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■日経平均は昨年10月に並ぶ7日続落、円高加速警戒し輸出中心下げ
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=ar.UjmxPKwfA
■アジア株:7日続落、円高や豪失業率上昇を嫌気−ホンダが安い
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aw8F67PcZGUE
■欧州株:6日ぶり上昇−アルコア決算を好感、リオが高い
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a0702f7aZ090
■米国株:上昇、ゴールドマンなど金融株高い−薬品株下落
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aphjf1.LWFzo

■NY外為:円が下落、大幅な上昇は持続困難との観測で
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aBiov8_e5wVQ
■NY原油(午前):下落、5月以来初の60ドル割れ−需要減・供給増で
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=au3MsRYMKcBw

☆G8関連情報は http://blogs.yahoo.co.jp/daitojimari/53801899.html

■米財務省:官民投資計画にブラックロックなど9社を選定
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=ao65NWvaBYrA
政府はPPIPに最大300億ドルを投資する。また、資産運用会社9社は合計100億ドルを調達する見込み。GEキャピタル・リアル・エステートやマラソン・アセット・マネジメント、アライアンスバーンスタインなども指名された。債券ファンド最大手のパシフィック・インベストメント・マネジメント(PIMCO)は「プログラムの骨格や実行に関する不確実性」を理由に参加申請を撤回した。
3月の計画発表時点では、最大1兆ドルの不良資産を買い取る方針だったが、規模を縮小してのスタートとなった。当初の計画では、民間セクターからの投資とともに、7000億ドル規模の金融安定化資金枠から750億−1000億ドルの資金を利用する見込みだった。

☆PIMCOの不参加、規模の大幅縮小、不良債権買い取り計画は始まる前から暗雲が立ちこめている。

■マンハッタンの集合住宅賃貸料、最大18%下落−雇用情勢悪化響く
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=ajmFr7fbxlPM
マンハッタンの集合住宅賃貸料は 2009年4−6月(第2四半期)に前年同期比で最大18%下落した。
ミラー・サミュエルによると、賃貸の新規契約件数は58%減と急減した。米金融機関が多額の損失・評価損を計上するなかで、ニューヨーク市の民間部門雇用者数は5月までの1年間に9万1200人(2.8%)減少している。

☆下落する家賃、運用利回りは低下し、不動産価格の下落要因となる。

■ジャンク債デフォルト率、10−12月に12.8%でピークに−ムーディーズ
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=ao0vD182umtw
7月8日(ブルームバーグ):米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは、世界のジャンク債(高リスク・高利回り債)のデフォルト(債務不履行)率が10−12月(第4四半期)に 12.8%でピークに達し、来年4−6月期(第2四半期)には6%まで低下するとの見通しを示した。

■JPモルガンとBOA、一部クレジットカード金利を固定から変動へ
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aAWWshiehAcA
「金利が再び上昇したときにカード金利を引き上げられるよう、金利が極めて低水準の間はカード金利を基本的に低め安定させている。金利は今後、確実に上昇する」
米国では5月、カード保有者の不満に応える形で、金利と手数料の引き上げを制限するクレジットカード規制法が成立。

☆クレジット規制により上限金利を15%に、低所得者を中心としたハイリスク先への貸し出し規制は強化され、貸し剥がしが進む事になる。

■英B&B利払い不履行は信用事由、CDS決済へ−モルガンSが保有か
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=ac7Xh93owAiw
英政府の管理下にある住宅金融会社ブラッドフォード・アンド・ビングレー(B&B)が一部の劣後債の利払いを実施しなかったことを受け、約4億1400億ドル(約 385億円)相当の債務を保証するクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)が決済されることになった。

■米AIGがアリコの売却でメットライフとの交渉再開−英FT
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aOFedqIYPAgU
☆アリコを売却したら、何が残るのだろうか?

■経済危機は逃避先としてのドルの地位をあらためて示す−コメルツ銀
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=ajFM16UX5xsM
「米国の資本市場は流動性や自由度、安全性という面において他に比べるものがないほど優れており、ドルは支配的な準備通貨として非常にうまく機能している。今回の危機はこのことを確認したにすぎない。代替となる有望な通貨も見られない」

■ゴールドマンの報酬64%増も、トレーディング収入過去最高か−BOA
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aB2iseQp34m4
☆懲りないねぇ

■デュークFRB理事:金融システムはぜい弱、公的資金返済は慎重に
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=ay8043snlvak
同理事は、「TARPを通じて資金援助を受けたのであれば、少なくとも景気が一段と改善するまでは、もう少しTARP資金の保有を検討したほうが良い。一度返済すると、再びTARPを利用できる可能性は低いだろう」と語った。

■【米経済コラム】ゴールドマンの「凶器」をめぐる奇妙な話−ワイル
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=abbDmFdDjq1A

●米失業保険申請:1月以来初の60万件割れ、季節調整難も
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=newsarchive&sid=alYslu6aAlXQ
●5月の米卸売在庫:前月比0.8%減、9カ月連続マイナス
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=newsarchive&sid=aXXAoS4Sg630

■アルセロール・ミタル:融資制限条項の免除求め銀行と協議−関係者
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=azuqa8E_ChI8
業績に基づいて融資が制限される契約条項の免除について複数の銀行と交渉している。事情に詳しい関係者が明らかにした。
アルセロール・ミタルは「わが社は既存の条項に違反するつもりはないが、現在の事業環境から見て財務状態を強化することが賢明と考えている」
世界的な景気低迷で自動車や建設業界の鉄鋼消費が減退したため、最大50%の減産を実施している。世界鉄鋼協会の4月の発表によると、鉄鋼需要は第2次世界大戦以降で最大の落ち込みを示しており、今年は15%の減少が予想される。
☆キャッシュフロー経営により、LBOを繰り返し拡大経営を続けてきたアクセロールミタル、その経営形態と業容の急拡大が危機に追い込むかも知れない。

■英中銀:資産買い取り規模を維持−金利0.5%で据え置き
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=ahXTsyADFEjU

■EUのヘッジファンド規制案、ロンドンの競争力に打撃の恐れ−市長
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=arQKq620AMmc
ヘッジファンドや企業買収ファンドによる借り入れ額に上限を設けるほか、欧州に本社を置く銀行の利用を義務付ける内容となっている。ロンドン市当局によれば、欧州全体のヘッジファンド資産3000億ドル(約28兆230億円)相当のうち約 80%が、ロンドンを拠点としたファンドによって運用されている。
EU案によれば、運用資産1億ユーロ(約130億円)超のヘッジファンドの大半と、5億ユーロ超を運用するPE投資会社、PE投資会社が30%以上を保有する企業が規制の対象となる。
☆911事件による米当局の監視を嫌い、金融の中心はウォール街からロンドンシティに回帰した。英国の保有する自治国などのタックスヘイブン、それを利用して資金運用するヘッジファンド
米国は資金の確保を目的にタックスヘイブンへの監視を強化、英国は欧州による規制となると資金はどこに逃げるのだろう。

■ECBのボネロ氏:金融危機は終わっていない−失業は大幅増加へ
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a3Le9.j2rNnE
●6月の独消費者物価改定値:前年同月比横ばい−速報から変わらず
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=aaKWKOls5rnI

■中国は多様化された国際準備通貨の創設を支持する−外務省報道官
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a5I2cxfj7v1g
☆相変わらず、空気が読めないですね。
■北京汽車は「消化不良」にも−オペル買収なら課題山積との見方
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a5l.1TIhKhJ8

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