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クレジットカードをお持ちではないでしょうか?
クレジットは、信用 名誉, 名声 称賛 よい評判 名誉になる人[物事]という意味が発展し
信用取引 融資 銀行預金 言う意味を持った言葉のようです。
信用はお金に代わるものであり、 それは約束を守ることを続ける事に意味があると思っています。
約束 契約 を絶対に守ること。
それが、最大限の信用と信頼を築き上げることはまちがいないでしょう。
老舗の看板やメーカーやブランドのロゴというのも、ひとつの信用の形といえますね。
どこどこのであるから安心とか、どこ製だから安心というのも同様でしょう。
今生きるものだけでなく、先人たちから受け継いできた大切なものといえるでしょう。
個人的には、日本 も、ひとつのブランドであり、財産であると考えています。
ところが残念ながら、この概念がない国や会社人々がおります。
現在、信用という概念のない国家により、日本は信用を傷つけられています。
海外で日本製と誤認されるような広告を打っている韓国の電機メーカーや自動車会社が典型でしょう。
また、最近問題化した従軍慰安婦問題などもそのひとつであると思われます。
嘘で信用は得られませんし、嘘で築いた信用はそれがばれた時、より大きなダメージを与えます。
不二家問題に代表されるマスコミの捏造問題もその典型であると思います。
私は、 クレジット【信用】=お金 と考えています。
この公式で物事を中長期的に見てゆくと、非常に面白いでしょうね。
最近、新聞テレビなどマスコミの収益悪化がどんどん問題化してきております。
さて、原因はどこに?
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