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■講演会のお知らせ 18日秋田ニッポン経済の現況とその問題 今だから知ってほしい経済の話 http://blog.livedoor.jp/pcono/archives/51791442.html 19日盛岡 世界と日本、岩手経済のこれから 会場 アイーナ5階 会議室501 ■チャンネル桜 討論に参加しました。 http://tinyurl.com/2fzpbok ■新発売 ■日本はニッポン! 金融グローバリズム以後の世界 http://blogs.yahoo.co.jp/daitojimari/62236144.html http://books.rakuten.co.jp/item/6877911/ http://www.amazon.co.jp/dp/4862860451 ■好評発売中!民主党無策政権の400日 http://www.amazon.co.jp/dp/B0046W74OS ■ドメインを取得しました。 ブログは http://www.watanabetetsuya.info 講演や出演依頼は info@watanabetetsuya.info まで ★トップニュース★ ■IMFがEUに7500億ユーロの救済基金の拡大要請へ−ロイター通信 http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920014&sid=aMT4MCFOf0CE ■ECB総裁、財政再建の努力を各国に要求−スペインは追加策を発表 http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90900001&sid=aB3itmctQiKA 欧州中央銀行(ECB)のトリシェ総裁は、各国首脳らに対して財政再建に向けた一層の努力を求めた。スペインは危機波及の脅威に備え、取り組みを強化している。 スペイン国債の価格が11月30日に少なくとも11年ぶりの大幅下落となったことを受け、同国政府は新たな財政赤字削減策を発表した。その1週間前には追加措置は不要との立場を取っていた。 ■独首相はユーロ離脱を警告してない−報道官がガーディアン紙報道否定 http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=jp09_newsarchive&sid=a85x5imUMBDc ■FRB議長、量的緩和の規模拡大の可能性否定せず−CBS http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90900001&sid=aR9nWmd2yRWY ■中国:安定的な貿易拡大促す−国内消費と低所得層の収入押し上げへ http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=jp09_newsarchive&sid=a2fY2xoxzYi4 ■中国国家主席:国内経済成長のバランス取る必要−新華社 http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=jp09_newsarchive&sid=a2qWYod5YMMo ★資産の偏りと高いインフレに悩む中国、インフレに給与上昇が追いつかず、それが低所得者の不満の拡大に、しかし、低所得者の給与を引き上げた場合、それが国際競争力の減退を招くという大きな問題に直面、また、所得格差や資産の偏りの解消が出来る国家、支配構造にもなく、どのようにバランスを取るかが見ものとなる。 ★今週の予定★ 来週の主な予定 各国政策金利発表、7日にはアイルランド予算案 http://www.gci-klug.jp/fxnews/detail.php?id=92311 来週の米主要企業決算 9日にコストコ http://www.gci-klug.jp/fxnews/detail.php?id=92308 来週の欧州金融機関決算 なし http://www.gci-klug.jp/fxnews/detail.php?id=92307
成功した社会主義国家「日本」に住んでいると忘れがちですが 国内で一定のサービスを提供するというのはとても大変です。 日本では東京に住んでいても、東北地方に住んでいても 救急車がきて、一定の額で医療サービスが受けられますが、 上海、重慶などの都市と中国の農村で同じサービスを作るのは 大変難しいのです。 ではどのようにサービスを決めるかが問題になりますが、 選挙で責任を取らせる民主主義と違い 政治生命をもって責任を取らせる一党独裁でがんばるのか・・・? 超人的な感覚の鋭さと調整能力とが中国首脳部には求められます。
2010/12/6(月) 午前 11:23 [ SEN ]
中国のインフレはドルペッグが重くのしかかっていますよね・・・ ドルが下落しているため輸出で稼いでも、十分購入できないなら インフレは止まりませんわな。 しかも、為替リスクは小さいのでホットマネーの流入はしやすい という更なるインフレ&バブル要因が・・・ 市場における神の手は不完全だが、重要な役割を果たしているのですねぇ 中国では食料品とエネルギーに価格統制があったような… 販売価格への転嫁ができないのでインフレで品不足という悪循環が… ま、いっかw
2010/12/6(月) 午前 11:36 [ SEN ]
戸締役様、皆様こんばんわ〜〜 equus様いつも解説ありがとう。 それにしてもギリシャももしそれ本当にやったら次貸してくれる相手の事まで計算に入れているのかね?まったく資源国ならまだしも。 んま、それはともかく >>低所得者の給与を引き上げた場合、それが国際競争力の減退を招くという大きな問題に直面 …じゃなく、内需拡大=輸入拡大による国産製品購入意欲減退の方が大問題じゃないか?あの国の場合。 日本の場合、元々国産でもそれなりの素地があったから良かったけれど。 んま、それはともかく、アメリカの失業拡大は年明けから問題視されるのは確実ですねぇ。小浜くんは議会を乗り切れるのでしょうか… 我が国もよその事言えませんけども。
2010/12/6(月) 午後 8:47 [ やまちゃん ]
>アメリカの失業拡大は年明けから問題視されるのは確実ですねぇ。 今回のGreat Recessionの失業問題は、WWII後の米国の不況の中で、最も酷いものです。 http://cr4re.com/charts/charts.html#category=Employment&chart=EmploymentRecessionsAlignedNov.jpg 米国では、このまま何も対策がとられないと仮定すると、今月から来年にかけて、失業手当などのライフサポートが打ちきられる人たちが4百万人ほど発生するという説もあります。 デフレから脱出しないと景気回復はない。景気回復がないと雇用の増大はない。雇用の増大がないと税収は増えない。税収が増えないと財政再建もない。
2010/12/6(月) 午後 11:26 [ equus ]
信用危機の最中、Fedが金融機関を支えるために行ったファシリティのうち、TAF、PDCF、TSLFの金融機関ごとの利用合計を出してくれるサイト。 http://projects.propublica.org/tables/treasury-facilities-loans ここで、UFJとかSumitomoとかMizuhoとかやった後で、norinとやると、面白いですよ。そして、このブログで教えてもらった2007年10月24日づけのbloombergの記事(日本語)を読むと、さらに趣きが深いかも。 http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=adqTnsRh8S.s
2010/12/6(月) 午後 11:33 [ equus ]
EU共通債、E-bondsの発行を、ルクセンブルク首相のJean-Claude Junckerさんとイタリア財務相のGiulio Tremontiさんが提案しました。オリジナルはftのopinionページですが、読めない人もいるかもしれないので、こちら。 http://imarketnews.com/?q=node/23431 ドイツは、自国の借金のコストが上昇するので反対しています。 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK879080020101206 実現可能性は低いと思いますが、Juncker さんたちの提案のポイントの一つは、既に発行してある国債との割引率を設定した上でのE-bondsへの交換を提案していること。割り引かれるのがPIIGSの国債だとすれば、これはPIIGSのデフォルトを意味します。
2010/12/7(火) 午前 0:23 [ equus ]
支那のインフレの話が出ているので、基礎資料。printing moneyと言いますが、過去5年以上、世界で最もprinting moneyしたのは支那です。 http://av.r.ftdata.co.uk/files/2010/11/M2-growth-around-the-world.jpg PBOCからM0, M1, M2の数字を。 http://www.pbc.gov.cn/publish/html/2007S07.htm http://www.pbc.gov.cn/publish/html/2008S07.htm http://www.pbc.gov.cn/publish/html/2009s07.htm http://www.pbc.gov.cn/publish/html/2010s07.htm 今年に入ってからもM2は伸びています。昨年と比べると、伸びはかなり鈍化しましたけれども。
2010/12/7(火) 午前 1:38 [ equus ]
>資産の偏りと高いインフレに悩む中国… 「インフレ退治は大変だよー」とボルカーさんがいっているそうですが、でも共産党がインフレ退治って、おもろい世の中ですな。生暖かくお手並み拝見。
2010/12/7(火) 午前 3:12 [ なかむら ]
http://www.housingwire.com/2010/12/06/bofa-the-mbs-unwind-and-the-other-side-of-the-coin 厄介なことに。 MBSの証券化契約Pooling&Servicing契約によれば、信託の受託者は、モーゲージ・ノート(モーゲージを担保として表象する有価証券で、ノートの引渡しがなければ、実際のモーゲージの引渡しも証明されないことになる)の移転の不備や売主の引渡しを完了したとする表明・担保違反を見つけたら、その不備が重大であれば、受託者は、売主、サービサーに対して通知し、90日以内の治癒(完全なノートの引渡し)を求め、その間に引渡しがなければ、サービサーはモーゲージ・リーン売買契約にもとづき、信託から元本価格でローンを買い戻すことにより売主の義務の履行を強制する。
2010/12/7(火) 午後 1:18 [ - ]
P&S契約にもとづき、受託者は譲渡不備の通知と治癒請求をしなければならないが、履行がないときの強制とは、裁判をすることになる。しかし受託者がまた同類の金融機関であるだけに、そんな通知すらしていないとすれば、投資家は受託者を訴えることになる。しかし訴えるのに、25%以上の受益権の保有者が必要となるか? 銀行界で解除の規模は数兆ドルに達するという。モーゲージ移転がなければ、信託は無効も同然。譲渡は解除される結果となる。 ノートの移転がなされていない取引慣行について、アメリカ証券化フォーラムは、下院金融サービス委員会で、占有改定(売主のもとあるいは他にノートがあろうと、信託への占有移転が推定されるという日本法の論法)があったとうへ理屈を主張した。裁判所で通じるか主張したらいい。
上記記事のタイトルは、「事件の裏側--バンカメがMBS信託を解約することになれば」とスワップかデリバティブの解約・清算のような容易に可能というイメージの表現unwindを使っているが、そんなに容易に無効・取消にできるわけではない。 もし解除するとなれば、訴訟された一件の案件ではなく、全件になるだろうし、一件で突破されたら、数百を管理するMBSの一受託者は。同時に全部を解除するほかない。 問題はGSEとの間の譲渡契約に波及するかどうかで、GSEとその保有者のFRBがどう出るか。GSEのMBSで買い戻し請求が出されなければ、民間MBSの規模は、数十兆円規模だろうが、資本不足である。 FHLBは証券会社に対して虚偽表示を理由に既に買戻しを求めて訴訟している。 P&S契約例から、その上記の通知義務は§2.03,買戻し(場合により解除)強制は§6.06の規定によるという。 http://www.secinfo.com/dqTm6.21Kx.d.htm#4rbs
2010/12/7(火) 午後 1:35 [ - ]
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小川菜摘
シルク
ルート33 堂土
成功した社会主義国家「日本」に住んでいると忘れがちですが
国内で一定のサービスを提供するというのはとても大変です。
日本では東京に住んでいても、東北地方に住んでいても
救急車がきて、一定の額で医療サービスが受けられますが、
上海、重慶などの都市と中国の農村で同じサービスを作るのは
大変難しいのです。
ではどのようにサービスを決めるかが問題になりますが、
選挙で責任を取らせる民主主義と違い
政治生命をもって責任を取らせる一党独裁でがんばるのか・・・?
超人的な感覚の鋭さと調整能力とが中国首脳部には求められます。
2010/12/6(月) 午前 11:23 [ SEN ]
中国のインフレはドルペッグが重くのしかかっていますよね・・・
ドルが下落しているため輸出で稼いでも、十分購入できないなら
インフレは止まりませんわな。
しかも、為替リスクは小さいのでホットマネーの流入はしやすい
という更なるインフレ&バブル要因が・・・
市場における神の手は不完全だが、重要な役割を果たしているのですねぇ
中国では食料品とエネルギーに価格統制があったような…
販売価格への転嫁ができないのでインフレで品不足という悪循環が…
ま、いっかw
2010/12/6(月) 午前 11:36 [ SEN ]
戸締役様、皆様こんばんわ〜〜
equus様いつも解説ありがとう。
それにしてもギリシャももしそれ本当にやったら次貸してくれる相手の事まで計算に入れているのかね?まったく資源国ならまだしも。
んま、それはともかく
>>低所得者の給与を引き上げた場合、それが国際競争力の減退を招くという大きな問題に直面
…じゃなく、内需拡大=輸入拡大による国産製品購入意欲減退の方が大問題じゃないか?あの国の場合。
日本の場合、元々国産でもそれなりの素地があったから良かったけれど。
んま、それはともかく、アメリカの失業拡大は年明けから問題視されるのは確実ですねぇ。小浜くんは議会を乗り切れるのでしょうか…
我が国もよその事言えませんけども。
2010/12/6(月) 午後 8:47 [ やまちゃん ]
>アメリカの失業拡大は年明けから問題視されるのは確実ですねぇ。
今回のGreat Recessionの失業問題は、WWII後の米国の不況の中で、最も酷いものです。
http://cr4re.com/charts/charts.html#category=Employment&chart=EmploymentRecessionsAlignedNov.jpg
米国では、このまま何も対策がとられないと仮定すると、今月から来年にかけて、失業手当などのライフサポートが打ちきられる人たちが4百万人ほど発生するという説もあります。
デフレから脱出しないと景気回復はない。景気回復がないと雇用の増大はない。雇用の増大がないと税収は増えない。税収が増えないと財政再建もない。
2010/12/6(月) 午後 11:26 [ equus ]
信用危機の最中、Fedが金融機関を支えるために行ったファシリティのうち、TAF、PDCF、TSLFの金融機関ごとの利用合計を出してくれるサイト。
http://projects.propublica.org/tables/treasury-facilities-loans
ここで、UFJとかSumitomoとかMizuhoとかやった後で、norinとやると、面白いですよ。そして、このブログで教えてもらった2007年10月24日づけのbloombergの記事(日本語)を読むと、さらに趣きが深いかも。
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=adqTnsRh8S.s
2010/12/6(月) 午後 11:33 [ equus ]
EU共通債、E-bondsの発行を、ルクセンブルク首相のJean-Claude Junckerさんとイタリア財務相のGiulio Tremontiさんが提案しました。オリジナルはftのopinionページですが、読めない人もいるかもしれないので、こちら。
http://imarketnews.com/?q=node/23431
ドイツは、自国の借金のコストが上昇するので反対しています。
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK879080020101206
実現可能性は低いと思いますが、Juncker さんたちの提案のポイントの一つは、既に発行してある国債との割引率を設定した上でのE-bondsへの交換を提案していること。割り引かれるのがPIIGSの国債だとすれば、これはPIIGSのデフォルトを意味します。
2010/12/7(火) 午前 0:23 [ equus ]
支那のインフレの話が出ているので、基礎資料。printing moneyと言いますが、過去5年以上、世界で最もprinting moneyしたのは支那です。
http://av.r.ftdata.co.uk/files/2010/11/M2-growth-around-the-world.jpg
PBOCからM0, M1, M2の数字を。
http://www.pbc.gov.cn/publish/html/2007S07.htm
http://www.pbc.gov.cn/publish/html/2008S07.htm
http://www.pbc.gov.cn/publish/html/2009s07.htm
http://www.pbc.gov.cn/publish/html/2010s07.htm
今年に入ってからもM2は伸びています。昨年と比べると、伸びはかなり鈍化しましたけれども。
2010/12/7(火) 午前 1:38 [ equus ]
>資産の偏りと高いインフレに悩む中国…
「インフレ退治は大変だよー」とボルカーさんがいっているそうですが、でも共産党がインフレ退治って、おもろい世の中ですな。生暖かくお手並み拝見。
2010/12/7(火) 午前 3:12 [ なかむら ]
http://www.housingwire.com/2010/12/06/bofa-the-mbs-unwind-and-the-other-side-of-the-coin
厄介なことに。
MBSの証券化契約Pooling&Servicing契約によれば、信託の受託者は、モーゲージ・ノート(モーゲージを担保として表象する有価証券で、ノートの引渡しがなければ、実際のモーゲージの引渡しも証明されないことになる)の移転の不備や売主の引渡しを完了したとする表明・担保違反を見つけたら、その不備が重大であれば、受託者は、売主、サービサーに対して通知し、90日以内の治癒(完全なノートの引渡し)を求め、その間に引渡しがなければ、サービサーはモーゲージ・リーン売買契約にもとづき、信託から元本価格でローンを買い戻すことにより売主の義務の履行を強制する。
2010/12/7(火) 午後 1:18 [ - ]
P&S契約にもとづき、受託者は譲渡不備の通知と治癒請求をしなければならないが、履行がないときの強制とは、裁判をすることになる。しかし受託者がまた同類の金融機関であるだけに、そんな通知すらしていないとすれば、投資家は受託者を訴えることになる。しかし訴えるのに、25%以上の受益権の保有者が必要となるか?
銀行界で解除の規模は数兆ドルに達するという。モーゲージ移転がなければ、信託は無効も同然。譲渡は解除される結果となる。
ノートの移転がなされていない取引慣行について、アメリカ証券化フォーラムは、下院金融サービス委員会で、占有改定(売主のもとあるいは他にノートがあろうと、信託への占有移転が推定されるという日本法の論法)があったとうへ理屈を主張した。裁判所で通じるか主張したらいい。
2010/12/7(火) 午後 1:18 [ - ]
上記記事のタイトルは、「事件の裏側--バンカメがMBS信託を解約することになれば」とスワップかデリバティブの解約・清算のような容易に可能というイメージの表現unwindを使っているが、そんなに容易に無効・取消にできるわけではない。
もし解除するとなれば、訴訟された一件の案件ではなく、全件になるだろうし、一件で突破されたら、数百を管理するMBSの一受託者は。同時に全部を解除するほかない。
問題はGSEとの間の譲渡契約に波及するかどうかで、GSEとその保有者のFRBがどう出るか。GSEのMBSで買い戻し請求が出されなければ、民間MBSの規模は、数十兆円規模だろうが、資本不足である。
FHLBは証券会社に対して虚偽表示を理由に既に買戻しを求めて訴訟している。
P&S契約例から、その上記の通知義務は§2.03,買戻し(場合により解除)強制は§6.06の規定によるという。
http://www.secinfo.com/dqTm6.21Kx.d.htm#4rbs
2010/12/7(火) 午後 1:35 [ - ]