過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

平和呆け

今朝のこと、取引先の社長に誘われて朝からサウナに行ってきた。

ちょうど、食堂でテレビで報道バラエティを流していた。

隣のテーブルでは60代ぐらいのサラリーマン軍団がテレビを見ながら大きな声で政治談議

聞くわけではないが、大きな声なのでいやでもこちらにも聞こえてきた。

チベットでのカメラマンの死亡事故について話していた。

「普通は威嚇射撃ぐらいするだろう。なんで直接撃つんだ」 (はぁ?)

「子供に機関銃なんて持たせるのがいけないんだ。」   (へぇ?)

「まともに軍隊を教育できてないんだろ」        (?????)

「日本政府は何をやってるんだよ」  

「日本じゃありえないよな、日本に住んでいてよかった。」(終わってる)

【反政府運動のデモ隊】から反対方向に飛び出してくる人がいれば政府軍は撃つでしょう。

誰が手榴弾や武器を持っているかわからない状態だから、その場に判断としては当たり前ですね。

ましてやカメラマンは反政府運動側に肩入れしているように見えました。

ミャンマーの軍事政権の正当性は別にして、そこが紛争下にあるのだから当然です。
カメラマンや報道関係者であるからといって、安全が担保されている訳などないのです。

メディアに流されるのではなく、少しは自分の頭で考えてみませんか

全1ページ

[1]


.
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

過去の記事一覧

検索 検索
渡邉哲也
渡邉哲也
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事