|
★都内一部書店で先行販売決定
日本ダメだ論の正体~新聞テレビは日本を9割ダメにする
http://www.magazineland.co.jp/news/cate_campain/2013/11/321.php
★アマゾン予約開始
http://is.gd/7cMQDy
書店での予約は注文票をご利用ください。
https://twitter.com/daitojimari/status/400377016148443136/photo/1
★米国の債務上限問題の影響が明確化し始めている。回復しかかっていた米国経済にどの程度の影響をあたえるのか、今後の動きを含め注意が必要ということなのだろう。また、来年1月15日には予算切れ、2月には債務上限が到来する。この問題に対する早期の対処が望まれるものである。ここでごたつくと、クリスマス商戦にも悪い影響を与えかねない。
★中国当局 日々の為替介入を中止に つまり、これまで為替操作を行ってきたことを公式に。。続きは■渡邉哲也の今世界で何が起きているのか http://foomii.com/00049
■全米119都市圏で今年はマイナスかゼロ成長へ−12年から悪化
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWHKVM6JIJV801.html
リポートによると、全米363都市圏のうち今年は119都市圏でゼロ成長あるいはマイナス成長が予想されている。昨年は73都市圏だった。リポートは米経済が強制的な歳出削減に加え、16日間続いた連邦政府機関の一部閉鎖の悪影響を受けたと指摘。都市部はまだ、2009年まで1年半にわたったリセッション(景気後退)からの回復のさなかにあるとも記された。
■ルー米財務長官:財務省の特別措置は約1カ月間、債務上限で
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWIOOR6VDKJC01.html
ルー長官は19日、ワシントンでの会議で、先月と同じような状況を避けるために2月の期限よりも「かなり」前に債務上限を引き上げるよう議会に求めた。
■雇用統計操作疑惑を米紙が報道、労働省が商務省に問い合わせ
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWIRD86VDKHV01.html
■中国人民元NDF、1カ月ぶり高値−人民銀が変動拡大容認へ
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWI8YO6JIJUQ01.html
■中国人民銀,外為市場での日々の介入「基本的に」停止へ−総裁
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWI7QT6S972901.html
■中国不動産会社が海外で多額投資-国内の規制や市場加熱懸念で
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWHRKK6K50YI01.html
■ケネディ新大使:陛下へ信任状、馬車で皇居−父暗殺から50年
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWHX9A6JIJV401.html
★昨日の市況★
■きょうの国内市況(11月19日):株式、債券、為替市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWI0JF6JIJWW01.html
●日本株は下落、銀行など金融、輸出一角安い−過熱警戒、円安一服も
東京株式相場は下落。直近の急騰を受けた短期的な相場過熱への警戒で、その他金融や銀行など金融セクター、不動産やゴム製品など上昇の目立っていた業種が売られた。ドル・円相場が1ドル=100円を割り込むなど、一時の円安の勢いが鈍り、機械や輸送用機器など輸出関連株も軟調。
TOPIXの終値は前日比4.81ポイント(0.4%)安の1236.86、日経平均株価は37円74銭(0.2%)安の1万5126円56銭。
■アジア・太平洋株式サマリー:H株指数3月来の高値、中国株下落
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWIHK06TTDTC01.html
【香港株式市況】
香港株式市場ではハンセン中国企業株(H株 )指数が上げ、3月以来の高値で引けた。中国の改革案への期待から、エネルギー関連や保険株が上昇した。
H株指数は前日比0.5%高の11365.45と、3月11日以来の高値で取引を終了。ハンセン指数 は同2.25ポイント安の23657.81で引けた。一時は0.8%高となる場面もあった。
【中国株式市況】
中国株式 相場は4営業日ぶりに反落。金融株と乳業関連銘柄が売られた。上海総合指数のバリュエーション(株価評価)は前日、ここ約1カ月で最高の水準に達していた。
上海証券取引所の人民元建てA株と外貨建てB株の双方に連動している上海総合指数 は前日比4.09ポイント(0.2%)安の2193.13。上海、深?両証取のA株に連動するCSI300指数は同0.7%安の2412.16。
■11月19日の海外株式・債券・為替・商品市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MWJ4WJ6TTDTT01.html
◎NY外為:ユーロが対円で上昇、4年ぶり高値−ECB当局者発言で
19日のニューヨーク外国為替市場ではユーロが対円で4年ぶり高値に上昇。欧州中央銀行(ECB)のアスムセン理事が低インフレと闘う手段としてマイナス金利を適用する場合には「極めて慎重であるべきだ」と述べたことが手掛かりとなった。
ニューヨーク時間午後2時43分現在、ユーロは対円で0.4%上昇して135円59銭。一時は135円71銭と、2009年11月以来の高値をつけた。ユーロは対ドルで0.2%上昇して1ユーロ=1.3530ドル。ドルは対円で0.2%高の1ドル=100円23銭。
◎米国株:下落、ベスト・バイの見通し失望−FRB議長の講演待ち
米株式 相場は下落。ベスト・バイとキャンベル・スープの見通しが失望を誘った。金融緩和の先行きを占う上で、バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長の講演を見極めたいとの思惑も強かった。
ニューヨーク時間午後4時過ぎの暫定値では、S&P500種は前日比0.2%安の1787.87で終了。ダウ工業株30種平均は8.99ドル(0.1%未満)安の15967.03ドルで終えた。
◎欧州株:5年半ぶり高値から反落、割高感で−パディ・パワー急落
19日の欧州株式 相場は下落。指標のストックス欧州600指数は前日付けた5年半ぶり高値から反落した。バリュエーション(株価評価)が2009年以来の高水準となったことが懸念された。
ストックス欧州600指数 は前日比0.7%安の322.56で引けた。前日は08年5月以来の高値を付けた。ブルームバーグがまとめたデータによると、同指数の株価収益率(PER、予想収益ベース)は15.1倍と、10年平均の12.1倍を上回っている。
|