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ドル崩壊!
http://www.amazon.co.jp/dp/4883926583

■日本株(終了)米政策期待で小幅続伸、市況関連中心買い−不動産活況
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=axEIQIKBrsPY
■アジア株:MSCI指数が3日続伸、各国景気対策で−資源株など高い
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aKJcnOr1wBkQ
■欧州株:続伸、景気回復への楽観的見通しで−小売り・自動車株が高い
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=awT_H5Af3YcM
■米国株:反落、弱気な収益見通しを嫌気−ダウ平均は242ドル安
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a.Ofx3lpLOY0

■NY外為:円が対ユーロで上昇、世界景気の一段悪化で安全通貨に買い
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aQ04Wqc_VMwA
■NY原油(9日):反落、米政府の需要減少見通しを嫌気−42.07ドル
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aQ6hFTsX1V0A
■NY銅先物:反落、世界的な景気後退が深刻化の兆しで−1.4435ドル
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=ahwJeWm5lXgU

■トリビューンの破たん、メディア業界の試練幕開けか
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/media/djCNR4159.html
☆全米第3位のマスメディアであるトリビューンが破綻した。インターネットなど速報性の高いメディアとの競合と、世界的な景気後退による広告費の削減が本質的な要因であるが、直接的な要因は、買収された際のLBOによる負担によるものである。現在、LBO市場は凍結状態にある。株式市場などが低迷を続け、相手先資産を使った買収という手法には限界が生じているといえよう。他の企業においてもLBOによる負担は増加しているものと思われ、同様の破綻が想定される。
原田武夫:米トリビューン社破産と日本マスメディアの暗雲
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=1209&f=business_1209_017.shtml
☆これは米国メディアだけの問題ではない

■投資銀行モデルは「消えた」−グリーンバーグ元ベアーS会長
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aG74yO.0S6C8
 12月8日(ブルームバーグ):アラン・グリーンバーグ元ベアー・スターンズ会長(81)は8日、自身もその確立に寄与した投資銀行モデルが「消えた」と語った。同氏が米金融業界に足を踏み入れてからまもなく61年目になろうとしている。
 グリーンバーグ氏はブルームバーグテレビジョンの番組でのインタビューで、「ウォール街はもはや存在しない」と言明。その上で「このモデルはうわさに左右されるため、うまくいかない」と述べた。同氏は米銀JPモルガン・チェースが3月にベアー・スターンズを買収した後、JPモルガンから同社にとどまるよう提案を受けた。
 グリーンバーグ氏は、ウォール街の仕組み全体が「永久」に変わってしまったと指摘、「うわさが生じると自己達成的予言へと変わり得る」と話した。また現在の景気下降と金融市場の混乱について、「これに匹敵するようなものは目にしたことがない」と評した。

☆すでに、米国の4大投資銀行はすべてなくなっている。ベアスターンズ、リーマンは消失、GS、モルガンスタンレーは銀行持ち株会社に業態を変えた。収益の源になった流動性は消失し、様々な金融商品は負の資産となりつつある。

■野村HD:アジアで元リーマン含む100人規模削減へ−日本でも拡大
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aMDO4Mzc9ifQ
■仏銀ナティクシス:投資銀行部門で約15%の人員削減へ−フィガロ紙
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aZViY0TEThpc
■ヘッジファンドのオク・ジフ、アジアで少なくとも10人を削減
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=auskTgBakuKs
■東京のヘッジファンド顧問会社の東西が閉鎖へ−償還請求増で資産ゼロ
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=ajNMUrVhTZ10
☆ヘッジファンドの破綻や清算も進んでいる。デレバレッジと顧客の解約が進み、すでに従来のビジネスモデルが成立しない状況に陥っている。

■カナダ中銀:0.75ポイント利下げ、1.5%に設定−58年以来の低水準
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aphCdoUDD4cI
■ECBのノボトニー氏:政策金利2.5%は最終的なものとは限らない
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aOnh0Ovlna0A
■米金融当局は非常に緩和的な政策を維持するべきだ−OECD
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=azVLPvFWTfew
☆世界的なデレバレッジ レパトリ リワインドが進む中、世界中の中央銀行は緩和政策を採っている。一言で言えば、失われた資金を紙幣の増刷で補うと言うことである。世界的な流動性の悪化は、信用不安によるクレジットクランチによる物であり、単純な資金量不足によるものではない。この解消は容易な物ではなく、実体経済の悪化が進むことで信用の再構築は非常に困難な物となっている。

■米企業の雇用ペース、09年1−3月は約5年ぶり低水準へ−マンパワー
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a_Vw6HvH_5aQ
■9−11月の英住宅販売:少なくとも1978年以来で最低−RICS調査
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=abBkpt6OARVE
■10月英製造業生産:前月比1.4%低下−80年来の8カ月連続悪化
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aMmHjQdrWgmw
■英景気後退、70年代や80年代並に深刻化も−中銀のセンタンス氏
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a5EToLDvEe0s
■ECBのコンスタンシオ氏:ユーロ圏の景気後退と低成長は長期化も
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aalk83aXdWis
■12月のドイツZEW景況感指数:マイナス45.2−予想外の改善
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aMGqktyBRhBM
■10月の景気一致指数は3カ月連続で低下−基調判断は「悪化」(日本)
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aIWsEVQV.Fd4
■韓国のサムスン電子:メモリーで利益確保「困難」−世界的景気後退で
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aXsjDlgyBTo4
■中国:11月の輸出が減少、鉱工業生産も鈍化へ−人民銀当局者
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a33fR63QXjfw
■09年の米自動車販売台数:11%減に、景気後退深刻化などで−フィッチ
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a8y4fQztTwMY
☆世界中の実体経済が悪化を進めている。企業の生産調整と雇用の悪化が進んでいる。完全な負の連鎖はまだ入り口に過ぎない。信用(借り入れ)により築かれた過大な消費は、崩壊局面を迎えている。

■10月米中古住宅成約指数:前月比0.7%低下、予想ほど悪化せず
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aEc375XocWsU
■フェルドシュタイン教授:米住宅価格、バブル前水準を割り込む恐れも
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=ah5tjaLIPIJE
☆住宅バブル前水準での米銀の損失試算が170兆円程度、やはりそれでは収まらないようです。最悪のシナリオ、米銀損失250兆円むけて動いているのかもしれない。

■米財政赤字1兆ドルたやすく突破も、景気悪化と歳出増で−GS見通し
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=al7HBalnCEYw
☆米国の財政赤字が急激な悪化を示している。金融危機、景気対策を取る上で、大きな障害となると思われる。金融セクターの損失は拡大しており、現状判断では資本注入など更なる対応が必要となるだろう。

■与謝野経財相:日本経済が底抜けしないよう政策対応の努力をする
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aHw1ICcek46M
■河村官房長官:離職者向け住宅確保など早急に実施−雇用対策
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aeDUqVC_pu9w
■中川財務金融相:雇用対策を年内にも実施−財政支出も検討
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=athe9AWjCEvQ
☆日本政府も各種の対策を取り始めている。出来るだけ早急な対応が必要な局面である。ねじれ国会が悔やまれてならない。

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