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★第3回リアルタイム経済プライベートセミナーのご案内
http://hikarulandpark.jp/shopdetail/000000000144
日程 1月11日(土)14時30分開場 15時〜18時


★今年もあとわずかとなりました。欧米はクリスマス休暇に入っており、ニュースが少ない状態になってきました。取引に関しても参加者が少ない状況になっています。

さて、皆様にとって2013年はどんな年であったでしょうか?昨年12月26日安倍政権が誕生し、日本の経済金融政策は大きく変わりました。アベノミクス3本の矢 1,量的緩和 2,財政出動(列島強靭化) 3産業政策(成長戦略)この3本の矢の1本目 量的緩和に関しては、日銀の大規模な政策変更により実現され、円安効果による国際競争力回復と企業業績回復という形で大きな成果が見えています。

 2本目の矢である財政出動は行われて入るものの、大きな限界が見えてきています。それは人的側面による限界であり、東日本大震災 除染 東京オリンピックなどにより、人手が圧倒的に足りないという問題です。続きは■渡邉哲也の今世界で何が起きているのか http://foomii.com/00049

■中国の短期金利、11年以来の大幅低下−人民銀がリバースレポ
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MYAFCY6K50YZ01.html
中国の短期金融市場では24日、指標金利が2011年2月以来の大幅低下となった。中国人民銀行(中央銀行)が3週間ぶりにリバースレポを実施したことが流動性逼迫(ひっぱく)の緩和につながった。
銀行間資金の取引センターであるNIFCによると、7日物レポ金利 のフィキシングは344ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)低下の5.4%。同金利は前日までの5営業日で2倍強となり、8.84%まで上昇していた。
人民銀はこの日、7日物リバースレポで290億元(約4980億円)規模を銀行システムに供給した。利回りは4.1%。先週は短期流動性オペ(SLO)を通じて一部の銀行向けに3000億元を供給したが、借り入れコスト押し下げにはつながらなかった。エコノミストは今年の中国経済が14年ぶりの低成長にとどまると予想している。金利上昇は成長へのリスクとなる上、デフォルト(債務不履行)の危険性も高める。

★昨日の市況★

■きょうの国内市況(12月24日):株式、債券、為替市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MYATFT6JIJUU01.html
●TOPIXが続落、節税対策売りで内需安い−1万6000円後は失速
東京株式相場は、TOPIXが続落。受け渡しベースで年内最終日をあすに控え、節税対策の駆け込み売りが個人投資家を中心に広がった。午前の取引では日経平均株価が6年ぶりに1万6000円を回復するなど堅調さを見せたが、午後は失速した。
TOPIXの終値は前週末比4.09ポイント(0.3%)安の1257.55。半面、日経平均株価は18円91銭(0.1%)高の1万5889円33銭と、小幅ながら5日続伸した。東証1部の売買高は25億9057万株、売買代金は2兆3189億円。

■アジア・太平洋株式サマリー:ハンセン指数が大幅高、中国株続伸
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MYB9MW6VDKHS01.html
【香港株式市況】
香港株式相場は上昇し、ハンセン指数が約5週間ぶりの大幅高となった。中国人民銀行(中央銀行)が年末の流動性逼迫(ひっぱく)の緩和に動き、指標の短期金利が2011年以来最大の低下を示したことが好感された。この日はクリスマス休暇のため、午前の半日取引で終了した。
ハンセン指数 は前日比257.99ポイント(1.1%)高の23179.55と、上昇率は11月18日以来最高。指数を構成する50銘柄で下落は1銘柄のみ。ハンセン中国企業株(H株 )指数は1.8%高の10834.43。香港市場での取引は27日に再開される。

【中国株式市況】
中国株式相場 は続伸。テクノロジー銘柄と広東省の企業が買われた。製薬会社と銀行は安い。
上海証券取引所の人民元建てA株と外貨建てB株の双方に連動している上海総合指数 は、前日比3.20ポイント(0.2%)高の2092.91で終了。同指数は今月に入って5.8%下げている。上海、深?両証取のA株に連動するCSI300指数は前日比0.2%高の2288.25。

■欧州株:総じて上昇、米新築住宅販売の発表控え−短縮取引
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MYBDSP6VDKHU01.html
 12月24日(ブルームバーグ):欧州株式 相場は総じて上昇。市場はこの後発表される米新築住宅販売統計に注目している。この日はクリスマスイブで短縮取引となった。
港湾工事などを手掛けるオランダのボスカリス・ウエストミンスターは2.7%上昇。
ストックス欧州600指数 は前日比0.2%高の324.05で終了。騰落比率は約2対1。英FTSE100指数も0.2%上昇。ドイツとスイス、イタリア、北欧諸国は休場。

■NY外為:ドルが対円で上昇、日米間の金融政策の違いで
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MYBT0M6TTDSD01.html
ニューヨーク外国為替市場ではドルが対円で上昇。5年ぶり高値近辺で推移した。米連邦公開市場委員会(FOMC)が金融緩和を縮小し始める一方、日本銀行は前例のない大規模な緩和政策を続けており、日米間で金融政策の違いが広がるとの見方からドル買いが優勢になった。
ドルは主要通貨の大半に対して上昇。11月の米耐久財受注と新築住宅販売が市場予想を上回ったことが買いを誘った。円は続落。日経平均株価 が2007年以来で初めて1万6000円を突破したほか、中国人民銀行(中央銀行)が流動性逼迫(ひっぱく)への対応でリバースレポを実施し、資金を銀行システムに供給したため、円への逃避需要が弱まった。
ニューヨーク時間午後2時現在、ドルは対円で前日比0.2%高の1ドル=104円30銭。前週末には一時104円64銭と、2008年10月以来の高値をつけていた。ドルは対ユーロで0.2%高の1ユーロ=1.3673ドル。ユーロは対円でほぼ変わらずの1ユーロ=142円62銭。

■米国株:上昇、耐久財受注や新築住宅販売を好感−短縮取引
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MYBP406TTDST01.html
12月24日(ブルームバーグ):米株式相場は上昇。主要株価指数は過去最高値を更新した。製造業耐久財受注や新築住宅販売が市場予想を上回ったことに反応した。
USスチールやアルコア、クリフス・ナチュラル・リソーシズなど素材株が高い。テスラ・モーターズも上昇。セダン「モデルS」が米運輸省道路交通安全局(NHTSA)の最高安全評価を維持したことが好感された。
S&P500種 株価指数は前日比0.3%高の1833.32。ダウ工業株30種平均は62.94ドル(0.4%)上げて16357.55ドル。クリスマスの前日となるこの日は午後1時までの短縮取引だった。

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