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いきさつについては、その1を
http://blogs.yahoo.co.jp/daitojimari/21634520.html
さきほど、郵便局から電話があった。
支社に確認したところ、業務を業者に委託することは法的に問題ないと思うとのこと。
私は、【業務を委託することをそのものを問題にしている】わけではないんです。
対応できないような業者への依頼と管理体制に問題があるということなんですが
例えば、家電製品などのコールセンター業務もほとんどが外注でしょう。
しかし、あくまでもメーカーのスタッフとして対応していると思います。
郵便局の不在配達票に書いてある電話番号に普通に電話したら、
【こちらはコールセンターですので、郵便局ではないのでわからない。】
【郵便局に電話して聞いて欲しい】といわれたことに驚いているのです。
また、そのときの対応についても、当時担当した物でないとわからないそうです。
責任の押し付け合いが目に見えるようです。
【郵便局に電話したら、郵便局に電話しろといわれる】おかしいですよね。
このような状態で、信書業務をほぼ独占的に取り扱うのは間違いでしょう。
責任の取れないスタッフとその上司 どこにでもある光景かもしれませんが
これが国営であったり、独占業者であった場合、非常に大きな問題です。
きちんと調査して、監督官庁である総務省郵政行政局に報告をあげるように
求めましたが、さてどうなることやら、、、、、
試しに、下から上に上げるように伝えましたが、無理でしょうかねぇ。
上から下へはあっとゆう間なんですがw
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