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RON CARTER『STARDUST』

今度はベース界の巨匠と呼ばれる。。。ロン・カーターのスターダストをゲットしました♪
さすがベースが主になっているだけあって、非常にスローテンポでまったり♪♪
目を閉じて聴いていると。。。色々な想いにふけることができそうです。。。

さぁ〜まだまだ私のスターダスト集めは続きますよっ(*≧m≦*)ププッ
次はサラ・ヴォーンや市原ひかりさんのが聴きたい。。。♪


   旧友ベニー・ゴルソン、ローランド・ハナと共にベースの巨人、
    オスカー・ペティフォードに捧ぐ。。。

   私がはじめてヨーロッパの土を踏んだ時、既にオスカー・ペティフォードはこの世の人
   ではなかった。
   だから私は彼に会うことも、演奏を眼のあたりにすることも果たせなかった。
   けれど、彼がジミー・ブラントン以降の最も重要なベーシストであることに疑いはない。
   
   ミスター・ペティフォード以前に、後にジャズ・スタンダードとなる数々の作曲をてがけ
   たベーシストはいない。
   「ボディ・アンド・ソウル」の彼の演奏を今なお高く評価する音楽関係者は多い。
   
   その個性ある演奏、そしてサウンドを誰もが愛したし、今も愛する。
   真に素晴らしいベーシスト、オスカー・ペティフォードの残したものが、このCDを通じて
   改めて現在に評価されることを私は望む。。。

                              ロン・カーター
        


  1:タマルパイス
  2:ザ・マン・アイ・ラヴ
  3:ニアリー
  4:ボヘミア・アフター・ダーク
  5:テイル・フェザーズ
  6:ブルース・イン・ザ・クローゼット
  7:ザッツ・ディープ
  8:スターダスト
          

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HERB ALPERT『PASSION DANCE』

いわゆるフュージョンの分類になるようです♪
彼のRoute 101という曲を耳にする機会があり、それがすごく気に入ってアルバムを探してみました!
廃盤になっている物ばかりで、ようやく発見できた一品です♪♪
ノリの良いラテン系といったイメージですね(* ̄∇ ̄*)

  ハーブ・アルパート(Herb Alpert, 1935年3月31日 - )はアメリカカリフォルニア州
  ロサンジェルス出身のポップ・ジャズで活躍していたトランペッターでコンポーザーであり、
  ザ・ティファナ・ブラスのリーダーでもある。またA&Mレコードの創始者の一人である。
  尚A&Mの"A"はアルパート(Alpert)を指す。 
     (Wikipediaより抜粋)                
        


   1:TKO
   2:スリンキー
   3:ベーパ
   4: パッション・ダンス
   5:クリーピン
   6:ケ・パサ・ミスター・ジョーンズ?
   7:バイラ・コンミーゴ(ダンス・ウィズ・ミー)
   8:また逢う日まで
   9:ストーミー・サンデー
  10:ルート101    
     

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Antonio Carlos Jobim『Stone Flower』

ヴォサノバです♪
ジョビンのヴォサノバは聴いていて本当にまったりできます( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
ちょっとしたドライブのBGMにもってこいですよ〜♪♪

   Antonio Carlos Brasileiro de jo-bim(1927-1994)は、
  明らかに、20世紀のブラジルが生んだ最も偉大なコンポーザーだ。
  ボサノヴァの全盛期を代表するコンポーザーである彼は、ブラジルきっての多作家としても
  知られており、その豊かな作品群はボサノヴァの領域を越え、ジャズやクラシックの
  アーティストたちにも影響を与えてきた。
        


  1:テレーザ・マイ・ラブ
  2:チルドレンズ・ゲーム
  3:ショーロ
  4:ブラジル
  5:ストーン・フラワー
  6:アンパロ
  7:つばめ
  8:太陽の国の神と悪魔
  9:サビア
          

4曲目のブラジルが大大大好きです♪♪
数え切れない程リピートして聴いてま〜す。。。今も。。。(笑)

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JOHN COLTRANE『My Favorite Things』

junさんにも銀ちゃんにも勧められたコルトレーンの『My Favorite Things』(o^-^o)b
ようやく入手できたので、聴きまくってま〜す♪
あのJRの有名なCMである「そうだ!京都行こう」の曲ですよ〜。。。
きっと皆さん耳にしたことがありますよね!?d(^-^)

      コルトレーンを聞かずしてジャズは語れまい。
   独自の精神世界をサックスに刻み込み、崇高でスピリチュアルであったと同時に、常識を
   くつがえし、卓越したスタイルを築いた。
   このCDは1963年コルトレーン・カルテットの火のでるようなプレイを収録したヨーロッパ
   ツアーのライヴ・コンピレーション。
   
   『My Favorite Things』は「サウンド・オブ・ミュージック」の有名な挿入歌
   「私の好きなもの」美しいワルツ曲だ。
   コルトレーンが60年に録音し、ジャズ界で一大ブームとなった曲。
        


  1:マイ・フェイヴァリット・シングス
  2:ネイマ(ナイーマ)
  3:ミスターP.C
  4:トレーニング・イン
  5:インプレッションズ
          

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SONNY ROLLINS『SAXOPHONE COLOSSUS』

junさんが、これは絶対お勧めと太鼓判を押してくれたアルバムです♪♪
JAZZ好きなら知ってないとやばいというので。。。ちゃんと聴いてま〜すo(*^▽^*)oエヘヘ!
ロリンズは明るい感じの曲が多くて、元気をもらえるようで好きです♪♪

  ジャズの歴史に不滅の名をとどめるロリンズの最高作!!
   『サキソフォン・コロッサス』は、いわゆるロリンズを中心に集まった4人のミュージシャン
   がそれぞれの個性美を十二分に発揮しながら、かつグループとしての見事なまとまりを見せた
   点、まさに言うべきところのない傑出した作品であるが、それらの成果が、1枚のディスクと
   しての異例の完璧さを持っているところに隔絶した魅力がある。
   
        


  1:セント・トーマス
  2:ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラヴ・イズ
  3:ストロード・ロード
  4:モリタート
  5:ブルー・セヴン
          
ペンちゃん(*^∇^*)ノ*:・ ゜☆
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