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景気をいくら数字でアピールされてもねぇ。 15年前に比べて、家計の構造は大きく変化しています。 携帯電話代 だって、家族ひとり一台の時代ですよ。 もしかしたら、1世帯で携帯電話の使用料 2万は超えてないですか? そのような新しい項目の追加分 所得は増えていますか? 増えてないでしょう。 家計の中でなにかが圧迫されているはずです。 おそらく、余暇の過ごし方 家族での行動減ってませんか? 携帯電話が普及したことで便利な反面。 いつでもどこでも連絡とれるようになりました。 携帯電話なければ、家族の特権や団結が 意思疎通としてありました・・・ 今は3社の競争で価格の下降も期待されていますが なにより、景気回復には 毎月の固定支出を低下させる。 人々が感じる景気は安心感。 将来の安心感。 いくらポイントで上がった下がったと言われても。 だれも納得しませんよね。 税金をあげないと日本がやりくりできないなら 国の支出を見直しましょう。 意外と、今まで税金多く取りすぎてたなんてことになったり・・・ 家計は収入の増加より支出の減少 これが安心感への特効薬。 政治家のみなさん。 すこしは頭使いましょうね。 厚労省は31日、06年の勤労統計調査結果(速報)を公表した。事業所が支払った現金給与の平均月額は前年比0.2%増の33万5522円で、2年連続で増えたが、物価変動の影響を除いた実質賃金は0.6%減と2年ぶりに減少。企業業績は好転していても賃金上昇に結びついていない実態が裏付けられた。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000047-mai-soci |
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