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うっとこの自転車倉庫の発掘作業してたら
またおもろいのんが出て来ましたので
UPさしてもろときます。
チネリ印のワッペン。
たぶん服とかに張り付けるワッペンと思うのですが
ちゃんと良く知りません。(^^;)
チネリのロードは憧れました。
サドルとかハンドルも売ってはりましたね。
僕はありとあらゆるサドルの中で
昔のチネリのサドル(ユニカのサドル)が
一番好きで、見た目も好きですし
座り心地もいちばん好きなんです。
No,2とかNo,3とかの型が特に好きでした。
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おなじくコロンバス印のワッペン。
イタリアのフレームチューブのメーカーです。
鳥さんがかえらしいです♪
↑
これもワッペン。
カンパニョロ印。
イタリアの高級自転車部品のメーカーです。
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MONARCH という名前が書かれている
自転車のヘッドマークのバッヂ。
ぱっと見た感じが昔のチネリのバッヂに似ていて
なんかカッコいいです。
どういう自転車だったのかぜんぜん知りません。
MONARCHで検索したらドッペルギャンガーさんが
そういうロードを作っておられる様ですが
もちろんこのバッヂとは関係ございません。
うちの無印のロードに両面テープかボンドで
貼ったろかな思います。(笑)
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うっとこの自転車
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いえのガラクタをもぞもぞ探していたら
懐かしいリムセメントが発掘されました。
もう何年も前の物なので賞味期限切れで
使え無いかも知れませんが、未開封なので
もしかしたら使えるかも知れません。
パナレーサーのは3つほど出て来たのですがどれも
開封してあったやつで、
中身は弾力は残っているものの、もうカゼを引いて、
使い物になっていませんでした。
使いさしで、使い切らないまま、置いてあったので
もったいない事をしました。
まあ使えるか使えないかは開けてみないと分かりませんが
このチューブを見ているだけでもなんか懐かしくて
涙がちょちょ切れます。
TUBASTIと書いて有るのなんかはもうぜんぜん忘れていた
ブランドです。
Clementと書いて有るのはタイヤを作っていた
クレメンの会社のやつでしょうか。とうとう僕は
憧れのクレメン・クリテリウム・セタエキストラを
一度も使わないままに終わってしまいました。
タイヤコードが「絹」でできた高級決戦用タイヤで
いつかはその乗り心地を味わってみたかったのです。(笑)
そしてVEROXのチューブラータイヤの修理用の糸も
またもや一巻き出て来ました。
今回は、専用の「縫い針」も見つかりました♪
タイヤを縫うにはかなり力が要りますし堅いので
これの他に「指ぬき」が必要だと思います。
それから他に
サンツアー・シュパーブのシールが出て来ました。
シュパーブ、欲しいなーって思いながらも
ブレーキレバーとフロント変速機
くらいしか買えずに終わってしまいました。
デュラエースのキーリング。
むかしエベレスト・エスプリというロードレーサーに
乗っていたとき、ほぼオールデュラみたいに
して乗っていました。
独身の時だからそういうのに乗れましたが
今のデュラエースやカンパとか僕には
高額すぎてまったく手ぇが出まへん。(>_<)
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みなさんこんばんは。柿子でぇ〜っす♪
あのねこのまえねハンドルのところにつける
ライトを買ったの。
それがねちょっちとっても明るくて気に入ってるんよ。
前に買ったキャットアイのEL-540RCってのも
とっても明るくていいんだけどー、わたし心配性だから
ライトも2つ付けてサイクリングに行くのよね。
ほいでね今までのライトがカバーを琵琶湖で
無くしちゃってからビニールテープで電池とライトを
ミイラみたいにぐるぐる巻きにして使ってたのよね。
でもそれは見た目がみっともないじゃない。
だから新しいのが欲しくなっちゃってインターネットを
見たらキャットアイでもんのすごく明るいのが有るのが
分かったのよね。VOLT1200っていう
明るさがなーんと1200ルーメンもあるお化けみたいな
明るいライトなの。540RCが170ルーメンだから
桁外れに明るいのよね。欲しいなぁ〜って思ったんだけど
お値段が25000円近くしててインターネットの安いところでも
16000円はするのよね。わたし貧乏だから買えないじゃん。
諦めてなんか他にいいのないかなーって見てたら
なんか中国製で怪しげなんだけど自転車用で
1800ルーメンって書いて有るのを見つけたのよねー。
でも、買った人のクチコミの評価を見てたら
どうも実際はそんなに明るくないみたいなのね。
でも、はなしはんぶん位としてもまあまあ明るそうだし
何と言ってもお値段がめっちゃ安いのよ。
キャットアイの540RCよりさらに安いのよん。
お値段がお安くて明るいのなら、怪しげでもいいじゃんって
思えて来て買う事に決めたの。(笑)
ほんでね、
更に見ていたらもっと明るいのが有って
15000ルーメンとかウソ〜!!って言いたくなるよな
数字のも有ったんだけどお値段もそういうのは高いので
安くてそこそこ明るそうなライトをもうひとつ一緒に
買っちゃったんだ。
写真を載せるから見てねぇ。
手前が自転車用に買った1800ルーメンのライトなの。
その向こう側がキャットアイの540RCよ。
どちらも充電式で繰り返し使える充電用の電池を使うの。
このライトをハンドルに取り付けるホルダーは
セットでついて来たものなの。
↑
暗い夜道で明るさをテストしてきましたぁ。
誰かわたしを襲ってくれないかなーって
ドキドキしちゃったよ(笑)。
あっ、ごめん。この光はキャットアイの540RCなの。
比較テストっちゅうわけ。
↑
これが新しく買った1800ルーメンの光だよ。
そーんなにめちゃめちゃ明るく無いんだけど
この写真の様に広範囲を明るく照らすこともできるし、
光をすぼめて、狭い範囲にして遠くの方まで照らす
事もできるんだよ。
キャットアイとこれと同時に2つ点灯したら
かなり明るかったよ♪
↑
ほいでこの写真の上のライトが
自転車用では無いんだけど
自転車にも使えたらいいなーって思って
一緒に買った4000ルーメンのライトなの。
充電式の電池を2つ使うんだよ。
1800ルーメンの方はバッテリーは1つだけなの。
3つのLEDランプね。
↑
自転車に付けてみると
「でけぇ〜」ってかんじー。
ああっ、
大きな○ン○から出る ○ーメン!! 素敵っ!!
やだ〜っ
ナニ想像してんのよ。エッチ!!
大きな ランプから出る ルーメンの光って事よ〜
↑
これも4000ルーメンって言うのはハッタリな気がしますが
でも、まじ、とっても明るいです。
↑
キャットアイ540RCと1800と4000の3つとも
全点灯したら自動車のライトみたいに明るいわ〜(笑)
(※ちなみにこのテスト画像は全部フロントバッグを
取り付けてバッグの上部から照らしています。
したがいましてフロントバッグで手前の光がさえぎられて
いますのでご了承ください。)
↑
この4000ルーメンのライトの面白いのは
電池をひとつだけにして、ボディを短くして
使う事が出来るの。電池の持ち時間や
明るさが減るかもしれないけど
かさばらなくて自転車にはいいかも〜。
この4000ルーメンのライトで
最強モードで実際点灯時間は1〜2時間ほどで
自転車用1800ルーメンのは4〜5時間って書いてあります。
強、中、弱と点滅ってモードを変えられるので
弱とかだともっと長い時間使えるみたいです。
どっちにしても充電式電池の予備を持って行っとけば
まず普通のサイクリングの
ナイトランでは充分使えるのではないかしら。
まあ私の場合は心配性なので
車輪のハブにも、もうひとつ別にライトを
付けて行きますので電池切れになっても
まず大丈夫と思いま〜っす。((^^;)
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今日は食料品の買い出しにクルマで出動して途中でガソリンスタンドに寄りましたが、
いっときに比べたらだいぶガソリンが安くなってきてて助かりました。
ほんでそのついでにチューブラータイヤを買おうかなっておもて
自転車屋さんへ寄ったのですが、結局タイヤは買わないで
ちゃう物を買おて来ました。(^^;)
↑
ペットボトル用のボトルケージ。
最近はあまり自転車用のボトルを使わず
自販機やコンビニで買おたペットボトルを
持っていくのが多いのでよく使う自転車は
こんなようなものに付け替えていってます。
駄菓子かし、見た目優先の自転車には
昔ながらのボトルケージのままにしてあります。(笑)
↑
パナレーサーのリムセメント。
チューブラータイヤをリムにくっつける為の
ボンドの様な物です。
友人の老中尾上殿は他の何とか言う
「もっと安い接着剤で代用できるよー
」って言うてはりましたが、
僕は昔からずっと愛用しているこのパナレーサー
を信頼して使い続けています。
↑
ほんで、これがタイトルに書いてた
これで解決ハブライトホルダーです。
ハブのクイックシャフトのナットを外して
これに付け替えて使用する様になっています。
↑
おもてた以上に重みが有ってしっかりした感じです。
↑
いいな♪っておもたんは、クイックシャフトだけとちごて、
ナットどめのハブにも対応してはる作りになっている事です。
キャップを取り外してナットどめのハブ用に使います。
たぶんうちのミニベロなんかに使えそうに思います。
↑
カンパレコードのハブに取り付けてみた感じです。
↑
ライトを取り付けてみるとこんな具合です。
↑
ライトをたくさん着けたいときや、あるいは、
ハンドル周りに何もつけたく無い場合などに
いいんではないでしょうか。
この前書いたステムの上に取り付けるホルダーと
両方使うと、フロントバッグを取り付けたまま
3つ目のランブがでけます。(笑)
手塚先生の漫画では有りませんが
「3つ目が通る。」でございます。
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ロードレーサーにフロントバッグを着けようと色々模索して
いまして、フックキャリアにフロントバッグを着けると
昼間だけなら問題は無いのですが、
夜間走行もするときはハンドルバーに取り付けた
ランプの光をさえぎってしまい、うまく行きませんでした。
それで、うっとこに有った、高さが低い、横長のマッキンレイの
3ウエイバッグを取り付けて実際に走ってみましたが
ブラケットやハンドルバーにベルクロテープで巻きつけて
とめる固定方法になっているために、どうしてもその巻きつけて
ある部分が握れなくて、その点がちょっと不満でした。
↓
ほんでもライトも使えるしまあこのままでもいいかなー
っておもてたんですが、自転車屋さんへ行ったら
僕の悩みを解決してくれそうなこんな部品が売ってたので
買おて帰りました。
↓
↑
SWG-400 スインググリップ という商品名で
ミノウラさんの製品です。
サイクルコンピューターやスマホやライトなどを
増設できるホルダーなんですね。
僕は時代遅れのアナログ人間ですので
スマホや今どきの自転車ナビとか持ってませんので
地図は紙でできた昔ながらの地図を見ています。
しかも場所によってはまるまる一冊の地図の本を
持って行っています。(笑)
必要部分だけコピーするとか、
インターネットから印刷するとかしたらいいんですが
面倒臭いのでたまにしか致しません。
めっちゃ嵩張りますが、プリントアウトしたものより
やはり鮮明に見れますので老眼がきている僕の目ぇには
その方が見やすいのであります。(笑)
まあそんなわけで荷物もよそのひとより増えるので
フロントバッグがつけたくなるのです。
リュックサックに背負えば、何ら問題は無いのですが、
夏場は背中が汗でびちょびちょに成りますし、
あまり重い物を長い時間背負うと、僕の場合、
腰が痛くなってしまうんです。
ほいでその買おてきたホルダーをロードに取り付けて
みました。
けっこう高さが稼げますので
普通のフロントバッグが行けそうです♪
角度は調節できるようになっています。
↑
巨大フロントバッグを取り付けてみましたが
こんだけ高さが有れば照射角度は問題なさそうです。
↑
メーターはハンドルバーに残したまま
ライトだけ上に持って行きました。
取り付けはステムに固定する様になっています。
このホルダーはロードに着けましたが、
このまんま移し替えて、
ランドナーやキャンピングとか他の自転車にも
使えるんやないかと思っています。
見た目は不細工ですが何か増設したいときに
便利なものやないかと思いました。
ただ、
前後に伸びて居るパイプに取り付ける仕様になっていますので
ステムが前に突き出ていない
うっとこのミニベロには着けられないです。
↑
自転車をいじったついでに、
寒い冬場はレーサーシューズや僕の履いている
サイクリングシューズではつま先がめっちゃちめたいので
普通の運動靴が履けるようにトウクリップを取り替えようかと
思いましたが、それよりもうちに有った余っている
MTB用のペダルに取り替えました(笑)。
何せもともと付いているトウクリップは小さくて
普通の靴だと先っぽの方しか入りません。
MTB用のはトレッキングシューズなどでも
乗っていましたので余裕が有るはずです。
↑
旧型シマノ・XTのペダルです。
ロードには似合いませんが
冬季限定仕様と言うことにしておきましょー(笑)。
と、言うか、
ロードに似合わないと言うと、
美的感覚から見たら
めっちゃ不細工な感じになりましたな。
こんなたくさん荷物を何で要るねん!?
って言われそうですが
やっぱパンストとかニーハイソックスとか
パンティとか持って行きたくなりませんか!??
なりませんよね。すんません。
↑
すんませんすんません
股、クリっくして
僕のブログを応援しといて下さったら
ありがたいです。(>人<)
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