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★製作期間1年★中学高校生でも理解できるように作りました。 若い方に読んでいただきたい生きた経済の入門書です。完全な実用書であり、学術書ではありません。
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 そして、建設業は分業が進んでおり、続きは■渡邉哲也の今世界で何が起きているのか http://foomii.com/00049


■菱地所:鹿島施工不具合、損失請求へ−南青山高級物件の販売中止で
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N0ED206KLVR501.html
■東京青山の億ション工事で最強トリオが引き起こした前代未聞の大失敗
http://www.nikkeibp.co.jp/article/sj/20140203/382305/

■ECB:域内銀行は危機で資本比率5.5%維持を-EBAと同基準
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N0F8FN6KLVRK01.html
★昨日の市況★

■きょうの国内市況(2月3日):株式、債券、為替市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N0ER7S6S972901.html
●日本株3カ月ぶり安値、新興国懸念と決算選別−金融など全業種下げ
 東京株式相場は3営業日続落し、およそ3カ月ぶりの安値となった。新興国市場の混乱に対する警戒感が重しとなり、証券や銀行など金融株、電力や情報・通信、輸出関連セクターを中心に東証1部33業種は全て安い。個別でも、NTNやTDKなど決算失望銘柄の下げがきつかった。
 TOPIXの終値は前週末比24.32ポイント(2%)安の1196.32、日経平均株価は295円40銭(2%)安の1万4619円13銭。TOPIXの終値での1200ポイント割れは昨年11月11日以来。日経平均は、大納会に付けた昨年来高値(2013年12月30日、1万6291円)からの下落率が調整局面入りとされる10%を超えた。

■2月3日の海外株式・債券・為替・商品市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N0FVCK6VDKIA01.html
◎NY外為:ドルが下落、米ISM製造業指数が景気鈍化を示唆
 ニューヨーク外国為替市場ではドルが下落。ドル指数は3週間ぶりの大幅安となった。米供給管理協会(ISM)の製造業景況指数が低下し、金融当局が資産購入プログラムの縮小を続けられるほど景気が力強いのか懐疑的な見方が強まった。
ドルは主要通貨の大半に対して下落した。新興市場通貨の世界的な下落で、安全な逃避先とみられる資産に資金が流れた。ユーロはこの日、対ドルで上昇。インフレの鈍化を受け、欧州中央銀行(ECB)が6日の政策委員会で追加緩和を検討するとの思惑が背景にある。ポーランド・ズロチは上昇したが、新興市場通貨全般の指数は前週に続いて下げた。
 ニューヨーク時間午後2時33分現在、主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット 指数は0.1%低下の1030.34。一時は0.3%下げた。
ドルは対ユーロで0.2%安の1ユーロ=1.3517ドル。円はドルに対して0.9%高の1ドル=101円14銭。対ユーロでは0.7%上昇の1ユーロ=136円71銭。

◎米国株:6月以降で最大の下落−製造業景況指数が予想以上に低下
米株式相場は大幅安。主要株価指数は昨年6月以降で最大の下げとなった。製造業活動を示す指数が予想以上に低下したことが嫌気された。
ニューヨーク時間午後4時過ぎの暫定値では、S&P500種 株価指数は前週末比2.3%安の1741.89。ダウ工業株30種平均は326.05ドル(2.1%)下げて15372.80ドル。

◎欧州株:続落、ストックス600は6週ぶり安値−英銀ロイズ安い
3日の欧州株式 相場は続落。英ロイズ・バンキング・グループを中心に銀行株が下げた。1月の米製造業の拡大ペースが8カ月ぶり低水準となったことも注目された。
ロイズは2012年9月以来の大幅値下がり。支払保障保険の不適切な販売をめぐる賠償で13年10−12月(第4四半期)に18億ポンドを引き当てたことが嫌気された。食品小売りなどを手掛けるベルギーのコルリュイは約2年ぶりの大幅安。年間利益見通しの下方修正が嫌気された。一方、アイルランドの格安航空会社、ライアンエア・ホールディングスは8カ月ぶりの大幅上昇。夏季の予約状況が1年前のこの時期を上回っていると発表した。
ストックス欧州600指数 は前週末比1.3%安の318.21で終了。6週間ぶり安値となった。1月は月間ベースで1.8%下げ、同月としては10年以来の大幅下落となっていた。同指数は終値ベースでの6年ぶり高値を付けた先月22日以降、5.3%下げている。

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