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★予約開始 徳間新刊 この残酷な世界で日本経済だけがなぜ復活できるのか:
http://is.gd/18Nsvj

★銀行決算が出揃い始めている。アベノミスク効果により、銀行の決算はどこも良いが、これは円安効果と株価上昇による部分が大きく、これを継続的なものにするためには、成長戦略が重要となる。
 アベノミクスの書道における金融利益は非常に大きなブースター効果があるが、それは一時利益の意味合いが強く、それが継続する保証はない。円安が続く保証もなければ、株価も上昇し続けるとは限らないからである。続きは■渡邉哲也の今世界で何が起きているのか http://foomii.com/00049

■欧州のガイダンス、米との連動断つ狙いか-投資家は実験台の声
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MQOD6J6K50ZD01.html
欧州中央銀行(ECB)とイングランド銀行(英中銀)は、市場に金融政策のガイダンスを示すというバーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長の実験を模倣しつつある。投資家は結局のところ実験台に終わる可能性がある。

■アベノミクスの恩恵受け製造業好調−4〜6月期決算がピーク
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MQL48H6S972801.html

■大和証G:4−6月純利益は573億円−リテール中心に急拡大
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MQOOPC6JIJUW01.html
■三井住友FG:4−6月純利益2.4倍の2883億円−株式関係改善
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MQJ7ZI6TTDTH01.html
■みずほ:ヘッジファンド投資助言が2割増の2000億円に、PEも対象に
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MQHLBV6JIJW201.html

■日銀総裁:消費税率上げで「日本経済の成長大きく損なわれない」
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MQOKAM6K50Y101.html
■安倍首相「消費増税決め打ちせず」、8月策定の中期財政計画で−会見
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MQL4CB6K50XS01.html

★昨日の市況★

■今日の国内市況(7月29日):株式、債券、為替市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MQOOUT6JIJUX01.html
●日本株4日続落で1カ月ぶり安値、業績楽観薄れ全業種下げ
 東京株式相場は大幅に4日続落し、主要株価指数は約1カ月ぶりの安値。為替の円高推移、中国経済の成長鈍化などから企業業績に対する楽観的なムードが後退した。輸送用機器やゴム製品など輸出関連株を中心に素材、金融など幅広く売られ、東証1部33業種は全て安い。
 TOPIXの終値は前週末比38.61ポイント(3.3%)安の1128.45、日経平均株価は468円85銭(3.3%)安の1万3661円13銭。両指数とも6月27日以来の安値、下落率の大きさは同13日以来だった。

●ドルが対円で1カ月ぶり安値、米緩和継続観測や国内株安−97円後半
 東京外国為替市場では、ドルが対円で1カ月ぶり安値へ下落した。あすから開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にした米金融緩和継続観測からのドル売り圧力に加え、日本株の大幅下落を背景にリスク回避に伴う円買いの動きが強まった。
 ドル・円相場は早朝に1ドル=98円台を割り込んだ後、いったん98円台前半まで戻す場面も見られたが、ドル売り・円買い圧力が根強く、午前11時すぎには97円64銭と6月27日以来のドル安値を付けた。その後は97円台後半を中心にもみ合う展開となり、午後3時15分現在は97円80銭前後となっている。

■アジア・太平洋株式サマリー:ハンセン指数上昇、中・印株下落
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MQJJQD07SXKX01.html
【香港株式市況】
 香港株式相場は上昇。週間ベースではハンセン指数 が1月以来の大幅高となった。
 米インターネット株の値上がりを受けて、テンセント・ホールディングス(騰訊、700 HK)は過去最高値を更新。終値は3.9%高と、ハンセン指数上昇への寄与度が最も大きかった。中国の産銅最大手、江西銅業 (358 HK)は1.5%高。中国が一部業界の過剰生産能力の削減を決めたことがより持続可能な成長につながるとの観測が広がった。
 衣料品・アクセサリー小売りのI.T(999 HK)は12%安と、ハンセン指数の構成銘柄で下落率最大。3−5月(第1四半期)の業績悪化の見通しが嫌気された。
 ハンセン指数 は前日比67.99ポイント(0.3%)高の21968.95で終了。一時0.3%安を付けていた。前週末比では2.8%上昇。これで5週続伸と、昨年10月以来で最長の上昇となっている。ハンセン中国企業株(H株)指数は前日比3.06ポイント高の9755.66。今週は3.3%上昇と、5月以来の大幅な値上がり。

【中国株式市況】
 中国株式相場 は3日続落。政府が19業界を対象に過剰生産能力の削減を命じたことが影響した。バリュエーション(株価評価)がここ2年余りの最高水準に最近達したハイテク株の値下がりも続いた。
 工業情報省から年内の生産能力抑制が必要な企業に挙げられた北京金隅(601992 CH)や内蒙古包鋼稀土高科技(600111 CH)、山東晨鳴紙業集団(000488 CH)が安い。BOEテクノロジー・グループ(京東方科技集団、000725 CH)はこの日も下落。同社は私募形式では国内最大規模となる可能性のある増資計画を発表した。
 上海証券取引所の人民元建てA株と外貨建てB株の双方に連動している上海総合指数 は、前日比10.32ポイント(0.5%)安の2010.85で終了。週間ベースでは0.9%上昇。上海、深?両証取のA株に連動しているCSI300指数は前日比0.6%安の2224.01。

■欧州株:ほぼ変わらず−企業決算でダノンに買い、TNT安い
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MQPGN86KLVSU01.html
 7月29日(ブルームバーグ):29日の欧州株式 相場はほぼ変わらず。フランスの食品会社ダノンやオランダの速配サービス会社TNTエクスプレスの決算が手掛かりとなった。 ダノンは3.2%上昇。4−6月売上高の伸びが市場予想を上回り、好感された。86億ドルでの身売りに合意したアイルランドの医薬品会社エランは3.7%高。一方、TNTは赤字決算を嫌気し、6カ月ぶり大幅安となった。イタリアのポポラーレ・ディ・ミラノ銀行が5.9%下げるなど、金融銘柄は総じて安い。
 ストックス欧州600指数 は前週末比0.1%未満上げて299.06で終了。一時は0.7%上昇した。

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