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書庫クール・ジャズ・コレクション

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『クール・ジャズ・コレクション第11号』

第11号は キャノンボール・アダレイ

知らない人だったけど、せっかく集めているのだしってことで。。。
購入(*^^*ゞ

   キャノンボールのアルトサックスは、卓越した即興演奏のフレーズによって
   「第二のチャーリー・パーカー」と呼ばれた。

   また、独特なブルース感覚から、ファンキー・ジャズと呼ばれる世界を紡ぎ出して
   みせた。

   明快で豊麗な演奏には、ソウルフルな魅力があふれている。

     挿入曲
     1: ジス・ヒア
     2: ボヘミア・アフター・ダーク
     3: ワルツ・フォー・デビー
     4: ノウ・ホワット・アイ・ミーン
     5: アラバマに星落ちて
                     

聴いてみた感想。。。
よく店内にかかっているBGMにピッタリな感じ。
聴くのではなく、聴きながすのにはいいかなっていうのが正直な感想でしたヾ(;´▽`A

次号は「ウエス・モンゴメリー」♪♪
またもや知らない人ですぅぅぅ(-ω-;)ウーン
でも、挿入曲のベサメ・ムーチョは楽しみだったりします♪



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Canon EF-S 18-55 ll USM

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『クール・ジャズ・コレクション第10号』

第10号は セロニアス・モンク

最近、donちゃんが言っていたように本当にデアゴを置いてある冊数が少なくなってきているのを
感じます。。。
せっかく集めだしたのだし、途中巻が抜けるのはくやしいので定期購読を決意しました(⌒^⌒)b 

   時代に先行し、ビ・バップを牽引したセロニアス・モンク・・・
   
   打楽器のようにピアノを弾き、口ごもるような独特のサウンドと不協和音の不思議な
   ハーモニーによって、いつも、ユニークなジャズを生み出した。

   その世界には、既成概念を超えたモンクならではの音楽があふれている。

     挿入曲
     1: ブルー・モンク
     2: ラウンド・ミッドナイト
     3: ウェル、ユー・ニードント
     4: ルビー、マイ・ディア
     5: パノニカ
                     

正直知らない方だったけど、独特なピアノサウンドは聴いていて面白かったです♪
あまり好みではないけど。。。(〃゚д゚;A アセアセ・・・

次号は「キャノンボール・アダレイ」♪♪
またもや知らない人だぁぁぁ〜(-ω-;)ウーン



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Canon EF-S 18-55 ll USM

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『クール・ジャズ・コレクション第9号』

第9号は サラ・ヴォーン

昨日はデアゴの発売日でした〜!!
しかし、最近勉強と仕事の両立に疲れきっている私。。。
買いに出かける元気もなく。。。
当日買いは諦めて、先ほどゲットしてきました〜(^o^)ゞ

   サラ・ヴォーンは、オペラ歌手でも成功が望めるといわれた声域の広さと抜群の
   歌唱力で、ジャズヴォーカルの可能性を切り拓いた。

   その豊かな音質とヴィヴラートと卓越したハーモニー感覚は、まるで一つの楽器の
   ようにジャムセッションのなかで輝いた。

     挿入曲
     1: ラヴァーズ・コンチェルト
     2: ミスティ
     3: バードランドの子守歌
     4: ハウ・ハイ・ザ・ムーン
     5: 煙が目にしみる
     6: 枯葉
                     

彼女の透明感ありながら力強い歌声はすごい!の一言かも♪
元気がもらえそうですp(´∇`)q

次号は「セロニアス・モンク」♪♪
名前ぐらいしか知らない方だけど、きっと期待できると信じてま〜す(*^.^*)


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『クール・ジャズ・コレクション第8号』

第8号は スタン・ゲッツ

昨日はデアゴの発売日でした〜♪♪
今回も本屋へ予約の電話をしてから、意気揚々と買いに出かけてきました(*^m^*) ムフッ
そこまでするくらいなら最初から定期購読にすればいいのだろうけど。。。
そうすると月1回、まとめて2冊届く形になってしまうんですよ( ̄ヘ ̄;)ウーン
やっぱり次の号は早く聴きたい(_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん
だから私。。。悩んでます。。。

   「クール・ジャズ」の開幕を告げたスタン・ゲッツのテナーサックスは、情感を自在に
   操る鮮烈さにあふれていた。

   世界的な「ボサ・ノヴァ」ブームに火を点けたのもゲッツだ。

   メランコリックな叙情性と澄明なトーンは、繰り出される即興演奏のなかでも決して
   壊れることはない。

     挿入曲
     1: イパネマの娘
     2: デサフィナード
     3: ハウ・インセンシティヴ
     4: ワン・ノート・サンバ
     5: オ・グランジ・アモール
                     

ボサ・ノヴァはやっぱりいいですねd(゚ー゚*)ネッ!
身体が自然とリズムをとってくれて、気持ちが弾んできます♪

次号は「サラ・ヴォーン」♪♪
大好きなミスティが入ってるのが楽しみ〜O(≧▽≦)O


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『クール・ジャズ・コレクション第7号』

第7号は チャーリー・パーカー

今日はデアゴの発売日〜♪♪
仕事から帰宅後、癒しの一時を経て。。。即本屋へε=ε=ヘ(;゚∇゚)ノ ゴーゴー♪
あ、しっかり本屋に電話で在庫の確認をして取り置きしてもらうのも抜かりなくしておきました〜♪
( ̄▽ ̄)b グッ!

   チャーリー・パーカーは「ビ・バップ」によってモダン・ジャズの夜明けを切り拓いた。

   「バード」と呼ばれ、皆に愛されたパーカーの輝かしいアルトサックスの音色は、
   ほとぼしるインスピレーションを自由奔放な即興演奏によって表現し尽した。

   孤高の天才「バード」の超絶的な演奏はその新しさを今も失っていない。

     挿入曲
     1: ナウズ・ザ・タイム
     2: コンファメーション
     3: ラヴァー・マン
     4: K.C.ブルース
     5: ナイト・アンド・デイ
     6: オータム・イン・ニューヨーク
      7: エブリシング・ハプンズ・トゥ・ミー
                

チャーリー・パーカーは初めて聴きましたが。。。サックスの音色が艶っぽく感じます♪♪
まだ全曲聴いていませんが、かなり楽しめそう(*^m^*) ムフッ

次号はこれまた楽しみな「スタン・ゲッツ」で〜すO(≧▽≦)O
またもやイパネマの娘が入っているぅヾ(〃^∇^)ノわぁい♪



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