第16号は チェット・ベイカー 最近もっぱらクラシックとJAZZで心癒されている私です(*^^*ゞ 一番のお気に入りはJAZZとクラシックが融合されているかのような演奏の「寺井尚子」なんですけどね♪ チェット・ベイカーは「ジャズ界のジェームズ・ディーン」と呼ばれ、多くの人に 愛された。 ウエスト・コースト・ジャズを彩るトランペットの音色の美しさと中世的な歌声は、 「天使」とも評された。 青春の陰翳を湛えるチェットの演奏は、今も、聴く者の心に染みてくる。 挿入曲
1: ハウ・ハイ・ザ・ムーン 2: テンダリー 3: ユー・メイク・ミー・フィール・ソー・ヤング 4: ポルカ・ドッツ・アンド・ムーン・ビームス 5: エヴリシング・ハプンズ・トゥ・ミー 聴いてみた感想。。。 彼は確かにジェームズ・ディーンと評されるのがわかるくらいのイケメンプレイヤーです(〃∇〃) てれっ☆ 歌声は甘くもあり、澄み切っているようでもある心地良さがありました♪ 次号は「マイルス・デイヴィス2」♪♪ またもやマイルスの登場です(笑) Canon EOS Kiss Digital X
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クラシックとJAZZ、ホントに癒されそうですね〜(´∀`)
やはり、演奏する方はイケメンの方がいいですよね(笑)
[ ゆん ]
2008/10/2(木) 午後 8:50
ゆんちゃん、仕事で疲れきった心に染み渡ってくるんだよぅ(*^^)
JAZZ界でこれだけのイケメンは珍しいんだよ(-ι- ) クックック
2008/10/2(木) 午後 8:57
で、で、出たーイケメン・ペッター!ジェームス・ディーン、、、じゃなくってチェット!
私は、彼のことあまり好きくないんやけど〜、気に入ったようでよかったね(^_^)
で、次回のマイルス2は、あの"ビッチェスブリュー"あたりかな?まあ、彼一人でも壮大なシリーズものができそうやからな〜〜〜。
[ グラサンホット ]
2008/10/2(木) 午後 11:38
グラサンホットさん、まず見た目に惹かれたのと何となく物悲しそうでもある音色に惹かれましたね( ̄▽ ̄)b グッ!
2009/2/4(水) 午後 0:47