北朝鮮

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陰謀論

さて、なかなか進まない六者協議ですが、ひとつ別角度から陰謀論を唱えてみましょう。
一見すると、ヒル氏アメリカが一方的に翻弄されているように見えます。
本当に困っているのでしょうか

金政権の崩壊を望まないのは誰か?

実は、ロシア、中国、韓国ですよね。

金政権がある限り、2500万人の飢えた民が国外にでられない。

ところがですよ、崩壊したり民主化されたら、自由の身になり政治難民化する。
国土を面している国は戦々恐々、さらに三国に跨り朝鮮族はコミュニティーを作っている。

アメリカ、どうなろうとなにも困りませんよ

アメリカは北を使い、ロシア、中国を脅しているという算段

面白いと思いませんか

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米政府、北朝鮮の主張を否定−核計画の完全申告「受け取っていない」
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003006&sid=av1OzLbTAwxQ&refer=jp_energy
 1月4日(ブルームバーグ):ブッシュ米政権は4日、核計画を完全に申告したとの北朝鮮の主張を否定した。北朝鮮は昨年10月の6カ国協議で完全申告を実施することで日米ロ韓中と合意している。

 AP通信によると、北朝鮮外務省は4日、国営の朝鮮中央通信社(KCNA)を通じて声明を発表。昨年11月にすべての核計画の申告を米国に報告したと表明した。

 米国は北朝鮮が昨年12月31日の期限までに完全申告を実施しなかったとの立場をとっている。ホワイトハウスのフラット報道官は4日、記者団に対し「われわれは完全申告を待っている。まだ受け取っていない」と述べた。

Daily Press Briefing Sean McCormack, Spokesman Washington, DC January 4, 2008
ttp://www.state.gov/r/pa/prs/dpb/2008/jan/98445.htm

QUESTION: On North Korea, the -- I just watched a response to their foreign ministry saying that they've already made this -- about (inaudible)?

MR. MCCORMACK: Right. Well, the first thing I'll note about what they said is that they are committed to the six-party process. That is, I think, the kicker line in their statement and there is every evidence that they are still committed to the six-party process and are moving forward with the implementation of this phase of the agreement as was outlined back in October.

So disablement continues. They have yet to produce a declaration. Would we have wished they had produced a declaration by now? Absolutely, and when I say "we," all the other five members of the six-party talks. Chris Hill, when he was in Pyongyang and Sung Kim, when he was in North Korea, talked to them about the importance of producing a full and complete declaration. The Chinese have and I know others have as well. We're going to continue doing that. We want to see this as soon as possible, but we're not going to sacrifice fullness and completeness in the interest of time.

But the North Koreans need to get about the business of completing this declaration. It's important to the process. It is another data point that will indicate that they are, in fact, serious about denuclearizing the Korean Peninsula, which is, of course, the objective of the six-party talks. So it proceeds. It is not -- would we have wished that it had gone faster? Yes. Part of what Chris Hill is going to do in his tour in Northeast Asia as well as to Moscow is talk about this, talk about it with the other members of the six-party talks and urge them to do what they can to encourage the North Koreans to produce a full and complete declaration.
(中略)
QUESTION: Sean, is the Bush Administration emphasis on this complete and correct declaration, because what they showed you originally wasn't complete and correct? I mean, it's -- you keep saying it has to be complete and correct --

MR. MCCORMACK: Right.

QUESTION: -- leads one to assume, well, maybe what they originally showed you wasn't complete and correct.

MR. MCCORMACK: Well, look, I know Chris talked to them about this when he was up there and we have had several conversations, as have others about the declaration and I'm not going to get into the specifics of the back and forth, but the fact is they haven't turned in a final declaration yet. They're going to turn that in to the Chinese as chair, conveners of the six-party meetings and we don't have that yet. We look forward to a full and complete declaration. We also look forward to their completing the disablement phase up at Yongbyon. That is moving forward and there is good progress on that.

I just have to emphasize to everybody, when you're looking at this process, if -- while we all wish that these diplomatic processes would unfold as we had planned them, sometimes they don't. And part of the reasons why they are not right now is we are breaking new ground in terms of what we're doing, in terms of disabling Yongbyon and in terms of working with North Korea in the six-party talks to get a full, complete picture of their nuclear program, not something that has ever been done before.

So that is why, when you say, "Well, it hasn't been done by December 31st, what are you going to do," and we say, well, we're going to keep working on it within a reasonable period of time, that's the reason why, because we're breaking new ground here. This hasn't been done before. But all of that said, none of what we're doing is lowering the bar. The North Koreans made certain commitments. We expect them to live up to those commitments. We as well as the other members of the six-party talks made commitments and we are going to fulfill those commitments. It's going to be action in return for action.

Yeah.

QUESTION: Is Mr. Hill going to meet with President Lee in Seoul? Is that on the agenda?

MR. MCCORMACK: I don't have his list of meetings for you. We'll try to detail those for you if we can.

当初より米国は、核に関する完全な情報開示と無能力化を求めてきました。
これが出来なければ、テロ支援国家の解除はないと何度も北に伝えてきています。

日本のマスコミの希望的観測を含んだ偏向報道がひどいだけで、アメリカのスタンスは変わっていない。

ヒル氏も国内では、柔軟姿勢をネオコンや民主共和両党に分散するイスラエルロビーに責められ
海外では、北朝鮮や中国、ロシアなどに責められ大変ですね。

私は、ヒル氏や国務省の対応を六者協議を維持して北の暴発を防ぐ為の餌と見ていますが、真相はいかに?
ご興味があれば
http://blogs.yahoo.co.jp/daitojimari/26106917.htmlのコメントのお弟子さんとのQ&Aを参照ください。

やはり、当ブログの当初の予想通りの展開ですね。
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/12/20/AR2007122002196.html?hpid=moreheadlines
Uranium Traces Found on N. Korean Tubes
Discovery Appears to Clash With Pyongyang's Denial of Secret Nuclear Program
By Glenn Kessler Washington Post Staff Writer Friday, December 21, 2007; Page A25
(ワシントンポスト)濃縮ウランの痕跡を北朝鮮の提示したアルミ管に発見、
         北朝鮮の主張との矛盾が発生

アメリカ政府は北朝鮮が入手した数千本のアルミ管について、ウラン濃縮への利用を疑って
きたが北朝鮮はそのウラン濃縮への利用を否定してきた。しかしアメリカ政府と外交筋の情
報によれば北朝鮮の提示したアルミ管に濃縮ウランの痕跡が発見された。これは北朝鮮のウ
ラン濃縮をしていないという主張と矛盾する。このアルミ管は北朝鮮が、資材がウラン濃縮
に使われていない事を示す為に少量のサンプルとして提示したもの。

ソースによればアルミ管の濃縮ウランの痕跡はウラン濃縮作業に使われた可能性のほかに
北朝鮮がカーン博士のグループから入手した濃縮装置キットによって汚染された可能性も
あるとみている。

シンクタンクISISのDavid Albrightによれば、アルミ管はウラン濃縮に使われていない場合
でも、パキスタンのウラン濃縮装置から汚染を受けた人によってウランの痕跡が残るといっ
た事がありえるという。彼によればアメリカのウラン検出の技術はたいへん進んでいる為に
「通常の放射能検知装置の検知できないレベルでも検知することができる」しかし、そうし
た微量のウラン汚染は、他のソースからの汚染であり得るという。北朝鮮のアルミ管のウラ
ンをパキスタンのウランと一致するかを調べることは可能であるという。

ライス国務長官はカナダ外相との共同記者会見の中で北朝鮮が「完全な、かつ正確な核開発
情報の開示・宣言」をしなくてはならないと述べている。(後略)

ttp://www3.nhk.or.jp/knews/news/2007/12/21/t20071221000088.html
見返り措置には正確な申告を  NHKニュース(12月21日 11時4分)

北朝鮮が年内に行うことになっている核開発計画の申告について、アメリカのライス国務
長官は「北朝鮮への見返り措置を前に進めるためには正確な申告が不可欠だ」と述べて、十分な内容の申告が行われなければテロ支援国家の指定解除などの措置には応じられないという考えを示唆しました。 

おいおい、マスコミさんずーっと前から米国の主張は変わりませんよ。 

米国は北朝鮮に対して、核に関する完全な情報開示と無能力化を求め続けてきました。

マスコミの勝手な妄想で、年内解除やらアメリカは日本を裏切ったやら妄想で報道し続けて来ただけです。

この件に関する過去のトピック
http://blogs.yahoo.co.jp/daitojimari/folder/1678539.html

情報更新です。やはり当ブログの予想通りの展開になってきました。

米国務次官補「北朝鮮、核物質などの申告意思なし」
ttp://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20071205AT2M0503405122007.html
 【北京=佐藤賢】ヒル米国務次官補は5日、空路で北京入りした。核計画の申告について「我々が申告対象に含むべきだと考える核物質と(ウラン濃縮に使う)遠心分離器、計画の三つのリストはなかった。いくつかの相違点が確かにある」と述べた。宿泊先のホテルで記者団に語った。
 新華社電によると、次官補は平壌空港で「金桂官(キム・ゲグァン)外務次官に申告のポイントを示した。北朝鮮は現在、全面的な申告の準備に努めている。期限前に申告すると信じる」とも強調した。(00:03)

北朝鮮の核申告リスト、ヒル次官補が協議不調を示唆
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20071205i215.htm?from=navr
 【北京=宮崎健雄】北朝鮮核問題をめぐる6か国協議の米首席代表、クリストファー・ヒル米国務次官補は5日、訪朝を終えて北京に到着した。
 北朝鮮に対し、年内実施で合意済みのすべての核計画に関する「申告リスト草案」提出に道筋をつけられるかが焦点だったが、次官補は5日夜、北京市内で記者団に、申告の内容について「米朝が必要と考える内容には、いくつかの相違点がある」と、協議が不調に終わったことを示唆した。この結果、6か国協議の早期再開は難しい情勢となった。
 ヒル次官補は、先延ばしされた6か国協議首席代表会合について、「時間は残されておらず、1月初めにずれ込むかもしれない」との見通しを示した。
 10月に採択された6か国協議の共同文書では、核放棄に向けた「第2段階の措置」として、「核計画の完全申告」と「寧辺(ヨンビョン)の3核施設無能力化」を年内に実施すると定められており、関係国の間で大詰めの調整が進められていた。
 次官補は、申告をめぐる相違点について具体的に明らかにしなかったが、「過去のものも含め、すべての核計画、施設、物質を申告に入れるよう求めた。草案であっても、完全かつ正確でないといけない」と、北朝鮮側にこれまでより強い態度で臨んだことを明らかにした。ただ、無能力化作業については、「順調に進んでいる」と評価した。
 当初は11月中とみられていた北朝鮮の申告リスト草案の提出が遅れているのは、米国が、ウラン濃縮計画やプルトニウムの抽出量、他国への核技術移転の三つの疑惑について、申告内容に盛り込むようハードルを上げたことが背景にある。
 消息筋によると、米政府はもともと、この三つの疑惑を厳しく追及するつもりはなかったが、11月に訪米した福田首相が北朝鮮のテロ支援国指定解除に反対したことなどに配慮して、方針を転換したという。
 ただ、北朝鮮にとっては、申告のハードルが上がったことは、見返りに要求していたテロ支援国指定と敵国通商法適用の年内解除が難しくなったことも意味する。次官補によると、北朝鮮代表の金桂寛(キム・ケグァン)外務次官は会談で、「急ぐと失敗する」と米側の要求をその場では受け入れず、時間稼ぎとも取れる発言をしたという。
 申告をめぐる相違点が残っている上に、申告内容を協議する6か国協議の年内開催がほぼ不可能になったことから、年末までに北朝鮮に「完全申告」をさせるのは極めて難しい状況で、核放棄プロセスが大幅に遅れる可能性も出てきた。

当初より米国は、核に関する完全な情報開示と無能力化を求めてきました。
これが出来なければ、テロ支援国家の解除はないと何度も北に伝えてきています。

詳しくは過去とトピックで解説済みです。
http://blogs.yahoo.co.jp/daitojimari/folder/1678539.html

マスコミの妄想とも思える報道も限界にきて、論調を変えざる得なくなってきたようです。

基本構造については 北朝鮮のテロ支援国家解除問題 その2をご覧ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/daitojimari/26106917.html

北朝鮮のテロ支援国家指定問題の情報更新です。

最近の米国国務省の公式見解
http://www.state.gov/r/pa/prs/dpb/2007/nov/95663.htm
Daily Press Briefing Sean McCormack, Spokesman Washington, DC November 26, 2007
国務省定例記者会見記録、11月26日、部分抜粋

Q:北朝鮮の核開発計画の情報開示(宣言)について、現状は?
A:情報開示(宣言)の締め切りは年末で、我々は北朝鮮から、年末近くに何かの最終回答を得る事を期待している。北朝鮮が6者協議参加国に、その進展状況のブリーフィングをしてもおかしくは無い。核開発計画の情報開示(宣言)が完全なものであることは重要であって、それは漏れの無いものでなくてはならず、それによって北朝鮮が6者協議
  参加国に、そうした開示に従った廃棄を行なうと保障すべきで有り、それを期待している。北朝鮮は最終回答の前に中間報告を行なうかもしれないと期待している。いずれにせよ問題は彼らの行なう最終回答である。

Q:北朝鮮が年内にそれを行なうと信ずべき理由は有るか?
A:特にそうしたものは無い。

Q:(年内解除の為)議会にテロ支援国家指定解除を申請するには時間的に遅れが有るわけ だが?
A:その問題について、新しいことは何も無い。

Q:北朝鮮の情報開示(宣言)は核爆弾を含むか?
A:我々は全ての核開発計核の完全な情報開示を期待している。6者協議参加国の他の国も同じである。

Q:国務省職員が、米朝のリエゾンとしてピョンヤンのホテルに滞在中と報道されているが?
A:それは誤りで、リエゾンではなく北朝鮮の核施設無能力化作業に関連してロジスティクスや入出国支援の為の職員が滞在している。物資の供給其他が任務で無能力化チームの作業が終われば帰国する。

Q:何人で、名前は誰か?北朝鮮デスクの人間か? 
A:一人だが名前は知らない。北朝鮮デスクの人間ではなく、契約した人かもしれない。

http://www.state.gov/p/eap/rls/rm/2007/95785.htm
Press Availability With Director-General Kenichiro Sasae of Japan
Christopher R. Hill, Assistant Secretary for East Asian and Pacific Affairs
Ministry of Foreign Affairs Tokyo, Japan November 28, 2007
国務省ファイル:ヒル国務次官補記者会見記録、11月28日、東京(部分)

Q:年内にアメリカ政府は北朝鮮のテロ支援国家指定解除の手続きを始めるのか?その意思を表明するとか?
A:年内に行うべき事は幾つかあって、それを目指しているのだが最重要のものは核廃棄、無能力化であり、ヨンビョンでプルトニウム生産の出来ないようにすることである。 年内に、そうした面で進歩があると思うが、詳細に立ち入ることはしない。年内に実際に何が実現できるのかを確認することが先である

当初より米国は、核に関する完全な情報開示と無能力化を求めてきました。
このスタンスは何も変わっておりませんし、米国の公式発言そのものに変化はありません。

国内マスコミは報道内容を、一部修正してきたようです。

テロ支援国指定解除、米が北朝鮮に追加3条件
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20071201it01.htm
 【ワシントン=坂元隆】米政府は、北朝鮮のテロ支援国指定を解除する条件の一部として、寧辺(ヨンビョン)の核施設の無能力化完了に加え、核計画の申告時に「核爆弾の材料となるプルトニウムの抽出量」「ウラン濃縮計画の実態」「シリアなど外国への核移転の状況」――の3点の明示を北朝鮮に求める方針を固めた。
 6か国協議関係筋が30日、明らかにした。北朝鮮が米国の要求を全面的に受け入れる可能性は低く、テロ支援国指定の解除時期が大幅にずれ込むのは確実となった。
 米朝間では、北朝鮮が年内に核施設無能力化と核計画の申告を実施する見返りに、米国がテロ支援国指定解除と敵国通商法適用除外を実施することで合意済みとみられていた。今回、米国が申告にさらなる条件を設定することになった背景は不明だが、解除しないよう求める日本政府の強い要請にも配慮したとみられる。
 6か国協議の米首席代表、クリストファー・ヒル国務次官補は29日、訪問先のソウルで記者団に、「(核に関する)すべての計画、施設、材料の申告が必要だ」と述べたが、北朝鮮は申告完了期限の年末まで残り1か月となった現在も、申告のための「第1次リスト草案」すら提出していない。米国が求める3条件に関しては、北朝鮮は、ウラン濃縮計画や他国への核支援は全面否定しているほか、プルトニウムを含む現存の核兵器の申告にも難色を示しているとされる。
 ヒル次官補は12月3日から3日間の日程で訪朝し、北朝鮮首席代表の金桂寛(キムケグァン)外務次官と会談するが、北朝鮮がこれまでの姿勢を変えない限り、申告に関する交渉が難航するのは必至だ。12月上旬に予定される6か国協議首席代表会合でも、申告をめぐる議論は紛糾する可能性が高い。
(2007年12月1日3時0分 読売新聞)

私から見れば、追加も何も当初より求めていたことの確認であり、何も変わっていないように思います。
日本の報道機関は、どこから情報を得て何を考えているのか良くわかりません。

テロ支援国家指定問題は、米国の国内問題であり米国の国益判断の下、米国の法律に従い適切に対応する。
この基本原則は、一部の独裁国家以外、どこの主権国家においても同じであると思います。

米国の法律を満たせない限り、テロ支援国家解除などできるわけがないのです。

ここで、米国の国益について考えてみたいと思います。
米国にとって、現状でのテロ支援国家解除によりどのようなメリットがあるのでしょう。

米国は、北からの【偽札】【核】【武器輸出や軍事技術】の流失を止めたいだけでしょう。
米国そのものは、地理的に北の体制が崩壊しても何も困ることはありません。
この場合、陸つながりであるロシア、中国、韓国が大量の【飢餓難民】で苦しめられることになるでしょう。
6者協議の上記4国は、何とか北の政権を維持させてこれを防ぎたいでしょう。
北朝鮮という名の独裁閉鎖国家があるがゆえ、飢餓難民の封じ込めが出来ているわけです。
彼等の行動原則は、このための食糧援助であり、燃料支援であると思います。

アメリカは、食えない餌で釣りながら、北朝鮮の暴発を防ぎ、その中でどれだけ得られる物があるのか調整しているに過ぎないと思われます。

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