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バスクラになって2ヶ月ちょい。
楽しいばかりで、あまり上達する方法を考えて無かった私。
毎回の練習で、ちょっとずつコツを得て吹ける様になりました。
で、感じた事。
クラリネットの仲間だけど、見た目や指使いは同じだけど
全く別の楽器なんじゃないかな?
並クラはほっぺの上の方を意識して吹くから
リフトアップに効果的だったけど、
バスクラは逆。
下唇をあまり張って吹くとキュッキュ音が鳴る。
唇全体に輪ゴムを入れたみたいに、均一に緩く咥えて
ほっぺの下辺りを意識して吹くと音が出るようになった。
なんか、顔がたるみそうだし、ほうれい線が出てきそうだわ〜
あまり人に聴かれてるって意識なかったんだけど、
指揮者に音量が出ていると言われた。
うれしいな☆
チューバの音にはかなわないけど、手助けぐらいできたらなと思う。
バスクラに慣れた時、私は並クラに戻れるのだろうか??
もう吹かない気もするが。。。
微妙だけど、それは考えずに練習しよう。
今日はバスクラ初めての本番☆
クラのみんなが我先にと、私の楽器を運んであげようと言ってくれた。
大きさについて負担に感じたことはないんだけど、
気にして貰って有り難い。
小学校行事を抜け出して行くので、新たな罪悪感。。。笑
そして、楽しく吹けそうな予感で〜す♪♪
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形状からしてアンブシャはサックスと同じかも。輪ゴムのイメージ、正解です。最初は気になってたキュッキュの音もあまりしなくなってきたしね。昨日指揮者に褒められてた時はひとごとながら、私もうれしかったです。
2007/11/4(日) 午前 9:26 [ アルトモ ]
ありがとう〜☆輪ゴムのイメージ合っていたのか!嬉しいわ♪この調子で緩く楽しく吹きま〜す(^-^)
2007/11/4(日) 午後 9:59