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今回はカフェインとリラックスのための半身浴についてお話しますo(*^▽^*)o


快適な眠りを得るためには、夕食を寝床につく2〜3時間前に済ませるのが理想です。

   胃腸が活発に動いている間は、身体が活動モードで体温も上がっているため、

   寝つきが悪くなってしまうのです。
    

カフェインは就寝の4〜5時間前に。。。

コーヒーや緑茶などに含まれるカフェインには覚醒作用があり、4〜5時間は持続します。
例えば、夜12時に寝る人は、カフェインの摂取を夜7〜8時までに済ませ、寝床につく時間から
逆算して摂らないようにするなど、注意しましょう。

タバコに含まれるニコチンも眠りを妨げます。
寝酒のアルコールも飲みすぎると眠りが浅くなって目覚めやすくなります。


半身浴はリラックス効果があります(o^-^o)

38〜40度のぬるめのお湯に下半身だけ浸かる半身浴も心地よい眠りに有効です。
20〜30分、水分を補給しながらゆっくり浸かります。

熱いお湯は緊張をもたらすので熱い風呂が好きという人は、就寝の数時間前に済ませるのが
ポイントです(* ̄  ̄)b


神経をたかぶらせず、リラックスさせることが大事なのです♪
また、コーヒー&緑茶好きな方。。。飲む時間には要注意ですよヾ(;´▽`Aアセアセ
今回は、不眠の不安から抜け出すための心構えを紹介したいと思います(* ̄  ̄)b

「眠らなければ」と構えずに、眠くなるまで楽しむ気持ちを・・・


不眠に悩む人の多くは「眠れない」と思い悩み、さらに眠れなくなるという悪循環を繰り返しています。
その不安を少しでも解消できるようにすることが、不眠脱却への近道になるのです。


☆自分の睡眠の特徴を知り、睡眠時間などを他人と比べない。

☆どんなに遅くなっても、眠くなるまで布団に入らない。

☆「眠くならなければ眠らなくてもいい」と開き直る。
眠れないことでできた時間を楽しむぐらいの発想転換を♪

☆布団に入って30分経っても眠れないときは寝室を出る。
雑誌を読み、テレビを見るなど、リラックスした時間を過ごし、自然に眠くなるのを待つ。

☆ぐっすり眠れない日があったとしても「誰にでもあること」と気にしない。

☆理想の睡眠を求めず、「程ほどに眠れたらいい」と考える。    



考えすぎず、眠ることをストレスに感じないようにすることが一番ですね(⌒^⌒)b 
悩んでいる当人には難しいことですが、自分に「眠らなくては」というプレッシャーをなるたけ
与えないようにしてほしいです・・・(〃⌒ー⌒〃)
今回は睡眠のリズムについてお話したいと思います(o^-^o)

眠くなったり目を覚ますという睡眠のリズムは、人間の
身体にある体内時計がコントロールしています。


体内時計は24〜25時間周期で時を刻み、起きた後、太陽光を浴びることで朝であることを
認識します。
そこから14〜16時間後に身体が眠る準備を始め、さらに1〜2時間後に眠くなるという
仕組みになるのです。


体内時計は日の長さに応じた睡眠時間を保つように働きます。
日が長く夜の短い夏は活動時間が長くなるため、睡眠時間は短くなります。    


「夏は早く目が覚めてしまう」と悩む人も多いでしょうが、健康なら短い睡眠時間でも
疲労感などは残っていないはず。

季節の変化に人間の身体が反応している証拠なのです。

熊が冬眠したり、渡り鳥が越冬地に飛び立つのも、季節の変化に対応する体内時計の働きと
考えるとわかりやすいでしょう。

季節によって睡眠時間の必要量に変化が生じるのは自然なことなのです。
あまり「時間」にこだわるのも良くないのでしょう(* ̄  ̄)b
今回は不眠の種類と原因について考えて見ます(⌒^⌒)b 

不眠の種類にはおもに4つのタイプがあります。


入眠障害
寝つきが悪く、熟睡感が得られない。
睡眠環境の悪さ、痛み、不安などが原因。

中途覚醒
夜中に何度も目が覚める。
体調不良や精神的ストレス、尿意などが原因。

熟睡障害
睡眠時間は足りているのにぐっすり眠った気がしない。
入眠障害などと併発することが多い。

早朝覚醒
朝早く目が覚める。
高齢者に多い。
軽いうつ病が原因のことも。



不眠に考えられるおもな要因です。


高齢
加齢により、若い頃より必要な睡眠時間が減ったり、日中の活動量や運動量も減るため、
朝早く目が覚めることを不眠と感じてしまいます。

体調不良
痛みや痒み、だるさ、手足の冷え、頻尿などによって熟睡できなくなってしまうのです。

ストレス
心配事で頭がさえて眠れなくなってしまいます。
眠れない事がストレスになるケースも多々あります。

ストレスに対処できない
心身がリラックスできないので、スムーズに寝つけなくなってしまう。

運動不足
運動による疲労が熟睡をもたらします。
日中の運動で昼夜のメリハリがつきます。


加齢やストレス、運動不足などが不眠の原因として挙げられます。
どうしても対処できない事柄もありますが、少しでもこれら要因を改善する方向に考えてみる
ことも、不眠解消の為の一つの方法になるでしょう(* ̄  ̄)b
最近「寝床に入っても寝つけない」「夜中によく目が覚める」など不眠に関する相談を受けます。
心地よい睡眠が得られないと、体調不良などで日常生活に支障をきたすこともあります。
本人にとっては、非常に深刻な悩みですよね・・・(-ω-;)

睡眠への不安や悩みを解消するためには、睡眠について正しい知識を持つことが大切です。
その上でぐっすり眠るために日常生活の改善を行うことが必要になるのです。
そのための知識と工夫を何回かにわけて記事にしてみますね(* ̄  ̄)b


不眠と睡眠不足は別のもの。
睡眠時間にとらわれないことです。

睡眠は疲れた脳と身体を休めて回復させるなど、生命を維持するためにとても重要な役割を担って
います。
そのため「健康のために1日8時間眠らなければ」と睡眠時間にこだわる人も多くいます。

しかし

8時間睡眠がベストというのは医学的に根拠のない話なのです。

成人の睡眠時間は6〜8時間が8割を占め、平均は約7時間です。

睡眠時間はその人の体質や年齢、生活スタイルで異なります。
睡眠は自分の意思でコントロールできないもの。
よく眠れて休養がとれたという満足感があれば問題はないのです。

不眠で悩む人は多くいますが、忙しくて寝床で過ごす時間・・・
つまり寝る時間を確保できないのは、睡眠不足であり不眠とは言えません。

不眠とは寝床に入っても満足な睡眠が得られず、
日中、集中できない、体調が優れないと悩むことです。

それが週1回程度ならそれほど問題ありませんが、原因がわからず、辛い状態が続く場合は
生活の見直しなどが必要になります。


皆さんは良い睡眠・・・とれていますか?(o^-^o)

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