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羽毛布団・健康食品・リフォーム・印鑑 どれも、人の弱みにつけこむ限りなく犯罪に近い商法。 人が不安に思うこと。 病気の予防。 住居の維持。 家族の運勢。 どれも目に見えないこと。 それを不安な言葉であおる。 最後は解決方法を提示。 それが契約。 最近は、ひとところに食料品をあげると言って 老人を集め、健康食品の説明をして その観客?の中にさくらを配置 オーバーリアクションで 契約を促す。 当然さくらは地域のひとで 成功報酬らしい・・・・ そういうとこ、まわりにありますよね? もし家族の方が行かれてたら注意したほうがいいです。 あの手この手で高額のクレジットを組ませます。 以前、売り手の人間と話したことありますが 最初は罪悪感でいっぱいだった。 でも、もらえるお金がその罪悪感を消し去った。 そういうことなんですね。 高齢者らがクレジット契約を使った悪質商法の被害にあうケースが深刻化していることから、経済産業省は6日、分割払いの契約を定めた割賦販売法と、訪問販売や電話勧誘などの取引ルールを定めた特定商取引法を、セットで改正する方針を固めた。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070207-00000001-yom-soci |
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悲しい事に現実はそうなんですよね。金の威力は恐ろしいです。健康食品の説明うちの近所も来てました。いきなりオープンするくせに沢山の人が、たかっていて、酵母パンやら万年酵素やら売りつけてたみたいです。お年寄りが莫大な金額で騙されてなければいいのですが。
2007/2/20(火) 午後 1:23 [ - ]