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			<title>自由気ままに～eye to I～</title>
			<description>日々感じることをつづります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daisukidaisuki77</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>自由気ままに～eye to I～</title>
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			<description>日々感じることをつづります。</description>
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		<item>
			<title>一期一会</title>
			<description>はじめのご挨拶&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は、しっとり再スタートになりましたが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからちょくちょく復活していこうと思いますので、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またよろしくお願いします＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おかげさまで、冬眠（夏眠）中、本当にゆっくり休むことができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、一期一会という言葉が好きで、&lt;br /&gt;
時々、その言葉について考えたりしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一期一会、これは禅の言葉であるそうですが、&lt;br /&gt;
その日会う人に対して使われるだけでなく、&lt;br /&gt;
その日の自分やその日出会うモノや景色にも当てはまるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一期一会、それは実存、つまり死についての理解がある程度ないと、&lt;br /&gt;
その言葉を本当に理解できないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日出会う自分、今日出会う人々、今日出会うもの、今日出会う景色、&lt;br /&gt;
いろいろなものに出会うその一瞬一瞬がありがたいものとして、&lt;br /&gt;
接することができれば、きっとその日一日も違った視点で見ることができると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな気持ちで今日一日、穏やかに過ごせればな～と&lt;br /&gt;
願うのであります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daisukidaisuki77/39829391.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Sep 2006 10:25:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>These Ties by Amiel</title>
			<description>These Ties&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの丘を上るわ&lt;br /&gt;
大丈夫　私ならきっと&lt;br /&gt;
あなたに分かるといいわね　自分がどこで道を誤ったのか&lt;br /&gt;
いつかは認めてね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこに行くときも&lt;br /&gt;
私の手をとらせたあなた&lt;br /&gt;
だけど愛は　そんな要求や　冷たい手には&lt;br /&gt;
息が詰まるものよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからは　一瞬一瞬が自由&lt;br /&gt;
私は私のために生きるわ&lt;br /&gt;
そのほうが　あなたにとってずっといい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの結び目を&lt;br /&gt;
最初の結び目からほどいてしまいましょう&lt;br /&gt;
これらの嘘を&lt;br /&gt;
葬り去ってしまいましょう&lt;br /&gt;
本当に頑張ったのよ　できるだけのことはしたわ&lt;br /&gt;
だけど　成長した私たちは&lt;br /&gt;
これからは　それぞれの道を辿って　家に帰らなくては&lt;br /&gt;
それぞれの道を辿って　家に帰るのよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して　あなたの不幸を願ったりはしないわ&lt;br /&gt;
だけどあなたと私が心から&lt;br /&gt;
お互いの幸せを願えるようになるまでは&lt;br /&gt;
わだかまりが残るでしょうね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからは　私たちの&lt;br /&gt;
一瞬一瞬が自由&lt;br /&gt;
あなたは　本当のあなたを見つけ&lt;br /&gt;
私は　本当の私でいられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ooh　家に帰って泣いたわ&lt;br /&gt;
愛が　心の中の愛が　死んだことを認めたときに&lt;br /&gt;
Ooh　もう　もう電話もないのよ&lt;br /&gt;
愛は死んだのだから　もう終わりよ　泣いちゃだめ&lt;br /&gt;
そう　解っているのよ　本当だと&lt;br /&gt;
私には　あなたが必要ないことを&lt;br /&gt;
そう　私には　あなたが必要ないことを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｂｙ　Amiel&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛は、求めることでなく、与えることだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、与え続けていると、&lt;br /&gt;
自分を本当に支えている細い軸でさえ、&lt;br /&gt;
忘れたり、思い出せなくなったりすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人になった時、&lt;br /&gt;
その細い軸をもう一回たぐり寄せ、&lt;br /&gt;
まず、自分は自分のために生きているのだと、&lt;br /&gt;
再確認する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、誰かに頼りたくなる自分の心に喝を入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、誰のためでもない、&lt;br /&gt;
自分の人生を生きるのだと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうでもしないと、&lt;br /&gt;
この弱い私は、誰かに頼りきってしまいそうだからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたはあなたの人生を生き、&lt;br /&gt;
私は私の人生を生きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの人生は、誰にも代用できないものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは、あなたの責任において、あなたの人生を生きるしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独りになった時、&lt;br /&gt;
そのことをもう一回、再確認する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の弱さを噛みしめるかのように。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daisukidaisuki77/39798335.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Sep 2006 13:34:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>冬眠生活</title>
			<description>最近、ブログの更新をする余裕がありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すみません＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、もっぱら、メイ・サートンの著作に読むふけっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の著作を欲する時、私は冬眠生活（夏眠か。。笑）&lt;br /&gt;
に入るので、&lt;br /&gt;
しばらく更新できなくなると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訪問してくださった方、すみません。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、余裕ができれば更新すると思いますので、&lt;br /&gt;
その時はどうぞよろしく＾＾</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daisukidaisuki77/38667998.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Aug 2006 07:16:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>writing</title>
			<description>そもそも、&lt;br /&gt;
忙しい日々の中で、&lt;br /&gt;
わざわざ毎日「今日は何を書こうか」&lt;br /&gt;
などとネタ探しなどしている暇はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日の文章の場合は、&lt;br /&gt;
単に「トマス・マートンの文章を何気なく書き写す」&lt;br /&gt;
という作業から始めただけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の文章を写しているとき、&lt;br /&gt;
私は（小さな着想以外は）何も考えず、ただ無心でいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして写し終えた後、&lt;br /&gt;
おもむろに日本語で文章を書き始めただけです。&lt;br /&gt;
あたかも「ライティングという大海原」に漕ぎ出すように、&lt;br /&gt;
書き始めただけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際に頼りとなるのは、&lt;br /&gt;
ただ「自分を信じること」、&lt;br /&gt;
そして実は、それ以上にもっと大事なことは、&lt;br /&gt;
「導かれている」という感覚に自分を委ねることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何を書こうとか」・&lt;br /&gt;
「どのように書こうか」などは、あまり思い煩わないことです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blog.livedoor.jp/tyonashiro/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blog.livedoor.jp/tyonashiro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この文章を読んで、私も思い当たる節があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良い本を読んでたり、&lt;br /&gt;
良い文章を読んでいたりすると、&lt;br /&gt;
何か文章を書きたくなるときがあるな～と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何かアイデアが湧き出るような感覚が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一種の生きる智慧であるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言いつつ、文章が思い浮かばなくなってきたので、&lt;br /&gt;
これにて終了～＾＾；</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daisukidaisuki77/38314735.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Aug 2006 11:16:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私は一度に一つのことしかできない</title>
			<description>「とくに忙しい現代人にはそうですが、&lt;br /&gt;
多種多様な仕事・勉強・雑事が山のように押し寄せてきて&lt;br /&gt;
「一日中一つのことのみに没頭しているというわけにはいかない」&lt;br /&gt;
ということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それこそ前回も書いたように&lt;br /&gt;
「あれもしなくてはいけない、これもしなくてもいけいない」&lt;br /&gt;
という意識の中で「忙殺」されてしまいます。&lt;br /&gt;
たくさんの用事に追い回されている私たちは、&lt;br /&gt;
どうすれば「いまするべきことを一つだけ真摯に行う」&lt;br /&gt;
という状態を実現できるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
実は、このような場合でも&lt;br /&gt;
「いまするべきことを一つだけ真摯に行う」&lt;br /&gt;
という方法が有効です。&lt;br /&gt;
私たちが「忙殺」されるのは、&lt;br /&gt;
一度にたくさんのことを考えて（追われて）&lt;br /&gt;
それを一度にしなければならいと感じてしまうからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、どんなにたくさんのやるべきことが目の前に迫ってきても、&lt;br /&gt;
やはり「一度に一つのことしかできない」事実は変わりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題は、この事実に「気づく」ということなのでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.geocities.jp/deepbreathinghp/imakoko2.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.geocities.jp/deepbreathinghp/imakoko2.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前、ある知人女性と食事をした時、&lt;br /&gt;
自分の彼氏自慢をしたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼は、私といる時、私に集中してくれる。&lt;br /&gt;
　私の目の前で携帯をいじったり、誰かにメールを送ったりすることもない。」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると、その知人女性に、&lt;br /&gt;
「堅苦しくない？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その話をした後、テーブルの上に置いてあった彼女の携帯が鳴った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は怪訝そうに、私に一応確認を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「携帯、見てもいい？」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、彼女に対してそんなことを要求するつもりで、&lt;br /&gt;
その話をしたのではなかったので、&lt;br /&gt;
ただの彼氏自慢であったので、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いやいや、どうぞ、どうぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女が、携帯を手に取っている間、&lt;br /&gt;
「う～ん、堅苦しいのかな～」と考え込んでしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私としても、そうすることは相手への礼儀とも思っているし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえ、私が携帯をいじってたとしても、&lt;br /&gt;
今度は、相手が退屈にしていないか、&lt;br /&gt;
気になってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、まともにメールも打てなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ならば、最初からいじらない方がいいと思うわけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、携帯のない時代ってどんなんだったんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然と、そんな態度ができてたんじゃないかな～って思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと、目の前の相手を大事にする態度ができてたんじゃないかな～って思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
携帯のない時代。。。&lt;br /&gt;
いつだっけ～－－；</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daisukidaisuki77/38269506.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Jul 2006 09:57:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>テルーの唄</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-ae/daisukidaisuki77/folder/1098211/18/38204818/img_0?1154152293&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.asahi-net.or.jp/~EP3N-KIZM/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.asahi-net.or.jp/~EP3N-KIZM/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「テルーの唄」&lt;br /&gt;
唄：手嶌葵（てしまあおい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夕闇迫る　雲の上&lt;br /&gt;
いつも一羽で　飛んでいる&lt;br /&gt;
鷹は　きっと　悲しかろ &lt;br /&gt;
音も途絶えた　風の中&lt;br /&gt;
空を掴んだ　その翼&lt;br /&gt;
休めることは　できなくて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心を何に　たとえよう&lt;br /&gt;
鷹のような　この心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心を何に　たとえよう&lt;br /&gt;
空を舞うよな　悲しさを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雨のそぼ降る　岩陰に&lt;br /&gt;
いつも小さく　咲いている&lt;br /&gt;
花はきっと　切なかろう　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色も霞んだ　雨の中&lt;br /&gt;
薄桃色の　花びらを　&lt;br /&gt;
愛でてくれる　手もなくて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心を何に　たとえよう&lt;br /&gt;
花のような　この心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心を何に　たとえよう&lt;br /&gt;
雨に打たれる　切なさを &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆&lt;br /&gt;
人影絶えた　野の道を&lt;br /&gt;
私とともに　歩んでる&lt;br /&gt;
あなたも　きっと　さみしかろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
虫もささやく　草はらを&lt;br /&gt;
ともに　道行く　人だけど&lt;br /&gt;
絶えて　ものいう　こともなく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心を何に　たとえよう&lt;br /&gt;
一人　道行く　この心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心を何に　たとえよう&lt;br /&gt;
一人ぼっちの　さみしさを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（&lt;a HREF=&quot;http://denkiusagi.sakura.ne.jp/mt/archives/2006/04/post_188.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://denkiusagi.sakura.ne.jp/mt/archives/2006/04/post_188.html&lt;/a&gt;）より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ～せつないんですけど、&lt;br /&gt;
なぜか好きなんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この曲＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲド戦記、ちょっと見に行きたくなりましたもん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に、見た方がおられれば、&lt;br /&gt;
感想聞かせてくださいね＾＾</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daisukidaisuki77/38204818.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Jul 2006 14:51:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>aging naturally</title>
			<description>私たちがまだ子供のとき、&lt;br /&gt;
「暗闇が非常に怖かった」&lt;br /&gt;
ということがなかったでしょうか。&lt;br /&gt;
夜中に一人で誰もいない路地を歩くのはとても恐ろしかったと思います。&lt;br /&gt;
昼間は、自由に虫取りなどをしていた雑木林や、&lt;br /&gt;
その近くのお墓なども、夜中に一人で行くことなど、&lt;br /&gt;
とてもできたものではありませんでした。&lt;br /&gt;
しかし大人になると、&lt;br /&gt;
そんなに怖くはなくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、子供の意識レベルにおいて見ていた世界観に起因していたからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供の世界観において、&lt;br /&gt;
「暗闇に現われるかもしれない幽霊やお化け」は、&lt;br /&gt;
子供たちを怖がらせるのに十分な現実感をもっていたわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、大人になったとき、&lt;br /&gt;
暗闇はそれほど怖くはなくなりましたが、&lt;br /&gt;
今度は、大人の意識レベルで見る世界観において、&lt;br /&gt;
苦しまされることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、&lt;br /&gt;
仕事のこと、&lt;br /&gt;
収入のこと、&lt;br /&gt;
結婚・離婚のこと、&lt;br /&gt;
地位や名誉のこと、&lt;br /&gt;
人間関係のこと、などなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「子供の自我」が暗闇を怖がらせていたように、&lt;br /&gt;
「大人の自我」は、この社会を歪んだかたちにみせて、&lt;br /&gt;
私たちに様々な苦しみを与えることになります。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blog.livedoor.jp/tyonashiro/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blog.livedoor.jp/tyonashiro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供の時は、早く大人になりたい、&lt;br /&gt;
と思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大人になれば、学校の勉強をしなくていいと思ったから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも大人になったらなったで、&lt;br /&gt;
学校の勉強はない代わりに、&lt;br /&gt;
人間としての勉強が結構要求される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、早く、年を取りたいと思うようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年上の人の成熟した人間性に、&lt;br /&gt;
私も早く近づきたいと思ったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、年を重ねたら重ねたで、&lt;br /&gt;
今度は、お釈迦様のようになりたいと言っているかもしれない（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は一体何を目指しているのだ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁまぁ欲張らずにゆっくり生きていければいいなぁ～ｗｗ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daisukidaisuki77/38157873.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Jul 2006 10:24:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>☆懐かしき日記☆</title>
			<description>昨日、部屋を整理整頓していると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３年前に付けた日記帳が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、懐かしく、その日記帳をみていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞記事が大量に貼ってあったり、&lt;br /&gt;
本を読んで感動した文章に対してコメントしてあったり、&lt;br /&gt;
思ったことを羅列的に述べてあったり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体的に見て、ハウツーものに偏っていることに気づいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このモヤモヤ、苦しみを何とか打開しようとしている姿勢が&lt;br /&gt;
日記から感じられ、&lt;br /&gt;
思わず昔の自分に「よく頑張っていたね～」&lt;br /&gt;
と言いたくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、私に日記を書くことを勧めてくれた大切な人に、&lt;br /&gt;
改めて感謝したい気持ちにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日記を付けることは、自分を観察する力を身につけさせる、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのことを実感したのは大分後のことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近でさえ、日記を付けなかったり、付けたり、&lt;br /&gt;
付けてもオリジナルに書いていたりするが、&lt;br /&gt;
日記を書き始める当初は、その「日記の書き方」がわからなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、参考にしたのが「四行日記」というもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四行日記とは、&lt;br /&gt;
事実、◆発見(気づき)、●教訓、★宣言&lt;br /&gt;
という４行で書く日記のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、参考にしたい方がいれば、下記のHPにアクセスあれ＾＾&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　↓&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.zazaza.org/32_howto_4lines.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.zazaza.org/32_howto_4lines.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daisukidaisuki77/38116610.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Jul 2006 10:41:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>孤独力</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d7-ae/daisukidaisuki77/folder/1098211/01/38082701/img_0?1153889789&quot; width=&quot;94&quot;&gt;&lt;br /&gt;
『孤独力』津田和壽澄著　講談社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひとには孤独や不安に向き合う時間が必要である。&lt;br /&gt;
孤独になる能力があってはじめて、&lt;br /&gt;
独自の考え方や価値観を創出できる。&lt;br /&gt;
ロンリネス(消極的孤独)から&lt;br /&gt;
ソリテュード(積極的孤独)へ発想を転換して、&lt;br /&gt;
ソリテュード・パワーの効用を勧める。 」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは、友達から誘われて、とくに理由も、予定もないんだけれど、&lt;br /&gt;
誘いを断りたいと思ったことはないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで、それを自分に対しても、他人に対しても、&lt;br /&gt;
どういうふうにそのことを説明すればいいかわからなかったけれど、&lt;br /&gt;
その答えが、この本の中にあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この本の中で、こんなエピソードが紹介してあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この筆者が、海外に留学した時、&lt;br /&gt;
スイス人の方と知り合いになり、&lt;br /&gt;
遊びの？お誘いをしたところ、&lt;br /&gt;
「今日は、一人になりたいから」&lt;br /&gt;
と言って断ったそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このエピソードを読んだとき、&lt;br /&gt;
そういう断り方を《普通に》受容する雰囲気が、&lt;br /&gt;
スイス？もしくはヨーロッパにあるのかな～と思い、&lt;br /&gt;
とてもうらやましくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、どうでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、まだ私には「一人になりたいから」&lt;br /&gt;
と言って友人に断れる自信はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言うと、&lt;br /&gt;
「どうしたの？なんかあったの？」&lt;br /&gt;
とか突っ込まれそうで。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・・（いや、とくに理由はないんだけど）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この筆者の言う積極的孤独をもっと受容する&lt;br /&gt;
世の中になれば、&lt;br /&gt;
そして、相手にも自分にも余裕を持たせるような人でありたい、&lt;br /&gt;
と思う今日この頃なのであります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daisukidaisuki77/38082701.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2006 13:56:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>solitude time</title>
			<description>「何かをしなければ（DO）物事は前に進まない」&lt;br /&gt;
という神話に毒されている私たちには、&lt;br /&gt;
「何もしない時間」、&lt;br /&gt;
つまり、「あること（be）の時間」というものに絶えられなくなっているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何もしないで静かに祈ること・瞑想すること――&lt;br /&gt;
それは、時間の無駄であり、そのような時間がとれるならば、&lt;br /&gt;
少しでも活動をして物事を前へ進めるべきだ」と...。&lt;br /&gt;
もしそう感じたならば、「することのリスト」の毒に汚染されているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blog.livedoor.jp/tyonashiro/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blog.livedoor.jp/tyonashiro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身の生活を観察していると、&lt;br /&gt;
結構、無意識的に、そして自動的に行っている動作というものがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと、自分の部屋で一人になったら&lt;br /&gt;
音楽をつける、とか、&lt;br /&gt;
ＰＣを開くとか、&lt;br /&gt;
携帯電話をいじるとか、&lt;br /&gt;
テレビをつけるとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、結構その日によってパターンが決まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は意識的に、音楽を消してみたり、&lt;br /&gt;
pcを開かなかったりと、&lt;br /&gt;
自分なりに工夫しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部屋で、すべての電源元を消すと、&lt;br /&gt;
驚くほど、静寂で、驚くほど、退屈になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、その時間というのは、本当は心地良いものだと思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代人の多くの人は、&lt;br /&gt;
「何かをしなければならない」ということで頭がいっぱいになっているため、&lt;br /&gt;
そのような心地良さに気づかなかったりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、私もそんな現代人の一人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その心地良さを感じるまで、どのくらいの時間と精神力が必要なのでしょう＾＾；</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daisukidaisuki77/38053560.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Jul 2006 20:52:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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