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★新刊
日本ダメだ論の正体~新聞テレビは日本を9割ダメにする
http://www.magazineland.co.jp/news/cate_campain/2013/11/321.php
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https://twitter.com/daitojimari/status/400377016148443136/photo/1
 

★昨日、祖父の告別式を終えました。本日からメルマガ再開させていただきます。

★米国バーゲンシーズン 連邦政府封鎖による負の影響が懸念されたが、感謝祭週末の売上を見る限り、その影響は限定的となる模様 楽観的なアメリカらしいといえるかもしれない。他の指標も全体的にはゆるやかな改善傾向がみられており、当面、急激な景気の落ち込みは回避される可能性が高まっている。そのため、量的緩和の縮小時期が早まる可能性が高続きは■渡邉哲也の今世界で何が起きているのか http://foomii.com/00049

■サイバーマンデー好調、タブレットやスマホ経由の買い物急増
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MX771C6K50Y601.html
■感謝祭週末の小売店売上高,前年比1%増-ショッパートラック
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MX8JYS6JTSES01.html

★昨日の市況★

■きょうの国内市況(12月3日):株式、債券、為替市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MX7VGS6TTDS701.html
●日経平均ことし高値、米統計好転と103円台円安−紙パ1位、ゴムも
東京株式相場は上昇し、日経平均株価はことしの高値を付けた。米国の製造業活動が市場予想に反して強く、1ドル=103円に入った為替の円安進行も好感された。一部アナリストが目標株価を上げた日本製紙など、パルプ・紙株が業種別上昇率の1位。ゴム製品や化学など海外景気敏感株、情報・通信株も高い。
日経平均株価の終値は前日比94円59銭(0.6%)高の1万5749円66銭と、3営業日ぶりに年初来高値を更新した。TOPIXは3.60ポイント(0.3%)高の1262.54。

■アジア・太平洋株式サマリー:香港、インド株下落−中国株上昇
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MX8DMN6JIJUR01.html
【香港株式市況】
香港株式相場は下落。ハンセン指数 が前日付けた約2年半ぶり高値から反落した。中国の11月の非製造業購買担当者指数(PMI)が前月から低下したことが響いた。証券株が安い。
ハンセン指数 は前日比128.08ポイント(0.5%)安の23910.47で終了。約3週間ぶりの大きな下落率となった。ハンセン中国企業株(H株 )指数は0.9%安の11448.35。

【中国株式市況】
中国株式相場は上昇。上海総合指数が10月以来の高値で引けた。製鉄株や素材株、製薬銘柄を中心に買われた。来年の新規株式公開(IPO)再開に伴う流動性逼迫(ひっぱく)懸念が、短期金利低下で和らいだ。
上海証券取引所 の人民元建てA株と外貨建てB株の双方に連動している上海総合指数は、前日比15.30ポイント(0.7%)高の2222.67で終了。上海、深?両証取のA株に連動するCSI300指数は1%高の2442.78。小型株から成る創業板(チャイネクスト)指数は0.1%上昇。同指数は前日、8.3%安と過去最大の下げを記録した。

■欧州株:3カ月ぶり大幅安、割高感で−ティッセンクルップ安い
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MX8OU76JIJVK01.html
3日の欧州株式 相場は約3カ月ぶりの大幅安となった。バリュエーション(株価評価)の高さが懸念された。米金融当局が緩和縮小を始める時期を見極める上で、今週発表される米雇用統計が注目されている。
ストックス欧州600指数 は前日比1.5%安の319.13で終了。8月27日以来の大幅下落となった。構成銘柄の1株当たり利益のアナリスト見通しは21.37ユーロと、今年初めの24.13ユーロから下方修正されたものの、同指数は年初来で14%上昇している。ブルームバーグがまとめたデータによると、株価収益率(PER、予想収益ベース)は14.9倍。少なくとも05年3月以来の高水準として09年10月に付けた15.72倍をやや下回っている。

■12月3日の海外株式・債券・為替・商品市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MX91TD6S972K01.html
◎NY外為:円が対ドル6カ月ぶり安値から戻す、ユーロは対ドル上昇
ニューヨーク外国為替市場では円が対ドルで反発。6カ月ぶり安値を付けた後に戻す展開となった。米金融当局の緩和縮小時期をめぐる憶測が高まる中、今週発表の雇用統計に注目が集まっている。
円は対ユーロで2008年10月以来で初めて1ユーロ=140円台まで下げた後、上昇した。欧州の株価が下落し、安全な資産として円の需要が強まった。欧州中央銀行(ECB)の政策決定会合を5日に控え、ユーロは対ドルで1カ月ぶり高値付近に上昇した。
ニューヨーク時間午後3時1分現在、円はドルに対して前日比0.6%高の1ドル=102円32銭。一時は5月23日以来の安値となる103円38銭まで下げる場面もあった。対ユーロでは0.2%高の1ユーロ=139円09銭。一時は140円03銭と、2008年10月14日以来の安値水準まで下げた。ユーロは対ドルで0.4%高の1ユーロ=1.3593ドルと、10月31日以来の高値近くとなった。

◎米国株:3日続落、自動車販売や小売売上高のデータを見極め
米株式相場は3営業日続落。自動車販売や小売売上高のリポートを見極める展開となった。今週発表の経済指標は、量的緩和の縮小時期を占う手掛かりとなる可能性がある。
ニューヨーク時間午後4時過ぎの暫定値では、S&P500種 株価指数は前日比0.3%安の1795.15。ダウ工業株30種平均は94.15ドル(0.6%)下げて15914.62ドル。

第1817回 今週の予定


★私事ではございますが、11月30日 私の経済の師であり、著書にも何度も登場している祖父惣七が永眠いたしました。そのため、4日まで更新ができません。何卒、ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

尚、4日は文化放送おはよう寺ちゃんに生出演予定です。ぜひ、お時間のある方はお聞きください。

★今週の予定★

■来週の主な予定 ECB・英中銀政策金利、米GDP改定に雇用統計
http://www.gci-klug.jp/fxnews/detail.php?id=203482
■来週の米主要企業決算 注目企業に欠ける
http://www.gci-klug.jp/fxnews/detail.php?id=203477
■来週の欧州金融機関決算 なし
http://www.gci-klug.jp/fxnews/detail.php?id=203476

★週末の市況★

きょうの国内市況(11月29日):株式、債券、為替市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MX0IIB6JTSES01.html
●日本株反落、生産下振れと高値反動で売り優勢−先物連れ午後荒さも
東京株式相場は反落。10月の鉱工業生産の予想比下振れ、前日に日経平均終値が6年ぶりの高値を付けた反動への警戒で売り優勢となった。週末、月末が重なり持ち高調整の動きも出やすく、午後の開始直後に先物が下落基調を強めると、この影響で現物も下げ幅を拡大。終盤は持ち直すなど荒さも見せた。
TOPIXの終値は前日比2.38ポイント(0.2%)安の1258.66、日経平均株価は65円25銭(0.4%)安の1万5661円87銭。

■アジア・太平洋株式サマリー:ハンセン2年半ぶり高値、印株上昇
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MX0X6B6JTSFE01.html
【香港株式市況】
香港 株式相場は上昇。ハンセン指数が約2年半ぶりの高値で取引を終了した。海運株やエネルギー銘柄が買われた。
ハンセン指数 は前日比92.20ポイント(0.4%)高の23881.29と、2011年4月27日以来の高値で引けた。週間ベースでは0.8%上昇、月間でも上げた。ハンセン中国企業株(H株 )指数は前日比0.5%高の11441.27。H株指数は中国が広範な改革案を示したのを受け、5カ月連続での上昇となった。
【中国株式市況】
中国株式 市場では、上海総合指数が月間ベースで上昇した。中国当局が1990年代以来で最も大掛かりな政策シフトを打ち出したことを好感した。同指数は29日の取引では小幅高。
上海証券取引所の人民元建てA株と外貨建てB株の双方に連動している上海総合指数 は前月末比3.7%高の2220.50で取引を終了。前日比では1.13ポイント(0.1%)高となった。習近平国家主席が民間投資や一人っ子政策に関する規制の緩和を表明し、これが今月の株高につながった。上海、深?両証取のA株に連動するCSI300指数は前日比0.59ポイント安の2438.94。

■11月29日の海外株式・債券・為替・商品市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MX1ONZ6S972F01.html
◎NY外為:ユーロが対円3カ月続伸、CPIが上昇
ニューヨーク外国為替市場では、ユーロが円に対して月間ベースで3カ月続伸。この日発表されたユーロ圏の11月の消費者物価指数(CPI)は市場予想を上回る伸びとなり、欧州中央銀行(ECB)が追加の刺激策を見送るとの見方が強まっている。
ニューヨーク時間午後3時49分現在、ユーロは円に対し前日比ほぼ変わらずの1ユーロ=139円13銭。月間では3.9%高。ユーロは対ドルでは前日比0.1%安の1ユーロ=1.3590ドル。月間ではほぼ変わらず。円はこの日ドルに対しほぼ変わらずの1ドル=102円37銭。月間では4%下落。

◎米国株:反落、引け際に上げを消す−感謝祭翌日の短縮取引
29日の米国株 は反落。短縮取引の引け際に上げを消した。感謝祭翌日のブラックフライデーのこの日はオンライン小売り関連株が上昇し、買い優勢で始まっていた。
S&P500種株価指数は前営業日比1.42ポイント(0.1%未満)下げて1805.81で終了。一時は0.4%高まで上げていた。週間ベースでは0.1%高と8週連続上昇。ダウ工業株30種平均は前月比10.92ドル(0.1%未満)安の16086.41ドル。28日の米国株式市場は感謝祭の祝日で休場。この日は午後1時までの短縮取引だった。

◎欧州株:ほぼ変わらず、月間ベースでは3カ月続伸
29日の欧州株式 相場は前日からほぼ変わらず。ユーロ圏失業率が過去最悪だった前月から低下したことが注目された。指標のストックス欧州600指数は月間ベースでは3カ月続伸となった。
ストックス欧州600指数 は325.16と、前日から0.1%未満下げて終了。前月末比では0.9%上昇。年初来では16%上げている。世界の主要な中央銀行が低金利政策を継続していることが背景にある。

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