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★都内一部書店で先行販売決定
日本ダメだ論の正体~新聞テレビは日本を9割ダメにする
http://www.magazineland.co.jp/news/cate_campain/2013/11/321.php
★アマゾン予約開始
http://is.gd/7cMQDy
書店での予約は注文票をご利用ください。
https://twitter.com/daitojimari/status/400377016148443136/photo/1
★ベルルスコーニ 政界追放 様々な物議を醸し出し 3回首相を務め、幾つものスキャンダルを物ともせず、ゾンビのように蘇ってきたベルルスコーニついに政界引退です。
http://is.gd/t0hSeW お疲れ様でした。
★銀行に対する国の関与がどんどん強まっている。ストレステストと資本注入、LOBORや為替レート操作等による調査、貸し剥がし貸し渋り問題 大きすぎて潰せない問題、FTAF40の勧告に基づくマネロン防止問題、OECDの「税源浸食と利益移転(BEPS)」との戦い
すべて、国が金融に関与することにより、金融を安定させ、続きは■渡邉哲也の今世界で何が起きているのか http://foomii.com/00049
■ベルルスコーニ伊元首相の国会追放決定−19年の議員生活に幕
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWXNC86S972K01.html
■伊モンテ・パスキ銀の救済をEUが承認−再建計画を評価
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWX8BW6JTSEB01.html
イタリアの銀行3位、モンテ・デイ・パスキ・ディ・シエナ銀行 は、同国政府からの39億ユーロ(約5400億円)の救済資金と130億ユーロ相当の保証への承認を欧州連合(EU)から得た。
■RBSに刑事捜査か、英当局が検討中−法人融資問題の報告で
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWX8JD6S973001.html
■ドイツ銀行、ロシアのファンド運用事業から撤退−UFG売却
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWXHOP6S972R01.html
■UBSがチャット禁止、他行や外部との交流制限−投資銀行対象
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWXSHR6JTSF301.html
■防空識別圏、バイデン米副大統領が訪中で直接懸念を表明へ
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWXJ636JTSEK01.html
米国のバイデン副大統領は中国による防空識別圏(ADIZ)設定をめぐり、同国指導部に懸念を伝える考えだ。またヘーゲル国防長官は、米国が日本を支持し、域内での軍事オペレーションを継続する姿勢をあらためて明確にした。
★昨日の市況★
■きょうの国内市況(11月27日):株式、債券、為替市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWWU756JTSEM01.html
●日本株続落、過熱警戒残り通信や金融安い−為替もにらむ、楽天急伸
東京株式相場は続落。相場の短期過熱に対する警戒感が残り、情報・通信株のほか保険、その他金融など金融セクター、金属製品といった直近の好パフォーマンス業種が売られた。為替相場に神経質な展開も続き、午後はドル・円の値動きに並行し、先物主導で上下動する場面も見られた。
TOPIXの終値は前日比5.94ポイント(0.5%)安の1247.08、日経平均株価は65円61銭(0.4%)安の1万5449円63銭。
■アジア・太平洋株式サマリー:香港、中国株が上昇−印株小安い
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWX7U76JTSEC01.html
【香港株式市況】
香港株式相場 は上昇し、ハンセン指数が1月以来の高値で取引を終了した。セメント株やカジノ関連銘柄が買われた。
ハンセン指数 は前日比125.07ポイント(0.5%)高の23806.35と、1月30日以来の高値で引けた。ハンセン中国企業株(H株 )指数は0.9%高の11401.96。H株指数は先週、中国の広範な改革案を好感し大きく上昇していた。
【中国株式市況】
中国株式 相場は5営業日ぶりに反発。証券株が金融株の上げを主導したほか、防空識別圏をめぐる緊張が高まったことを背景に防衛関連銘柄が買われた。
上海証券取引所の人民元建てA株と外貨建てB株の双方に連動している上海総合指数 は、前日比18.00ポイント(0.8%)高の2201.07で終了。一時は1.1%高となった。上海、深?両証取のA株に連動するCSI300指数は1.1%高の2414.48で引けた。
■11月27日の海外株式・債券・為替・商品市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWXZZZ6S972D01.html
◎NY外為:ドルが対円で半年ぶり高値−米量的緩和の12月縮小観測で
ニューヨーク外国為替市場では、ドルが円に対し半年ぶり高値に上昇。米新規失業保険申請件数が予想外に減少し、景気先行指数は上昇したことで、金融当局が刺激策の縮小開始を来月決定するとの観測が広がった。
ニューヨーク時間午後3時16分現在、ドルは対円で前日比0.9%高の1ドル=102円16銭。一時102円19銭と、5月29日以来の高値を付けた。対ユーロではほぼ変わらずの1ユーロ=1.3574ドル。一時0.3%安まで下げた。ユーロは対円で0.9%上げて1ユーロ=138円67銭。一時138円79銭と、09年6月以来の高値に上昇した。
◎米国株:上昇、テクノロジー株が高い−経済成長に楽観
27日の米国株 は上昇。S&P500種は月間ベースで3カ月連続高となった。ヒューレット・パッカード(HP)を中心にテクノロジー株が上昇。週間新規失業保険申請件数や消費者信頼感の統計が景気への楽観を押し上げた。
ニューヨーク時間午後4時過ぎの暫定値では、S&P500種株価指数は前日比0.3%上昇して1807.23。ダウ工業株30種平均は24.53ドル(0.2%)上昇の16097.33ドル。
◎欧州株:上昇、予想上回る独消費者信頼感を好感−米経済指標も注目
27日の欧州株式 相場は約2週間ぶりの大幅高となった。ドイツの消費者信頼感指数が予想を上回ったことが買い材料。米経済指標の製造業耐久財受注と失業保険申請件数も注目された。
英郵便事業のロイヤル・メール・グループは5週間ぶりの大幅上昇。上期利益がほぼ倍増したことが好感された。フランスのメディア企業ビベンディ も買われた。一方、仏ホテル運営会社アコールはここ2年で最もきつい値下がり。ホテルの運営と保有を別々のビジネスとし、2つの事業に分割すると発表した。
ストックス欧州600指数 は前日比0.6%高の324.04で終了。これは14日以来の大幅上昇。月初来でも0.6%高となった。米金融当局が緩和縮小を始めるとの観測がくすぶる中、欧州中央銀行(ECB)は今月、政策金利を過去最低に引き下げている。
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