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自宅とチーズ工房からの眺め。 ふくふく牧場の牛たちは山の中を自由に歩き回っているので、運がいいとこんな素敵な景色が見られます。 牛たちは歩くのが結構早いのですぐに見えなくなってしまいます。『牧場』なのに牛がどこにいるのかわかりませんということが多いので、お客さんでも素通しされる方もしばしばいらっしゃいます。 ちょっと控えめな看板を設置しています。 |

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こんにちは、ゲストさん
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自宅とチーズ工房からの眺め。 ふくふく牧場の牛たちは山の中を自由に歩き回っているので、運がいいとこんな素敵な景色が見られます。 牛たちは歩くのが結構早いのですぐに見えなくなってしまいます。『牧場』なのに牛がどこにいるのかわかりませんということが多いので、お客さんでも素通しされる方もしばしばいらっしゃいます。 ちょっと控えめな看板を設置しています。 |
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つくしが無事出産しました。
おとといの朝、牧場長が放牧地の山に牛たちを呼びにいったところ、
生まれていました。 (牛の赤ちゃんは生まれてすぐ、30分もたたない内に自分の足で立って歩きます。) よく、「(牛の出産のときに、足を)引っ張って出すの?」 と訊かれますが、ふくふく牧場の牛たちは、自分が出産にのぞみたい場所に行って一人で産んでいることがほとんどです。健康体で安産体質なのでしょう。 なので、ふくふく牧場では、ほとんど「朝見に行ったら生まれてた」ということになります。 めでたく女の子でした♪ 「こごみ」と名づけようと思います。 そして、パパ。 「えっ!?パパ。自然交配なの?」と驚いた方は、日本の酪農事情に詳しい方に違いありません。人工授精が圧倒的に主流ですから。「もも」も「ミミ」が人工授精して出来た仔牛。 「こごみ」は珍しい自然交配によって出来た子です。。 次回ミミが産む仔牛のパパも「陽太」になりそう。いつになるかは、陽太任せだそうです。 |
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い ま む か し ミミとジェシカ 仔牛のころのまま 今もミミはマイペース ちょっと神経質で周りに目を配るジェシカは 今やリーダー い ま む か し だいぶ大きくなりました。 お母さんが いっぱい。でも、みんな自分のエサが優先だから、きたえられたね。 い ま む か し み る く
天使のようだった期間は短かった・・・。
生後3ヶ月にとどかないのに、もうお母さんの小雪よりもまるまるぷくぷく。 でも、おっぱいはもう少し飲んでいたいんだ。 い ま む か し ふくふく牧場の看板犬です。 お客さん大好き。おいしいおみやげはもっと好き♥ 人懐っこいけれど、食い意地がはっているから お食事中にちょっかいを出されると とても悪い顔になります。 他のメンバーは、また今度☆彡 |
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看板犬ふう太
凛々しいふう太
純真ぶったふう太 べろ なが〜い
牧場の大黒柱 牛たち 「そろそろ 放牧地に若草食べにいきません?」 「そうねぇ」
よく食べ おなかも ころっころ (お腹いっぱいで しみじみ幸せ。) 羊たち バジルは小雪のあとを追いかけてばかり。
小雪は、バジルよりは人間たちの方がまだ頼れると思っている風。 仔羊みるくは人間に対しては臆病なのに、ふう太に対しては大胆。 追い掛け回されても、こりずに自分からちょっかいを出しに寄って行きます。 鶏たち 卵 一日おきに産んでいます。
人間が追い払う気力を失っているうちに 花壇は彼らの砂浴び場に。 花壇のハーブや花を食べつくした犯人は羊たち。 |
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え? と 思われた方もいらっしゃるかと思います。 ふくふく牧場スタッフ(牧場長と妻)も今朝は大興奮でした。 今朝、羊の小雪が赤ちゃんを生みました。 正確にいうと、わたしたちが起きたときには、一人で無事に出産を終えていました。 羊の出産シーズンは2月〜3月らしいです。 昨年12月にふくふく牧場に連れてくるまでは、小雪とバジルは、東京八王子の磯沼牧場で 他の羊たちと暮らしていたので、 「(あっちの牧場で)妊娠している可能性もあるね。」とは話していました。 何週間か前、だんだんと小雪の胸が張ってきているのに牧場長が気づき、食欲も増しているので、 「きっと、(赤ちゃんを)生むね。」と、期待半分、不安半分の気持ちで過ごしていたのですが。 昨日、戦々恐々とした牧場長が、「胸がすごく大きくなってる!」 「もう、間近かもね。」「きっと、出産の直前には食欲が落ちると思うんだ。」と、話していたところ・・・ の、今朝の出産でした。 何食わぬ顔の小雪。 出産後の食欲もあっぱれなものです。 こんなに大きな障害物も、母親に甘えず、自力でゆっくりと乗り越えます。 ちぃ〜っちゃな身体につぶらな瞳。 ふわふわと柔らかくて真っ白な毛。
ほわほわの毛におおわれたピンク色の大きな耳。 ハの字に曲がった後ろ足。 まだ危なげなところのある ぴょこぴょことした動き。 あまりの可愛さに、夫婦してメロメロです。 ライバル出現と受け取ったのか、今日のふう太は、いつにもまして落ち着きがありませんでした。 |
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