|
おはようございます 千葉県 小湊鉄道・いすみ鉄道終着駅、そして接続駅 夕陽を浴びる両鉄道の気動車を美しく感じました 小学生が鉄道を使って通学しているのかな キハの後ろに黄色い帽子をかぶったこどもたちが見えます 地域の足=鉄道の乗車につながる ローカル線にとって重要な生命線ですね 高校生が列車通学はよく見かけますが 小学生はあまりありません(乗っていたのは小湊鉄道だったかな) 上総中野駅はもう一度行きたい駅のひとつ
養老渓谷に泊まりたいです http://images.tetsudo.com/banner/banner_234_60_1.png 鉄道コムブログ← ![]() にほんブログ村関西の鉄道 ![]() にほんブログ村全国の鉄道 ![]() PVアクセスランキング にほんブログ村← |
小湊鉄道/いすみ鉄道
[ リスト | 詳細 ]
|
おはようございます 夏が似合うなと思うのが、房総半島を走る小湊鉄道 暑い季節にディーゼルカーは少々暑苦しい気がしますが、不思議に房総半島の各線路に暑苦しい雰囲気がありません。個人的には不思議な感覚です。 今年の夏にもう一度訪れたい駅が 小湊鉄道上総鶴舞(かづさつるまい)駅 無人駅ですが、テレビCMなどに使用される有名な駅です。 木造駅舎、駅全体の配線、駅舎と絶妙なカーブに惚れてしまう方が多いと思います。 なぜ房総半島の非電化路線が暑苦し気ないのか 私の感想では緑に囲まれて走る心地よい風景と鉄道を愛する方々の心だと思います。 房総半島を一周しながら乗りに行こうか考え中です。 http://www.tetsudo.com/ ←鉄道コム |
|
おはようございます 昨日はたくさんのアクセスを頂戴しました。 ありがとうございました。 「大糸線」と言えばキハ52 最後は3両が活躍していました。 そのうちキハ52−125は千葉県のいすみ鉄道で「急行」列車として主に現役走行中です。キハ52はキハ20の山岳線区向けエンジン2基搭載車、力持ちです。 「大糸線」は鉄路が残り、最後まで活躍したキハ52は3両とも保存が決定する(125は現役ですね!)、逆に廃線が取り沙汰されていた時もあるなど現在「波乱万丈」です。ローカル線と山岳豪雪地帯、そして同じ「大糸線」ながら南小谷を境に会社が異なり、電化と非電化が分かれるなど、「波乱」になりやすい条件が揃っています。今回JR西日本直営で運行されるのはうれしいことです。 いすみ鉄道キハ52にがんばってほしいです! キハ52が里帰りしたら、新幹線の駅が誕生していて驚きでしょうね。 デンタルサポート大多喜 2014.06 |
|
こんばんは いすみ鉄道上総東駅 キハ28+キハ52「快速」で大原まで行って すぐ折り返しの普通に乗り、上総東駅でいすみ鉄道の優等列車 「急行1号」を待ちました。 キハ52+キハ28はすでにJRで見ることができません。 いすみ鉄道さんに感謝します。 上総中野行のため、先頭車がキハ52(自由席車)、2両目はキハ28(主に指定席)で駅手前の少し坂道を上がってきました。 朝一番の急行はまだお客さんが少なく、少しさびしい気がしましたが、大糸線と高山本線以来の再会を果たした両気動車はがんばっています。 上総東駅は急行1号が停車しましたが、乗車降車ともなく静かに駅を後にして出発していきました。 いすみ鉄道では急行券込みの一日乗車券があります。いすみ鉄道でキハ52やキハ28を楽しみたい方にはおススメです。指定席に乗車する場合は指定料金がいりますが。 先日も書いたように、いすみ鉄道さんはゆっくり堪能したいと思っています。その時までキハ2両にはがんばってもらいたいですね! |
|
おはようございます いすみ鉄道 キハ28+キハ52の「急行」編成 この日は「夷隅」のヘッドマークをつけて走る。 通常キハ28+キハ52は土日限定「急行」編成だが デンタルサポート大多喜(以下:「大多喜」)発8時29分は同じ編成ながら料金不要の快速である (「急行」には急行料金300円、指定席(キハ28ボックス席)料金300円が必要) まさしくおトク列車^^! この列車に乗りたくていすみ鉄道沿線に宿泊した。 それは列車も空いているだろうとの予測から。 キハ28のボックス席に最初は座りました。 しかしキハ28のボックス席はご覧のようにイベント仕様 気が変わりキハ52にも乗りたくなり移動 キハ52は大多喜発車時点で誰も乗車していなかった様子で貸切状態 大糸線でも乗客一人はさすがになかった経験で 申し訳ないやら大変ラッキーだったやら… 大糸線以来のキハ52の旅を大原まで堪能しました。 最後に車掌さんに「ありがとうございました」とまでおっしゃっていただき、お礼を言いたいのは私のほうでした。 今回は昼から神宮球場でバファローズデーゲーム野球応援でしたので いすみ鉄道をゆっくり巡ることはできませんでしたが 次はじっくり楽しみたいと思います。 |







