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[BGM]モナーと学ぶトンデモ民主党[再うp] 〜民主党の政策を判りやすく解説している動画です。〜 ドリフBGMで菅直人の弁解は通じるのか検証してみた 〜北朝鮮の拉致に関わったスパイ、シンガンスの釈放嘆願に署名した菅直人氏の弁解動画です。〜 ドリフBGMで鳩山由紀夫の弁解は通じるのか検証してみた 辛光洙(シン・グァンス)を含む 「在日韓国人政治犯の釈放に関する要望」 小沢総理なんてまっぴらゴメンだ 総力大特集 安倍か、小沢か WILL 2007年9月号 ●石原慎太郎 (東京都知事) 管 直人 名言集
「ミサイルが何発か飛んできたら考える」※テポドンのとき 「(牛丼喰って)フトコロの寂しい会社員に受けている感じだ」 「多少危なくても飛び込みたい人は飛び込めばいいと思う」 「道頓堀に飛び込むな、などと官僚に規制される必要はない」 「自衛隊派遣は憲法違反だ!だが私の発言は気にしないで欲しい」 「エズミマキコさんの参考人招致を求める。嫌なら審議拒否だ!」 「ムンクにコントロールされているモー娘」 「不審船に対する海保の射撃は法的に問題あるかも」 「公選法違反はケアレスミスのようなもの」 「小泉首相は発明をされたことがありますか。私はあります」 「さすがに真紀子さんを乗りこなす自信がない。なかなか大変だ」 「(沖縄の海兵隊について)政権をとったら、すぐに出て行ってもらう」 「靖国参拝は憲法違反だ。総辞職しろ」 →小泉1/1に靖国参拝→「8/15に参拝しないのは公約違反だ。総辞職しろ」 「二世議員の存在は絶対に良くない!」→息子が出馬する→ 「(源太郎に)選挙区を譲ったわけではなく、二世議員の弊害はない」 「優秀な人材を探したら、たまたま息子だった」 「君、ルートって知ってる?最近の人はルートも知らないんだよね。 いいかい、3.141592・・・」 「(総理をオウムの松本被告になぞらえ)首相は自己催眠の天才だ」 「一夜を共にしたが、男女の関係は無い、こんなことに説明責任は無い」 「(諫早湾の干拓工事を)誰の許可でやっているんだ!」←自分が大臣時代に了承してる 「深く考えずに署名した」※シン・ガンスの無罪釈放を求める嘆願書 「状況によっては、監視衛星をうちあげることも考えたほうがいい」←打上げ日程も決まった時期に 「民主党が政権をとれば株価3倍」 「スペインの政権交代を歓迎する」←テロ待望論? 「若い方がいいなら0歳児を連れてくればいい」※若手への牽制 「総理、今度おごりますよ。カイワレと鶏肉を」※党首討論前の雑談で 「私が管直人でなければ、管直人を追及するだろう」 「乾杯だとカンパイ(完敗)になりますから、カンショウ(完勝)と言いましょう。では、カンパ〜イ!」 「天皇は逮捕されるべきだった」←テレビ出演での発言 http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/male/1220580699/ 小沢氏も昔は超保守派だったのだが・・・・↓ 自由党小沢党首は「核武装は簡単」と発言 自由党の小沢一郎党首は4月6日、福岡市内で講演し、 「中国は超大国になろうと軍事力増強にいそしんでいる」とした上で、 最近小沢氏に会いに来た「中国共産党情報部の人」に語った内容だとして 「あまりいい気になると、日本人はヒステリーを起こす。(日本が)核兵器を作るのは簡単だ。その気になったら原発のプルトニウムで何千発分の核弾頭ができる。大陸間弾道弾になるようなロケットを持っている」と述べて、中国を強く牽制(けんせい)したことを明らかにしました。 占領下に制定された憲法は無効 天皇は日本国の元首だ文藝春秋 1999年9月特別号 所収 「日本国憲法改正試案」小沢一郎(自由党党首) http://www.ozawa-ichiro.jp/policy/04.htm ウィキペディア |
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2009年02月25日
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【1月22日 AFP】中国共産党当局が、バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領の就任演説の中国語翻訳を検閲し、共産主義や反対意見を抑圧しようとする体制について言及されている部分を削除していたことが明らかになった。
しかし、削除されたことでインターネット上の掲示板などでこうした部分への注目が集まり、逆効果となったもようだ。 国営中国中央テレビ局(China Central Television、CCTV)は、就任演説を生中継で放送したが、同時通訳が共産主義に関する部分に差しかかった際、突然、明らかに映される準備ができていない、不自然に微笑むキャスターの映像に切り替わった。 これはオバマ氏が、「先人たちが、ファシズムや共産主義に対し、ミサイルや戦車だけでなく、強固な同盟と揺るぎない信念を持って対峙(たいじ)したことを思いだしてほしい」と述べた部分。 また、オバマ氏が反対意見を抑圧しようとする体制について言及した部分も、中国当局の検閲を通らなかった。 これは、多くの反体制活動家が刑務所に入れられていたり、当局の監視下にある中国では、慎重を要する問題だ。 これは「腐敗や欺き、反対する者への抑圧を通じて権力にしがみついている者たちよ、あなたたちは歴史の誤った側にいることを知るべきだ。もし握っているこぶしを開くなら、われわれは手をさしのべよう」と述べた部分。 中国共産党の機関紙「人民日報(People's Daily)」は、同紙ウェブサイト上に就任演説の翻訳文を掲載したが、共産主義という言葉は削除されていた。 反対意見の抑圧に触れた部分は文全体が削除されていた。 中国最大のインターネットポータルサイト、新浪網(Sina)と捜狐(Sohu)の2つも同様の措置をとっているという。別の主要ポータルサイトには、同国東部の青島(Qingdao)から、「中国の国内メディアは、国民を欺くために骨抜きとなった就任演説をなぜ報道しているのか。なぜ現実の世界に目を向けることはできないのか」という書き込みがなされたというブログ http://www.afpbb.com/article/politics/2561198/3708945 |
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