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「さらば、デフレ不況」先行発売書店一覧
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<大阪梅田エリア>

・紀伊國屋書店梅田本店(阪急三番街内)

<新宿駅エリア>

・ブックファースト新宿店(JR新宿駅西口3分コクーンタワーB1F)
(3月22日、15時より三橋・廣宮・渡邉3氏による「さらば、デフレ不況」刊行記念トークイベント開催)
   (「さらば、デフレ不況」購入の方、先着45名様限定で整理券配布)
   http://www.saiz.co.jp/event/route.html

・山下書店新宿西口第一店(丸ノ内線新宿駅改札階段上)

・ブックエキスプレス新宿南口店(JR新宿駅南口駅構内)

<東京駅エリア>

・ブックエキスプレス東京南口店(JR東京駅八重洲南口改札内)

・八重洲ブックセンター本店(JR東京駅八重洲南口5分)

・丸善丸の内本店(JR東京駅丸の内北口2分丸ノ内オアゾ内1F)

<池袋駅エリア>

・リブロ池袋本店(池袋西武書籍館1F)

・東武ブックス池袋北店(JR池袋駅北口、東上線改札そば)

<品川駅エリア>

・ブックエキスプレス・ディラ品川店)(JR品川駅構内)


<浜松町駅エリア>

・ブックストア談 浜松町店(JR浜松町駅南口改札徒歩1分)

<上野駅エリア>

・ブックエキスプレス・ディラ上野店(JR上野駅改札内3F)

<秋葉原駅エリア>

・有隣堂書店ヨドバシAKIBA店(ヨドバシカメラ秋葉原店7F)

<大森駅エリア>

・ブックファースト大森店(JR大森駅アトレ大森4F)

<横浜駅エリア>

・有隣堂書店横浜駅西口店(JR横浜駅西口地下街ダイアモンド内)

<大宮駅エリア>

・ブックエキスプレス ディラ大宮店(JR大宮駅構内)

<千葉駅エリア>

・三省堂書店そごう千葉店(そごう千葉店9F)

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次回著作 


■新作『本当にヤバイ!欧州経済』発売中!
http://www.amazon.co.jp/dp/4883927091
■月刊宝島 2月号 発売中!

鳩山よ!円を刷って公共投資をしろ!−ネットエコノミスト徹底討論!
http://www.excite.co.jp/News/magazine/MAG50/20091225/219/
http://blogs.yahoo.co.jp/daitojimari/57470185.html
■Twitter始めました。(ブログと違った裏ネタあり)
http://twitter.com/daitojimari
渡邉哲也へのお問い合わせや執筆や講演などのご依頼はdaitojimari@yahoo.co.jp

改めて、明けましておめでとうございます。
新年に際し、皆様から暖かい支援のお言葉をいただきありがとうございました。

本日から情報更新しようと思っていましたが、市場も正月休みで大きなニュースはありません。

ですから、現在執筆中の書籍から、執筆過程で気がついたことを少しだけ書いてみたいと思います。中身まで書くと、出版社に怒られるので、箇条書きに

1、ドバイショックの起源はアメリカだった。

2、砂漠の荒地に投資した投資家、狐と狸の化かし合い

3、様々な金融犯罪、金融とは何なのか?

4、ドルの弱体化は、ドルの国際支配力を拡大させた。

5、出口はあるのか、出口戦略

で、書き上げようかと考えています。なんとか、纏まると良いのですが、、、

実は、前回の『本当にヤバイ!欧州経済』原稿は700ページ分と膨大なものとなりました。それを、編集でなんとか3分の1まで、圧縮したのですね。その為、用語などの解説部分が少なくなってしまいました。今回は、この部分にも力を入れてみたいと思います。

さて、1月中に草稿が出来るのか?w

月刊 宝島 経済対談

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私(左)と三橋貴明氏(右)
■新作『本当にヤバイ!欧州経済』発売中!
http://www.amazon.co.jp/dp/4883927091

ここ数年で、欧州経済の危機的状況について書いている本は私の本だけ、
世界有数の経済大国がこれでいいのだろうか? 
パリ・ジュンク堂お勧め書籍 第3位 フランスでも売れています。
http://www.junku.fr/jp/index.php

■緊急!中小企業支援のお話
http://www.meti.go.jp/press/20091211002/20091211002.html
http://www.meti.go.jp/press/20091211002/20091211002-2.pdf
http://www.chusho.meti.go.jp/soudan/2009/091211OSSD.htm
☆資金繰りの相談が出来ます。お困りの方は是非ご相談を

■日本の伝統芸能の危機
事業仕訳で、能狂言などの日本の伝統文化などが危機に面しそうです。
http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/h-kekka/pdf/nov11kekka/3-4.pdf
(独)日本芸術文化振興会とは http://www.ntj.jac.go.jp/
この件で、オーケストラ連盟なども署名運動を行っています。
http://www.orchestra.or.jp/information.cgi

★ここから本文★

昨日、月刊 宝島 で経済対談してまいりました。

その内容は、民主党政権と日本の経済に関する対談です。
そして、お相手は皆様おなじみの三橋貴明氏です。

やはり、お相手が三橋さんだと面白い。2時間の予定があっという間に3時間

詳しい内容は、12月25日発売の 月刊 宝島2月号 紙上でw

ライターの谷道健太様、宝島の担当様ありがとうございました。

先日アスコム様 http://www.ascom-inc.jp/ から三橋貴明さんの新作
『民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由』を送って頂きました。
http://www.amazon.co.jp/dp/4776205734/
ありがとうございます。

今回の宝島社の対談とは、味付けが全く違った内容になっています。

『民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由』は経済学を学ぶのにも最適ですね。

バランスシートという考え方が前面に出ていて、頭の体操に最適な内容
従来の経済書とは全く違う、データとロジック重視の三橋本の真骨頂ですね。

さて、それだけだと我々が一番お世話になっている彩図社の社長に怒られてしまうのでw
■超売れっ子2ちゃん出身作家が明かすネットでビジネスに成功する方法
http://www.amazon.co.jp/dp/4883927172
予約受付中! 書籍の中で、私も少し登場するとのことです。

それと、もうひとつ
現在、私も彩図社の新作を執筆中!
ドバイ危機を中心に中東問題と新しい世界の枠組みに切り込もうと思っています。


この度は、三橋貴明著 渡邉哲也監修のドル崩壊!をお買い上げ頂きありがとうございます。

今回の著作は、サブプライム問題と現在のアメリカ社会が抱える闇を取り上げました。

私は、サブプライム問題が本格化してから、約一年間、毎日発信される情報をこのブログに掲載し、解説を試みてきました。

←左にある検索機能を利用することで、もっと多くの情報が得られるかもしれません。

書籍の中で判らないキーワードや、その後の展開を知りたい場合などもご利用いただけると思います。

時間がある方は、ブログを時系列で追うことで、サブプライム問題の深刻化する様をご確認いただけるでしょう。

是非、当ブログをご活用ください。 尚、商用にお使いになる場合は、ご連絡頂ければ幸いです。

代表戸締役 こと  渡邉哲也


本日、おかげさまで15万アクセスを突破いたしました。

これもひとえに読者の方のおかげでございます。

ここに深く御礼申し上げます。

監修させていただいている三橋様の次回作品の方も完成が近づいて参りました。

うまくいけば、夏頃には書店店頭に並ぶかもしれません。
(発売日はまだ未定です。)

さて、今日は日本のお話を、、、



経産相、イラクを電撃訪問 復興支援を約束
http://www.asahi.com/politics/update/0626/TKY200806250371.html
 中東を訪問中の甘利経済産業相は25日、イラクを電撃的に訪問した。クウェートから空路でバグダッドに入り、マリキ首相や石油相と会談。イラクの復興を支援する意向を伝えた。
 甘利経産相はイラクの石油相と共同声明を発表。高騰する原油価格の安定のため、イラクの石油産業の復興と原油増産の重要性を確認。日本側は、円借款の着実な実行や、石油技術者の研修協力などを通じ、復興を支援する用意があることを伝えた。閣僚のイラク訪問は、06年8月の麻生外相(当時)以来となる。

詳細はこちらで

日本・イラク共同プレス声明について
http://www.meti.go.jp/topic/data/e80625aj.html

過去記事、第255回 資源インフレは解消されるか?
http://blogs.yahoo.co.jp/daitojimari/40271226.html#40320609
において日本の関与があるのではという推測をいたしました。

傍証に過ぎないですが、推測は当たっていたのではないでしょうか?

世界第二位の埋蔵量を誇るイラクの増産が決定すれば、需給関係は一挙に変化することになります。
近い将来、資源インフレが改善されることが期待できるわけです。

また、資源価格の上昇分の中で、単純なホットマネーの流入部分はバブルにあると思われます。
バブル部分の崩壊により資源価格が一挙に変化する可能性も出てきたといえるでしょう。

7月の洞爺湖サミットに向けて、開催国として日本政府の動きも活発化してきました。

メディアは批判しかしませんが、政府も日本企業も精一杯頑張っています。

そして、その努力のおかげで日本は世界経済に強い影響力を持っています。

このような日本の真実の姿が報道される日が、一日も早く訪れることを願っています。

代表戸締役 渡邉哲也

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