天下為公

知らなければ民主主義は機能しない

森喜朗

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IT革命の功労者

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写真は加工してあります。


 
    森首相の功績

2000年10月30日、同年8月にシドニーオリンピック女子マラソンで優勝した高橋尚子に、日本女子選手初の金メダルを獲得し国民に深い感動と勇気を与えた功として国民栄誉賞を与えた。

アフリカ諸国や南アジア諸国に対し積極的な外交交渉を行い、国際連合内での発言力向上に貢献した。

IT革命を謳いインターネット博覧会(インパク)の開催などの振興策を推進した。

2001年4月、※李登輝の訪日ビザ発給要請に対し、※“一つの中国論”との齟齬を懸念した河野洋平外務大臣が「発給を認めるなら辞任する」と激しく抵抗し、福田康夫内閣官房長官も強く反対した。

しかし“李は当時既に私人であり心臓病の治療という目的があったのでビザ発給を断る理由はない”という判断で訪日実現となった。


クリントン政権時の2000年10月、オルブライト国務長官(当時)訪朝前に、米政府が北朝鮮のテロ支援国指定解除を真剣に検討、解除に極めて近い状況だった際に、拉致問題等を理由に指定解除の阻止を図っていたことが分かっている。

教育改革を掲げたが奉仕活動を義務化させる方針を盛り込む等物議を醸した。

森の諮問機関である教育改革国民会議の議長であった三浦朱門の言動も度々物議を醸した。

森自身が私学と太いパイプを持つ文教族の大ボス的存在であり義務教育廃止論者でもあることから様様な議論を呼んだ。

Wikipedia参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E5%96%9C%E6%9C%97#.E9.A6.96.E7.9B.B8.E5.9C.A8.E4.BB.BB.E4.B8.AD.E3.81.AE.E6.B4.BB.E5.8B.95


    

※一つの中国論とは

中国大陸、マカオ、香港、台湾、チベット自治区、新疆ウイグル自治区は不可分の中華民族の国家「中国」でなければならないとするイデオロギーおよびそれに基づく政策的立場。

特に中華人民共和国政府が全中国を代表する唯一の合法的政府であるとの意味合いで主張されることが多い。

また国際社会では中華民国を承認する国が少ないため、「一つの中国」の中国とは中華人民共和国と解釈される傾向が強い。


※李登輝氏とは

蒋経国の死後、その後継者として中華民国総統、中国国民党主席に就任し、中華民国の民主化・本土化を推進した。

総統職と国民党主席を退任した後は、「台湾」と名前の付いた初めての政党「台湾団結連盟」を自ら中心となって結成し、「台湾独立」運動の事実上の指導者と考えられている。



    森元総理、勲章受勲

陳総統はこの席で、森氏が2001年の首相時代、中国の圧力にもかかわらず李登輝前総統の訪日を受け入れたこと、また台湾から日本への観光客に対するノービザ措置恒久化をはじめ、世界貿易機関(WTO)や世界保健機関(WHO)など国際組織への台湾の加盟に惜しみなく協力し、台日関係の促進において多大なる貢献をしたとして、最高の栄誉を象徴する「特種大綬景星勲章」を森氏に授与した。

一燈照隅

    
http://blog.goo.ne.jp/misky730/e/8291409022e3a9ba264ddac0db8d3b04

日本は天皇中心の神の国


    戦争関係で評判が悪い昭和天皇ですが、実際にはこんな人です。


 原爆もう一発ズドーン。

 軍部&内閣「天皇陛下、どうしましょ?」

 天皇陛下「だから、戦争早くやめろっていってでしょ?うちらは殺されるかもしれんが、日本は助かるんだから降伏しよう。」

そんな訳で日本は連合軍に降伏するわけです。

で、マッカーサー元帥率いるGHQが日本にやってきたある日の話。
(こっからが本題)

 アメリカ大使館内のマッカーサーの宿舎に昭和天皇が訪問した。
 ぶっちゃけ、マッカーサーは命乞いに来たのだと思った。

 が、通訳を通して昭和天皇の口から出た言葉は意外なものだった。

「戦争に関わる全ての責任は私にある。好きなように処分してほしい。」

「だが、戦争の結果、国民は飢えている。
このままでは罪のない国民に多くの餓死者がでるおそれがあるから、米国に食料援助をお願いしたい。」

「ここに皇室財産の有価証券類をまとめて持ってきた。その費用の一部にあててほしい。」

 マッカーサーも、「正直グッと来た」と回顧録で話している。

 結局のところ、当時、天皇を処罰、処刑するような話になると、日本人の暴動は間違いなく、そうなると占領のやりなおしになってしまうのでGHQも天皇の戦争責任は問わなかった。

 ぶっちゃけ、まだまだ利用価値があるので生かしておいた。
 と、いうことですな。GHQ側から言えば。

天皇の価値「大人の無法地帯」から抜粋
    
 http://www.infosnow.ne.jp/~sevas/adu-japan2.html

    森氏「民営化賛成、小泉さんだけ」 首相の郵政発言を擁護

 自民党の森喜朗元首相は11日、麻生太郎首相が郵政民営化について「賛成ではなかった」と発言したことについて「胸を張って『民営化して正しい』と思った議員は、私は小泉純一郎元首相だけだったと思う」と述べ、同発言で批判を浴びた首相を擁護した。

徳島市内で開いた同党参院議員の国政報告会で講演した。

 首相が2005年の郵政解散に関して「あのとき4分社化を知っていた人はほとんどいない」との認識を示したことにも、森氏は「よっぽどの専門家でないと分からなかった」と指摘。

一方で「少し分が悪くなると浮足立って、自民党の悪口を言って『野党と協力して新しい旗の下に政党をつくる』と、結構な(立場の)人まで言うのは残念」と述べ、中川秀直元幹事長を念頭に党内の政界再編志向組をけん制した。
    
(11日 22:32) 日経
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20090211AT3S1100V11022009.html

小泉さんの発言があった12日の夜、ぶらさがり取材をする報道陣に対して、私が「うるさいっ!!」と怒鳴っている映像がニュースで流れていたそうで、周りから「あれは怖かったですよ」と言われました(笑)これも誤解されるといけないので説明しておきますが、なぜ怒っていたかというと、取材を受けた夜は、全く政治の話とは関係のない集まりがあり、民間の人も何名かおられました。その人たちにご迷惑をかけてはいけないので、テレビカメラは回さないでほしいと前もって報道陣には頼んでいたのです。それなのに、会場から出てくるや、ワーッとテレビカメラの群れに囲まれ、マイクを突きつけるもんだから、こちらも「いい加減にしろっ!!」と怒ったというわけ。ニュースだけ見ると「小泉元首相の発言に不快感を示す森喜朗」のような映像ですが、真相はこういうことでした(笑)今朝の「みのもんたの朝ズバッ!」をご覧になれば解明できたのですが・・・・。


森喜朗ブログ●論点を見失うな(2月16日)より引用
http://blog.mori-yoshiro.com/index.php?e=26

森氏が「朝ズバッ!」という生放送番組に出演、かつての森報道での映像すげ替えのでたらめさや、印象操作を批判していた。コップを持ち、これは陶器だが周りにガラス ガラスといわれているうちにガラスに思えてくる、など。コメンテーターは全員この意見をスルー。周囲の麻生総理の景気対策への批判には、まだお金もおちてないのに景気が回復するわけがない、おとなしく待ちなさいとか、同じ言葉を民主党にも言ってください、など正論を述べていた。ネットでの16日朝TBSの番組に出演森氏発言のニュースの題は、-麻生政権で衆院解散を=「やむを得ない」と森元首相- (時事通信)であった。これぞ陶器をガラスへの報道だ。小泉さんとは仲良し。

森前首相の訪台で思ったこと (2004年03月号)金美齢




ニコニコ動画 森喜朗チャンネル
http://ch.nicovideo.jp/channel/ch119

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