過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

第1926回 インサイダー

★定期勉強会のご案内★

定期勉強会のご案内 今回は冷戦復活 ウクライナ情勢中国バブルの行方など 勉強会形式で質疑応答致します。
3時間たっぷりの勉強会です。
■ 第4回リアルタイム経済プライベートセミナー
http://hikarulandpark.jp/shopdetail/000000000196

★新しい金融不正疑惑 事実なら明確なインサイダーであり、厳格な調査が必要になるだろう。また、このような状態を放置してきた金融当局の責任も重い。
メディアと関係者によるインサイダー疑惑 これは米国だけの問題ではない。。。続きは■渡邉哲也の今世界で何が起きているのか http://foomii.com/00049

■トレーダーがFRB政策変更情報を事前入手か−262億円利益も
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N5JHV96JIJUS01.html
米連邦準備制度理事会(FRB)は昨年10月30日のFOMC声明発表からメディアロックアップ規制を強化している。新たな手続きでは、ブルームバーグ・ニュースを含む報道機関の記者は、ワシントンのFRB本部の一室に集まり、FOMC声明を公表20分前に受け取る。記者は携帯電話を持ち込めず、パソコンのインターネット接続も遮断された環境で記事作成に当たる。20分が過ぎて公表時刻になると、通信回線が開通し、記者は記事送信が可能になる。
以前のルールでは、米財務省の報道記者室で公表時刻の約10分前に声明が配布されていた。記者は解禁の順守を約束したが、通信回線は遮断されていなかった。

■ガイトナー前財務長官はS&Pとの訴訟で文書提出を−米地裁
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N5JQBE6K50YE01.html

■ウクライナ、米政府保証付き国債を選挙前に発行へ
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N5KM636JTSEG01.html
■ロシアのラブロフ外相:ウクライナは内戦に陥りつつある
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N5KLUI6JTSEG01.html

★昨日の市況★

■きょうの国内市況(5月14日):株式、債券、為替市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N5JUMC6JTSEI01.html
●TOPIX続伸、不動産や決算評価銘柄高い−日揮急落など建設重し
 東京株式相場は、TOPIXが続伸。堅調な欧米株式に対する出遅れ感に加え、クボタやカカクコム、カルソニックカンセイなど決算内容を評価、見直す買いが指数を押し上げた。業種別では不動産株が上げ、その他金融やゴム製品、証券株も高い。
 TOPIXの終値は前日比4.80ポイント(0.4%)高の1183.15。日経平均株価は19円68銭(0.1%)安の1万4405円76銭。

■アジア・太平洋株式サマリー:香港株上昇−中国、インド下げる
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N5KDLJ6K50YJ01.html
【香港株式市況】
 香港株式 相場は上昇。ハンセン中国企業株(H株 )指数が3週間ぶりの高値を付けた。中国政府が不動産市場支援と景気下支えのために追加措置を講じるとの観測が広がった。 H株指数は前日比1.4%高の9991.61で引け、終値としては4月22日以来の高値となった。ハンセン指数 は230.39ポイント(1%)高の22582.77。

【中国株式市況】
 中国株式相場は続落。生活必需品メーカーや石炭会社の株が下げた。不動産株は買われた。
 一方、中国本土の不動産開発最大手の万科企業 (000002 CH)と保利房地産集団(600048 CH)は1.3%以上の上げとなった。中国人民銀行(中央銀行)が住宅融資承認を迅速化するよう同国の大手銀行に要請したことが好感された。
 上海証券取引所の人民元建てA株と外貨建てB株の両方に連動する上海総合指数 は前日比2.82ポイント(0.1%)安の2047.91で引けた。上海、深?両証取のA株に連動しているCSI300指数も同0.1%安。

■5月14日の海外株式・債券・為替・商品市場
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N5KZQX6JTSED01.html
◎NY外為:ドルが円中心に下落、米利回り低下に反応−101円台後半
 ニューヨーク外国為替市場ではドルが対円を中心に下落した。欧州中央銀行(ECB)が追加緩和に動くとの見方から米国債利回りが低下したことに反応した。
 ニューヨーク時間午後2時23分現在、主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット指数 は0.1%低下の1008.75。10年債利回りは昨年10月31日以来の水準まで低下した後、6ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)低下の2.54%。 ドルは対円で0.5%安の1ドル=101円80銭。対ユーロではほぼ変わらずの1ユーロ=1.3705ドル。ユーロは対円で0.4%下げて1ユーロ=139円51銭。

◎米国株:主要株価指数が過去最高値から下落−小型株やハイテク安い
 米株式相場は下落。小型株やインターネット関連株が再び売られた。主要株価指数は前日まで、2日連続で過去最高値を更新していた。
 ニューヨーク時間午後4時過ぎの暫定値では、S&P500種 株価指数は前日比0.5%安の1888.51。ダウ工業株 30種平均は101.47ドル(0.6%)下げて16613.97ドル。

◎欧州株:約6年ぶり高値から反落−企業業績と割高感を懸念
 14日の欧州株式相場は反落。指標のストックス欧州600指数は前日に約6年ぶり高値を付けていた。企業業績とバリュエーション(株価評価)が懸念された。
 ストックス欧州600指数 は前日比0.1%安の341.59で終了。過去4週間では3%上げていた。

全1ページ

[1]


.
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

過去の記事一覧

検索 検索
渡邉哲也
渡邉哲也
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事