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皆さん!お久しぶりです!
仕事(車と農業)が忙しくてブログに掲載できませんでした。

いよいよ朝野球のシーズンがやってきました!

初戦の相手は“相撲茶屋ちゃんこ”です!

先発は白取です。
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今季、新たに5人が加入し小山内車輌を盛り上がっています!

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抑えは、町田です!
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結果は、2対1で勝利しました!




オハイエ2

障害のある人もない人も一緒に音楽を楽しみ、音楽のチカラで「心のバリアフリー」を目指すストリート音楽祭『とっておきの音楽祭』が毎年6月に仙台市にて開催されております。2001年に仙台市で始まり、熊本市、鹿児島市、大阪枚方市、山形市、福島市、東松島市など全国十数か所でも、市民ボランティアの実行委員会主催で開催されています。
開催延期か中止か
2011年3月11日は、出演エントリー締切の日だった。仙台市内にある事務局も実行委員も被災しました。
市民ボランティアで構成する実行委員会では、 エントリーした団体に、安否確認と音楽祭開催の是非を問うアンケートを行い、その日のうちに続々と回答が押し寄せ、団体・バンドの多くが被災していました。
 「こんなとき時だからこそ、とっておきの音楽祭がある」「音楽で力になりたい」「みんなが待っているはずだ」。
その言葉に背中を押されるようにして開催を決定。
 各地のイベント中止、自粛ムード、復旧の混乱の中、準備が始まり、延期か中止か、規模縮小か、ストリートステージは確保できるのか、資金は集まるのか。 苦難の日々が続くが、会場となる商店街の協力、各地からの支援で、ようやく第11回を開催する。出演団体数286、ステージ数30、演奏者数約3000人、延べ観客数24万人と、震災後、東北初のビックイベントとなりました。
打楽器カホンのバンドメンバーである聴覚に障害のある老人は、震災翌日に兄夫婦が住む南三陸へ向かった。そこで彼が見た故郷は・・・。
シンガーソングライターのあんべ光俊はふるさと釜石の仲間たちを訪ね、悲報を聞く。津波に奪われた彼のためにも音楽祭に出演したいと涙ながらに語るメンバー。
ガレキの中に自分のベースギターをを見つけたミュージシャンの決意とは。
あんべは、原発から20キロ圏内の街へと向かった。誰もいない街で、あんべと再会した知的障害者通所施設長はふるさとへの思い、離ればなれになった仲間たちと、とっておきの音楽祭で再会したいと訴えました。
 ある家へと案内され出会った人物に、あんべは希望を見いだす
あの日から86日目の音楽祭
思い切り声を出して歌いたい。祭りが恋しい。そのみんなが、音楽の力を信じ、とっておきの音楽祭を待ち望んだ。2011年6月5日、宮城県仙台市・・・そこには笑顔がありました。
障害のある人たちの歌が心にしみる。それはなぜか。心のこわばりが溶け、みんなのエネルギーが弾ける。さらに大きなうねりとなり、震災というバリアも超えようとする感動のクライマックスをむかえる。ガレキの街に、エールソング「オハイエ」の大合唱がいつまでも響き渡っていた。
平成26年度のの稲刈りが無事に終了しました!
 
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9月下旬からスタートした稲刈りも天候に恵まれ、順調に作業は進みました。
 
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大阪から修学旅行生(高校生)の受け入れもありました。
 
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時には子供たちも連れて行って、バッタなどの昆虫採取もありました。
 
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今年度から飼料米の生産もあって、フレコン出荷(800kg)もしました。
 
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無事に稲刈りは終了しましたが、今年度の米が非常に安い?
1俵が約7000円代程度で、離農する農家が増えそうな気がします!
 
今は、我慢の時かなぁ~・・・・・・・・。
 
これからは自立できる農業を目指します!
 

減反を急いで整地

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減反している田んぼを整地するために、積載車にトラクターを積み込み作業します。
 
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天候が良いので、日曜日から作業を始めました!
 
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火曜日頃の週刊予報で雨のマークが出ており、急いでの作業です。
 
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水曜日の午前中に3.5haの作業を無事に終えると、いきなりの豪雨です。
 
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雨があがり、田んぼはご覧の通りです。
間に合ってよかった!

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