね。。偉かったね。。。

 ほんとにいつの間にこの子は、こんなに大きくなっていたんだろう。
 エレクト-ンさえ習っていなければ、、と何度も後悔したけれど、
 習っていたからこその幸せもあるわけで。。。


 前回の記事に対して、たくさんの暖かいお言葉、ありがとうございました。
 こんなふうに、我が家は忙しくも幸せな毎日を送っています。。

 良かったら、聞いてください^^
 これが今回演奏したその「奇跡」の原曲です。アニメ銀魂ED曲です。

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辞めます。。


「辞めます。」
 先週末、一大決心をした大ちゃん兄ちゃんが、「空手」を辞めてきました。。

 幼稚園の年長の時に習いはじめて、もう6年も習ってきました。。

 戦いごっこが好きなくせにすぐ泣くから、精神的に強くなって欲しいと願い、入門させたんです。。

 本人も気に入って、ずっと続けていたんですが。。
 ここに来て、とうとう、はじめて自分から空手を辞めたいと言い出したんです。。。

 6時間目が増えて、友達と遊ぶ時間が減ってしまったことや、
 たくさんの友達がいる野球チームに入団したことなど、いろんな理由で、、、。

 去年のクラスでは「自称虐められっ子」だった大の、
 その「友達と遊びたいから辞める」って言葉は、私にとっては、ある意味、感動でした。。。

 それで先週末、先生の所へご挨拶に出向いてきたんです。。
「そうか。わかった。しっかりやれ。がんばれよ。」
 そう言って、先生は快く送り出してくれました。


 先生、ほんとに長い間、お世話になりました。。手の掛かる生徒ですみませんでした。。。





 話はそれだけでは終わらなくて。。。

 更に大ちゃん兄ちゃんってば、空手から帰ってくるなり、
「エレクト-ンも辞めたい」って。。
 母、これには驚きました。

 エレクトーンは、幼稚園入園前から8年も習っているんです。。

 大ちゃんからエレクトーンを取ったら一体何が残るのよ。。。。(これはオーバーだけど)って思わず絶句。


 辞めたい理由は、やっぱり空手と同じ。。
 しかもエレクトーンのほうは、毎日毎日練習しなきゃいけないわけだし。。。

 大のクラスは、90分間のグループレッスンと40分間の個人レッスンが月3回ずつあるハードなクラス。
 宿題もかなり多いし、2ヶ月に1回ペースで発表会や大会もあるため、家での練習は超ハード(×_×;)

 でも本人はレッスンもステージに立つのも大好きで。
 どんなに家での練習が苦しくとも、自分から辞めたいって言ったことは、一度もなかったんです。。。
 それだけに、母はショックで。。

 辞めて欲しいと願ったことは、正直、何度もありました。
 エレクトーンさえなければ、
 時間だってもっと自由に使えたはずだし、
 金銭的にもかなりかかってるし、
 精神的にも……。親子共々いろいろとしんどいものがありました。。


 エレクトーンさえ習ってなければ、優しいお母さんでいれたかもしれないし。。


 そもそも、幼稚園入園前に、人見知りを少しでも直せたらと、音楽教室の体験に行っただけなのに。。
(すっかり治ってます)
 一時の気の迷いで習いはじめてしまったけれど、幼稚園に入ったら速攻辞めるつもりだったのに。。
(なのに8年近くも習ってる)




 今日、実はエレクトーンの個人大会の一次予選だったんです。。
 いつもの大なら、ステージ前の数日間って、めっちゃテンション上がって、練習の鬼と化しているのに、
 今回は全然そう言う変化がなかったんです。。毎日適当に、ただ弾いてるだけ。。。
 特に、辞めたいと口にしてからは、淡々とした練習になっていました。。私は返事は保留にしたまま。。

 そして今日、大会当日。
 演奏したのは、この曲、「奇跡」です。アニメ銀魂でEDに使われていて、大の、お気に入りの曲でした。

 苦手だった所もうまくいったし、いい演奏でした。雰囲気もいい感じに出てたし。

 でも、他の人のレベルがあまりにも高くて。。。
 6年生の完成度の高さにには、驚くものがありました。その差があまりにも歴然としすぎてて。
 
 表現力も安定感も5年生達とは全然違う。。。
 しかも、5年生だからといって、評価が甘くなるわけでもなくて。。。 

 発表会ならば、大もあの程度でもいいと思う。
 でも、あの不安定な演奏では、合格には無理があって。。。スケールもちょっともの足りなかった。。
 去年も経験したことだから、準備時間が足りなかったなんていい訳も出来ないし。。
 (個人レッスンのみの人の中には、大会が終わったとたん、来年の大会の準備を始める人もいるらしいです)

 今度のレッスンの時に、今日の結果が発表されます。怖いな。。。
 曲のタイトルにあやかって、
 奇跡を起せたら、受かってるかもしれないけれど。。。。。



 友達と外で思いっきり遊べるのも今のうちだけ。

 大の辞めたい気持ちも分からないではないけれど、
 でも、コブクロとか、ちょっとした歌謡曲やアニメ曲なら、ちょっとがんばれば弾ける様になりはじめてるんです。。
 だから、今辞めちゃったら、今までの苦労が無駄になるような気がして。
 曲を弾くだけならば自分で楽譜買ってきたり、耳コピーしたりしてで、出来ると言えば出来るけれど。。


 
 今日。全員の演奏が終わって、、、


 「来年は(アニメ)NARUTO(の曲)で勝つ!」と、大。。。
 どうやら欲が出てきたみたいです。。
 とりあえず、エレクトーンの方は、来年まで続行となりました。

 「辞めるの止〜めた〜。」
 さばさばと言い放ち、今、DSに興じています。。。
 …ま、いっか。。

 とりえず、母は、ほっとしています。。
 いっぱい遊んでいっぱい練習して、いろんな経験をつんで、出来れば勉強の方もがんばって、
 そして…。
 大ちゃんなりの幸せを手に入れて欲しいです。。



 大ちゃん、お疲れ様でした(*^_^*) 
 これからも期待しているよ〜。

 

あの頃は。

あの頃はっっ。はぁ♪


            と、思わず歌っちゃったあなたが好きです。




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あの頃 この街で、

君と 出会う前のぼくは

ふざけた見せ掛けで 愛を信じられずにいた。。。



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これは、渡辺美里「きみに会えて」の一節。。。


この「君」に、名前を入れて歌ってしまいたい友人がいる私は、恵まれているのかもしれない。。。




私にとっての、「あの頃」って、十代の頃。

歩いていた道が、少しずつ細くなっていくことに、気が付いた頃。
だけどもその道は、しっかりと舗装されていて、
転んでもたいした怪我をすることはないと、
その道を、私はたった一人で歩いているのではないと、気が付いたあの頃。。。

あの頃、
いろんな事が哀しくて、
辛かったり、いっそ逃げ出してしまいたかったりしたはずなのに、

世界で1番不幸なのは自分だと、信じていた日々なのに、

今となっては、愛しくて懐かしい日々。。。。


あの頃、今日生きてるような、こんな未来が待っているとは思いもしなかったけれど。。。
もっともっと、違う未来を描いていたはずだけど。。。

でも、今、そこそこ幸せ。。。

いつか、今を、「あの頃は。。。」って、懐かしく思い出す日が来るのかな。。。。。。
その時、今を、どんな風に、想うんだろう。。。。



あなたにとって、「あの頃」って、いつですか??

明日香にて。。

 先日、家族でイチゴ狩りに行きました。
 場所は奈良県明日香村。歴史の宝庫でもあり、大好きな場所です。

 朝一番でイチゴ狩り。あすかルビーと言う品種です。ももいちご系でとっても美味♪
 30分食べ放題。。
 とにかく美味しくて。こっそり持ってきてた練乳の出番はありませんでした。
 もうあかん。これで最後〜と言いつつ、オニのように食べてきました。。
 

 それから少しだけ散策。
 「あ〜ここ「鹿男あをによし」で見た〜」とかって子供たちはわいわいはしゃぎながらの散策でした。

 今回、お参りしたのは西国三十三箇所第7番札所・岡寺。
 龍蓋寺(りゅうがいじ)との名も持ち、境内にはその名の由来となった龍を岩で蓋をして閉じ込めた池もあります。
 岡寺は、義淵僧正創建と伝えられています。 
 東大寺の基を開いた良弁、菩薩と仰がれた行基など、奈良時代の高僧といわれる人の多くは、義淵僧正
の許で学んだ人たちなんです。。 
 義淵はその父母が観音菩薩に祈願して授かったとも、天武天皇の命で、天武の皇太子だった草壁皇子とともに岡宮にて養育されたともいわれているのですが、その岡宮の跡が、この岡寺の場所なのだとか。。

 
 この時期、岡寺は石楠花がとっても綺麗なんです。。
 思いがけず緑桜(御衣黄)も咲いていたり、山桜の桜吹雪に包まれたりで感動しました。

 その後。蘇我馬子の墓とも言われる、石舞台に。
 その広場でお弁当を広げて、のんびりタイム。。
 私自身が子供の頃から、遠足などで明日香に来るとここでお弁当を食べるのが定番でした。。 
 いつもそこでボール遊びをしたりして。。

 今回も、いろんなものを家から持ってきていたので、いっぱい楽しみました。。

 一つだけ、寂しかったことが。。
 いつもこうやって遊びに出かけると、親子でシャボン玉を飛ばして遊んでたんです。。
 でも今回は、子供たち、見向きもしなかった。。。
 大きくなったのだから、しょうがないのだけれど、、母は、寂しかった。。。

 だけど、大なわして遊んだり、バドミントンをしたり、小さかった頃は出来なかった遊びも出来たんだから、それはそれで楽しかったのだけれど。。。

 それに私の歴史散歩に付き合ってくれるようになったしな。。。
 子供たちの成長って、嬉しいけれどちょっぴり寂しいもんですね。。。
 いつまでこうやって、一緒に出かけてくれるんだろう。。。 

 明日香でのこの日の思い出は、いろんな意味で忘れられないものになりました。。。 

 

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