天下為公

知らなければ民主主義は機能しない

憂国談話

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]

憂国の芸能人

イメージ 1



鹿児島の民主党大会で、日の丸を切り刻み、上下に繋ぎ合わせて、これを民主党旗として飾り、その前で小沢氏が演説をしたと朝日新聞に小さく載った。
    

2009年8月19日 05:55 党首討論で、この日の丸切り刻み事件を、
麻生首相から抗議された鳩山党首は『そんなけしらんことをやった人間がいることを申し訳なく思う』と弁解したが、
鳩山も小沢も知らない訳はない。

なんと言う姑息で手の込んだ国旗への嫌がらせをする連中だろうか!
あきれ果てた所業だ。その根性は腐りきっている。

僕は今心底怒りが込み上げている。

どこの世界も、こんな政党を許す国民はいない。

いかに戦争に敗けたからと言って日本人は異常だ。
この事実を知りながら、なお民主党に一票入れるとしたら?
売国奴の極左か?

自虐史観、土下座外交好きのマゾヒストか?
共産党や社民党びいきならいざ知らず!
常識ある日本人とは思えない。

いっぺんやらせて見ようでは軽薄に過ぎる。

鳩山の『日本国は日本人だけのものではない』発言と外国人参政権推進の真意が、『日の丸切り刻み』事件に象徴されていると思う。

中国、北朝鮮、ロシアから多大の寄付を受けているからこそ、偽名の献金を大量に捏造して隠したに違いないと思えてしまう。

将来、日本の国体を壊し、彼らに日本を売り渡す鳩山民主党の心底みえたり。
彼等は自分達の思想を正当化する為に、戦争反対を正義の御旗にし、国民のエネルギーを無為に浪費してしまっている。

日の丸、君が代、天皇を悪し様に傷つけ、
歴史と文化を無視し、日本人の誇りを踏みつけにしなければ、
又日本は戦争を始めるとでも、本気で思っているのか?
もう!そんな馬鹿はいる筈がない。

大東亜戦争いらい64年。

ロシアやアメリカは言うに及ばず、インド、パキスタン、ベトナム、中東アフリカ諸国等々、世界での紛争は絶え間がないのに、
日本は一切戦争をしていない。

飛び抜けた軍備の増強や核開発で他国を威嚇し、自己主張しか出来ない危険な中国や北朝鮮、イランでもない。

今!本気で日本に必要なのは真の国際化だ。国際化とはまず日本の文化と伝統の素晴らしさを知らしめる事から始めなければならない。

誇りある農耕民族が生んだ八百万の神の『和の魂』と『徳』の文化こそ、今日の世界の平和に貢献すると理解してもらう事が必要なのだ。

唯一神のキリスト教とイスラム教、ユダヤ教は、数十世紀にわたり殺戮を繰り返している、平和的共存は未来永劫難しい。
さて、今本屋さんの店頭に出ている…
小学館の国際情報誌サピオ創刊20周年記念特大号に…
僕の書いた『天皇ご即位から20年』が出ている。
読んで貰えて、
僕の日本と言う国を愛する由縁が解って貰えれば嬉しい。


津川雅彦『遊び』ぶろぐ −サンタの隠れ家−
http://www.santanokakurega.com/


    
スイスの「民間防衛ハンドブック」とは、各家庭に配布される国民のための心得帳のようなもの。

    
    

スイスは永世中立国である。実際に、1815年のウィーン会議での承認以来、200年近くの長きにわたって、スイスは平和を守ってきた。

 しかし、スイスは、「自分は中立ですよ」と宣言しただけで、平和を守れたのではない。

中立を宣言しながら、侵略された国は戦争史上枚挙に暇がない*1。

スイスは、中立及び平和を守るために、軍隊を持つのみならず、大量の核シェルターを町に作り、民間人も民間防災組織を編成している。

http://d.hatena.ne.jp/ronnor/20070712
      スイス国民用国防ハンドブック「民間防衛」 より

「われわれが永久に平和を保障されるものとしたら、軍事的防衛や民間防衛の必要があるだろうか。

すべての人々が平和を望んでいる。

にもかかわらず、戦争に備える義務から解放されていると感じている人は、誰もいない。歴史がわれわれにそれを教えているからである。」

「スイスは、侵略を行うなどという夢想を決して持ってはいない。
しかし生き抜くことを望んでいる。スイスは、どの隣国の権利も尊重する。
しかし、隣国によって踏みにじられることは断じて欲しない。」

「親たちがわれわれのことを心配してくれたように、子供たちのことを考えよう。

自由と独立は、絶えず守らねばならぬ権利であり、ことばや抗議だけでは決して守り得ないものである。
手に武器を持って要求して、初めて得られるものである。」


「共同体全体の自由があって、初めて各個人の自由がある。われわれが守るべきはこのことである」


スイス政府「民間防衛」に学ぶ



              
    
   「第九条」 日本国憲法は、世界で唯一の平和憲法  の誤り

表現の仕方はさまざまであるが、世界182の成典化憲法のうち、149ヶ国の憲法に平和主義条項が盛り込まれている。率にして81.9パーセント

1990年以降に制定された84カ国の憲法では、その率はもっと高い。

平和条項は、殆どの国が当たり前に有する規定。


彼らとの大きな相違は、日本が平和条項を謳いあげておわりとする無責任国家に等しいのとは対照的に、諸外国の人々は国民の生命、財産、国土、領海を守るために必要な組織と軍隊の保有を明記し、国防の責任は全国民にあるとの自覚を即し、国防の義務を明確にし、非常事態における対処の仕方まで規定してることだ。

  参考・引用
「気高く、強く、美しくあれ」
  著 櫻井よしこ 


池田真規団長、右翼バラエティー番組に出演す


コメント欄より

         
麻生・自民党を断固支持する。 早く日本も核武装しないと取り返しのつかないことになるぞ。
中国は日本に核弾頭ミサイル向けてるんだからな。バカサヨが大好きな中国60年の輝かしい歴史!


1949年 東トルキスタン侵略、占領、大虐殺、近年も40回以上の地上核実験や強制堕胎で民族浄化継続中
1950年 大躍進、文化大革命3000万人大虐殺開始
1950年 朝鮮戦争参戦
1951年 チベット侵略、占領、大虐殺、民族浄化継続中
1959年 インド侵略(中印戦争)アクサイチン地方を占領
1969年 珍宝島領有権問題でソ連と武力衝突
1973年 中国軍艦が佐渡島に接近、ミサイル試射
1974年 ベトナム、パラセル諸島(西沙諸島)を軍事侵略、占領
1976年 カンボジア、クメール・ルージュによる大虐殺を強力支援
1979年 ベトナム侵略(中越戦争)、中国が懲罰戦争と表明
1988年 スプラトリー諸島(南沙諸島)を軍事侵略、占領
1989年 天安門事件 学生達を虐殺
1992年 南沙諸島と西沙諸島の全てが中国領土と宣言
1995年 フィリピンのミスチーフ環礁を軍事侵略、占領
1996年 台湾総統選挙恫喝、台湾沖にミサイル攻撃
1997年 フィリピンのスカーボロ環礁の領有を宣言
1997年 日本の尖閣諸島の領有を宣言
2003年 スーダンのダルフール大虐殺を強力支援
2005年 日本EEZ内の天然ガス資源を盗掘
2008年 チベット暴動を武力鎮圧 法輪功などの反政府主義者に対する臓器狩り発覚
2009年 東トルキスタン暴動を武力鎮圧

沖縄の実態

・在日米軍基地の78%が沖縄に集中しているというのは嘘

・国内で唯一の地上戦というのも嘘

・米軍がなければ、沖縄は中国の領土になっていた

・普天間移設の反対運動をしているのは沖縄県人ではない

・2/3は金で雇われて本州から来たプロ市民

・人口密集地に米軍基地があるというのは嘘

・補助金に寄生する沖縄県人

・米軍ヘリが堕ちた沖縄国際大学は、米軍基地がなければ経営できなくなるという事実

・基地に反対すればお金がもらえる沖縄

・ジュゴン保護を唱えならがイルカを食べる

・琉球新報社は少女暴行事件を利用して30億の新社屋を建設


基地78%は大嘘、沖縄の実態 動画






第二次世界大戦において沖縄県人は日本国民としての意識が高く、進んで軍と協力して戦った。


沖縄には被害者史観による呪縛がある。日本政府は昭和47年(1972年)の復帰時から平成12年(2000年)まで沖縄に10兆4018億円も投じているのに県民に改善の意欲が見られない。


平成14年(2002年)4月22日、衆議院憲法調査会が行った意見聴取で憲法九条改正を主張している。


旧日本軍の美徳は報道されず、歪められた内容が知れ渡っている。


第二次世界大戦において日本軍は命がけで沖縄県民を守った。


沖縄戦における集団自決が集団強制死とすることは沖縄を侮辱するものと主張。
当時はサイパン玉砕を知った沖縄県民が玉砕に固執し始めたため、現地指揮官達は県民がかなり死に急ぐのではないかと恐れ、その死をくい止めねばならないと判断し、その指示に従って梅澤少佐、赤松大尉たちは住民に生き延びるように言い続けていたと報告している。。

惠隆之介

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%B5%E9%9A%86%E4%B9%8B%E4%BB%8B


HP 
http://www.cosmos.ne.jp/~ryunosuk/
    

イメージ 1

東トルキスタン East Turkistan -Japanese Version 2-


中国は人民解放軍も恐ろしいが一番恐ろしいのはその増殖率である。

世界の4人に1人がチャイニーズだなんて考えただけでぞっとする。

民族浄化とは文字通り、一民族を抹消してしまうことで、その方法は必ずしも虐殺ではない。

中国は漢民族の政権である。漢民族は東アジアでも増え続けており、それら中国系は華僑と呼ばれる。

今現在も、中国西部チベット、新疆(しんきょう)では漢民族による民族浄化が進行中である。



イメージ 2


ウイグル大規模暴動で死者多数・中国で何が起きているのか?青山がズバリ!





ぼやきくっくり (ニュースの文字を起こしてくれているサイトです。)
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid696.html#sequel

  
              民族浄化の手法

自治体を乗っ取る

多数派の形成が容易である場合、選挙や議会を通じて合法的に自治体の権力を手に入れる。
一方、人口が拮抗している場合や少数派であるこの場合は、嫌がらせや暴力などの手段を通じて自治体権力を掌握する。

たとえば、地域内や地域外から来た民兵を使って、市役所や議会、警察署、消防署などの公共施設を制圧し、自治体の権力の掌握を図る。あるいは、対立する政治家を暴力や脅迫、殺害によって排除する。

異民族の社会からの排除

異民族の役所での手続きをさせない、職を解く、外出を制限するなどの方法によって、異民族を社会から排除する手段である。


宣伝活動

街宣車やビラ、うわさの流布、あるいは電波塔の乗っ取りなどをする。自治体の乗っ取りによって公営メディアを支配下におく、私営メディアに介入する。

この方法では、異民族や異民族の特定個人に対する誹謗・中傷を流布する。

異民族に属する個人が密かに民族主義による犯罪に加担している等の情報を流すことによって、異民族の有力者の威信を貶め、住民に疑心暗鬼を植え付け、異民族に対する不信をもたらす。


安全を脅かす

民兵などを使って異民族の身体・財産の安全を脅かすことで、地域を立ち去らざるを得ない環境をつくることが目的である


市部の住民を武装解除させる

住民の武器所有状況を把握し、武器の所有者に対して身の安全を保障すると約束し、武器を供出させ、武装解除させる。

この段階では、武器を探索する名目で家屋を捜索することもできる。

また、武器の供出を拒む場合、それを口実として逮捕することもできる。

村落を武装解除させる

自治体の中心となるような町を抑えたら、その周辺にある村落の武装解除にあたる。

強制退去させる

自治体を乗っ取って警察等を支配下に置き、自民族の軍を十分に動員し、異民族を武装解除したら、異民族の強制的な追放が可能となる。

武力をもって異民族の住居を襲い、資産の放棄を宣誓させ、支配地外に強制移送するか、強制収容所に収容する。この過程では多くの暴力を伴い、

また死者も出る。

特に、少年や成人男性は、潜在的な敵兵となるので、強制収容となることも多い。


大量強姦する

強姦は女性に対して極めて重大な精神的ダメージを与え、また敵の強姦による妊娠は異民族に対して大きな不名誉と恐怖の感情をもたらす。

女性らは妊娠後も一定期間拘束され、出産せざるを得ない状況になった段階で支配地域外に解放する。

これによって、さらに多くの異民族の自発的な避難を促すことができる。



絶滅させる

ある域内における住民を全て殺害する。あるいは、その住民のうち従軍可能年齢の男性など、対象の一部を全て殺害する。あるいは絶滅目的で強制収容所に送る。


資産を破壊する

住民のいなくなった家屋を略奪し、放火などによって損壊させる。

あるいは、他の地域から避難してきた自民族の難民にこれらの家屋を与える。これによって、脱出した異民族の帰還を妨げ、彼らが帰還しても生活ができない状況を作り上げる。

支配地域外の同胞を難民化させる

軍事的に制圧や占領維持の難しい地域に住んでいる自民族や、敵によって占領された地域に住む自民族に対して、異民族への恐怖を煽り、その地域に留まらないよう求め、避難を促す。自分たちの住む土地に、難民となって避難してくる「敵地から来た同胞」は、次のような効果をもたらす。

異民族による、自民族に対する「民族浄化」の実例を作り上げる。難民化した「同胞」の姿は、住民たちの間での異民族に対する恐怖や敵対心を高め、自分たちも民族浄化の危機にさらされていると自覚させる。

これによって自己目的を正当化し、住民の協力を取り付け、戦力を強化させる。また、マスメディア等を通じて難民たちの姿を広く広報し、自民族に対して同調的な国際世論を作り上げる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E6%97%8F%E6%B5%84%E5%8C%96
    

中国、「暴動の黒幕」と烙印=「ウイグルの母」への批判強める
 【北京9日時事】中国新疆ウイグル自治区ウルムチで起きた大規模な暴動を扇動したとして、中国当局は、亡命ウイグル人組織「世界ウイグル会議」議長で米国在住のラビア・カーディルさん(62)への批判を強めている。

中国におけるウイグル人の人権擁護を訴え、ノーベル平和賞候補として名前が挙がったこともある「ウイグルの母」。

中国メディアは「暴力事件を舞台裏で操る黒幕」と烙印(らくいん)を押し、非難キャンペーンを始めた。



中国の嘘 「テロリスト」と呼ばれたウイグル女性



新疆ウイグル自治区暴動


日本ウイグル協会
http://uyghur-j.org/main.html

チベット、東トルキスタンの弾圧は対岸の火事ではない、

中国は北朝鮮、韓国、台湾、そして日本を狙ってくるだろう。

自国を自力で守れない日本が今すべきことが、いつまでも9条を守ったままの武装解除などとお花畑な思考はいかがなものか。


            

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事