色彩

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絵画制作と人生

画家は、絵を描くことが全てだろうか。ヨーロッパでは、画家は、政治、社会に敏感だった。ゆえに、独裁者は、芸術家に対して、より神経を注いだ。近代においては、作品も、社会を反映している。絵画は、努力をしても、能力の限界がある。いろいろな国を訪れて、このブログでも、皆、うまく描くことしか考えていない。テレビで以前、スペインで、フランコ独裁のときは、よかったみたいなコメントをしていた。ピカソは、バスク人の虐殺に対して、ゲルニカで抗議した。日本は、平和だから関係ないのかもしれない。フィリピンにいて、司法、立法、行政が全く独立してなく、フィリピンに未来がないように思える。日本で、反戦の画家のグループがいるが、彼らは現在戦争を身に感じているわけではない。性奴隷とか、慰安婦とかでも、さわいていても、現在存在する性奴隷がテーマになることはない。

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