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			<title>ダメﾈｽﾞホ⌒⌒ム</title>
			<description>ダメﾈｽﾞホ⌒⌒ムでは&#039;&#039;&#039;自作小説 &#039;&#039;&#039;もちろん今&#039;&#039;&#039; 小説友達募集中 &#039;&#039;&#039;です。
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あと温泉情報満載！！キャラクタ画像あり!!ご気軽に⌒U⌒</description>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ダメﾈｽﾞホ⌒⌒ム</title>
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			<description>ダメﾈｽﾞホ⌒⌒ムでは&#039;&#039;&#039;自作小説 &#039;&#039;&#039;もちろん今&#039;&#039;&#039; 小説友達募集中 &#039;&#039;&#039;です。
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		<item>
			<title>２話　運命を共にする者（下巻）</title>
			<description>「そんなことで殺すのは人間ではない」健の言葉が涙をよんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ごめんよ健、ボクは裏切った。　や、ボクは世間をうらぎった。&lt;br /&gt;
これから警察のてきになる。　国の敵になる。　ごめんよ、ごめんよ。。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
泣いていた目は目つきが変わった。　黒市になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「白のために大を・・・・・・殺す」黒市は風のごとく走った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこと知らず大は廃墟ビルの地下でポーカーをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まったくポーカーにさそったのに来たのはミノルだけか・・・」トランプ片手に愚痴を言う大。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「やっぱ、和輝の件でみんなおびえてるんじゃないでしょか？・・・・・スリーペアー！！」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
「殺したやつの顔を拝みたいものだ・・・・・・フルハウス！！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まけた・・・・・他校の連中ていううわさですよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そいつは新人か、　ばかさんだな」二人は笑った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのときバンバン、ドアがなった。　ドカ～ン！ドアが壊れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はでに登場したのは、黒市だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なにものだ！早く失せろ」ミノルがたずねると「そっちはなにものだ、そっちが失せろ」とけんかを売った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「テメェ」殴りかかった。　「やめろ」ミノルの拳を止めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きみは、みたことない顔だな～中学生？どこの学校だい？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まぁいい、俺は大だ。　この地区で一番強い不良だ、でここは俺らのじんち&lt;br /&gt;
こんどからここにくんなよ、今日は速く出て行って」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・・・・。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「出てけていてるんだ」ミノルが言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うるせえな、おまえが大か～～でけえ面して・・・・よくもコケにしたな～いままで」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「テメェ調子乗りあがって、大さんやっていいですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まて、もう一回いう、出てけ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お前らこそ逃げなきゃ切り裂くぞ！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ミノル・・・・・・・やれ！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「了解」といい顔を殴った・・・・と思ったが黒市は避けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あれ？」混乱。　黒市は後ろにまわっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒市はミノルの後ろの襟をつかんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なぐらないのか？ずいぶんチキンだな。」とミノルを投げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミノルは慌てて逃げた。　黒市はニヤッと笑いあとを追う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとを追ううちに、木製バットを見つけ、ちらばっていた釘を手に持ちバットにさした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミノルは、行き場を失った。　背後から来る化け物にこの上ない恐ろしさを感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お願いだ」ミノルはもがいた。そして黒市は手に持っていたバットで釘打ちバットを完成させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いい具合にできたなぁ。」黒市はそのバットを見ながら言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてミノルの方を向いて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これならテメェのひねくれた頭でもぐちゃぐちゃにできそうだ♪ん？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして奴はニヤニヤしながらミノルの方へ歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミノルは逃げようとしても逃げられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついに黒市はミノルの目の前まで来てしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おい！なにやってんだ！殺す気か！？」大は叫んだ。奴は大の方を向いて言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まあ待ってろよ。こいつをボコボコに殺してからアンタも同じようにしてやるよ♪&lt;br /&gt;
その間こいつの死に様でも見てな。イッヒッヒッヒ♪」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「な・・・」大は唖然とした。　黒市はバットをふりかぶろうとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まってくれ金ならやる。　オレはあんたのいっしょうの弟子なる。　だから命は・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「金もいらない。　弟子もいらない。　和輝とおんなじこと言うな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おまえ、もしかして・・・・。」恐怖の底をついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「オレにもう一度血を見せてくれ・・」ﾆﾔと笑い殴った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ぐあ！あああぁぁぁ・・・」ミノルは唸った。タラァ・・と血が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こんなんでギブか！？どんどんイタイのがくるぜ・・。ハハハハハ！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒市はどんどんどんどん殴っていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぐきっべきっばきゃっぐしゃっめきゃっどごっべきゃっづがっどかっぼこっ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒市は背景に花が咲きそうなくらい爽快な気分で殴りまくった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「人間じゃねえ・・・」大は言葉を失った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イヤァーハッハッハ！！ああこの快感だよ！！俺はこういうのが&lt;br /&gt;
たまらねんだあ！！ハーハッハッハッハ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢待ってくれ」最後の望みを託す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バッコン！！ブシューーー血はあたり一面にとびちった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「し、死んだのか？」大は恐る恐る聞いた。　「ケケケ、あわれなすがた・・・・ヒヒヒヒ」恐怖の微笑。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒市はミノルを片手で持ち、大の目の前に投げ捨てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヒィーー」大は間抜けな声を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヒヒヒヒヒ、お前を殺すまで２人ころした。　やっぱ人間はすごいな。　赤々と血が出る。&lt;br /&gt;
芸術だ。　血は・・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もういいじゃないか２人殺したら」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「でも、その血は前菜にすぎない。　メインまで時間がかかった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まて」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「無理だ。　もう腹ペコなんで、ハハハハハハハ・・・」黒市はバットを振りかぶった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あばよ。ケケケケケケケ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（殺されてたまるか・・・）そう思った大はほんの少しの隙を見て、ダッと逃げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「逃げるか。そうかそうか。じゃあ逃げればいい。本当にできんのならなぁ！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして黒市は大を追いかけた。しかしこの追いかけっこを楽しむために&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わざとゆっくり歩いた。奴はやはり異常者だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方大はビルの中の一室の隅に隠れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逃げれたもののやはりあの男の恐怖から立ち直れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思うように体が動けないでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何なんだよアイツは・・・。一体どこからきやがったんだ・・・。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時、カツン・・・カツン・・・と足音のような音がした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（あいつだ・・・）思わず体を丸めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カツン、カツン、カツン、カツン・・・音は段々近づいて来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大ちゃーん？大人しく出てこいよお。いい物あげるよお～。&lt;br /&gt;
どんなものかってえ？イタイの一発。ヒャハハハハ・・・。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大は知らぬ間に震えていた。（見つかったら殺される・・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大は恐ろしくってたまらなかった。すると・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ここにはいねえのか・・・」そして去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（･･･良かった）大はほっとした。・・・その時・・・！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドガァァァァァァーーーーーン！！！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（な、何だ！？）大は仰天した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よっかかっていた壁から１ｍ離れた所が崩れたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそこにいたのが・・・黒市だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奴は自分で固いコンクリートの壁をぶち抜いたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「やあーっぱそこにいたのかぁ♪」奴は大の方へ近づいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なな、な、何でここってわ、わわかったんだぁ、ぁ・・・。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大は恐怖でいっぱいになった。黒市はﾆﾔっと笑い、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「匂いさ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「におい？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「俺は五感がよくてな、真っ暗なトコでも見えるし、小さな音でも聞こえる。&lt;br /&gt;
わずかな匂いもわかるんだぜ～。へへへへへへへへ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奴はバットをふりかぶろうとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ま、待て。金もやる。弟子にもなる。だからさ、命だけは・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒市はカチンときた。和輝もミノルも同じことを言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてこいつも言っている。奴は腹が立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「テメエもおんなじこと言ってんじゃねぇ！！へっ、だからムカつくんだ！&lt;br /&gt;
おめーらみてぇなクチだけと暴力奮うヤツぁよぉ！！！だから俺は&lt;br /&gt;
テメエのようなヤツぁ形のねえモンに変えてやるのよぉ！！！&lt;br /&gt;
ヒャーハハハハハハハハ！！！！！！！！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつにはもう何を言っても通用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大は死を悟った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あばよ」黒市がバットを振りかぶるその時！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ぬあぁ・・・」突然胸が熱くなった。そしてもがいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・え？」大は驚いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「畜生！！薬が切れ始めやがった！！クソ、ここでもう引くか・・・。くぅぅ・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大はほっとした。しかし・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「聞けぇボンクラ頭！！今日はここで引き上げてやる！！だがな！！！&lt;br /&gt;
今度会ったらてめぇの脳みそ引きずり出してやる！！！はらわたも&lt;br /&gt;
引きずり出す！！！逃げたってそうはいかねぇ！！！絶対に殺す！！！&lt;br /&gt;
絶対になぁ・・・。ヒャーハッハッハッハッハッハッハッハッハッ！！！！！！！！！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう叫ぶと黒市は大ジャンプし、天井をぶち抜いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドガァァァンと轟音が鳴り、天井に穴が開いた。奴の姿はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大は恐怖のあまり頭がカラになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その翌日、ミノルの死体が発見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死体は川で発見された。　死体には撲殺のあとがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらくあいつが川に投げ捨てたんだろう。　大はそれと同時に姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして隆一は黒市と生きる運命を選んだのであった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/29591879.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 20:33:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>第２話　運命を共にする者（上巻）</title>
			<description>翌朝、隆一はパトカーのブザーで目を覚ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「早朝からにぎわしいな～」その時、隆一の頭に薬がよぎった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「薬は？地下は？」しばしばたち冷静さをとりもどした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてニヤニヤしながらつぶやく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハハッ、夢か、だよなあんなんで人生変わったら人は苦労しない｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とホットした反面さびしかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隆一はベットから起き上がりでかい鏡の前に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（俺の人生はこれがスタンダード&lt;br /&gt;
普通に学校行き&lt;br /&gt;
いじめられて&lt;br /&gt;
家族におびえ暮らす&lt;br /&gt;
これをかえるのは不可能&lt;br /&gt;
これでいいんだ。仮に殺人者に変装でもした方がやばい。&lt;br /&gt;
普通の生活で満足・・・・・・・でも・・・・・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お目覚めかな」どっからか聞き覚えある声。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢の人だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どこにいる！？」と隆一はまさかと思い鏡を見た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこにはニヤっとわらう隆一がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ウワァーーーー」隆一はおもわず雄叫びを上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんなにおどろくなもうひとりの自分」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これは悪い夢だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夢でも空想でもない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃあこの部屋から出てけ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんな冷たいこというなもうひとりの自分」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お前は僕じゃない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「正確にいうとお前の裏が俺だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「説明しろ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おれは黒市だ。俺はずっと眠ってた。&lt;br /&gt;
けど昨日飲んだ薬で俺は目を覚ました&lt;br /&gt;
おかげであばれることができた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨日の薬は本物・・・・・・・あばれるってお前なにしでかした」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お前、つまり隆一の運命を変えた。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隆一はさきほどから気に触った手を見た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うそだろ」隆一の手は真っ赤に染まっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「血だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「う、うそだろ？人を殺した？」隆一の顔はひきつりをかくせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これで、人生はすこし変化した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だれも殺せとはいってない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「殺すか殺すまいが俺の気分だ。&lt;br /&gt;
どっちにしろ殺さないと人生はかわらない。&lt;br /&gt;
喜べ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「僕はもう薬をのまない、したがって、おまえとはさらばだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「俺はいいぜ。お前は死ぬけどな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「は？どういうことだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あの薬は１週間以内に飲まなかったらその人は永眠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きいてないぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きいたらのまなかったはずだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃあ、飲まずにあと１週間という時間を楽しく過ごす」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「楽しい？それはスタンダートということか？&lt;br /&gt;
いじめられるということか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おまえの人生は１００％暗闇だ。&lt;br /&gt;
リストラし、ホームレスとなり社会の逆光をあびゴミといっしょに腐っていく」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うるさい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もし薬を服用しつづければ日本や世界はおもうつぼだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うるさい、たとえ腐っても僕はそれでいい。&lt;br /&gt;
今の生活がベストとはいかないけど、これでいいと思ってる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あわれだな、まぁ、１週間考えてみろ&lt;br /&gt;
俺と手をつなぎ悩みのない裕福な人生をおくるか&lt;br /&gt;
されど、いじめられながら１週間生き、いらない正義感を持ち、だれにも気づかれないで&lt;br /&gt;
くさるように死んでいくか&lt;br /&gt;
どっちにするかは自由だ」と言い残し黒市は白市の前から姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして時計の針は８：００を指した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隆一は学校に行って現実を知り、おもみを知ることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
校庭には１０台のパトカーがあり、あっちこっちに警察がたむろっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＰＴＡ室は警察のアジトとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この体で人を殺し、警察をうごかしてる・・・・・・警察が僕を捜してる・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隆一はこの上ない頭痛におそわれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パトカーの横を通り抜けるとき申し訳なさが込み上げてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんとか教室にたどりついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いちよう校庭と職員室、ＰＴＡ室以外に警察のすがたはなく警察がいる影響は生徒にはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全に影響はないとは言い切れなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教室に入ったらすでにみんなの話題は「事件」になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこいっても、どこの会話に耳を澄ましても「事件」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校は事件一色に染まっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隆一は学校という柵から逃げ出したくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時、隆一は大事なことに気づいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（僕は誰を殺したのか？）そのことさえ考えたくなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隆一はイスにすわろうとしたとき職員室に用があることを思い出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の隆一には苦痛しか呼べない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隆一は、職員室に向かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職員室はまるで別世界だった。警察だらけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その警察、一人一人が隆一の心に矢のごとく突き刺さる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（いこっくも早くかいらなくては・・・・・。）それで頭がいっぱいになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「立先生｣隆一は隆一の担任を探した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いないのに気づき立に伝言を残そうとして立の机に向かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで隆一は見てしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死体の写真を・・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この死体が誰だと３０秒後にわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「和輝だ・・・・。」隆一は黒市の言ってた「人生が少し変わった」の意味がすぐにわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死体がだれだか分かるのに時間がかかったのは理由があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まるで別人だ。血はあまることなく出血され、ヨボヨボになっていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「黒市・・・・・。」あらためて黒市の残酷さを感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「き、君！！」その声の主は２０代の若手警察だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「君！その写真をみたね」隆一はドッキとして写真を捨てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ご、ごめんなさい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ちょっとこい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え・・・・」校長室に連行させられることに・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして校長室。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トントン「失礼します」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には校長と年輩の警部がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうしたんだ？」警部が聞く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この少年が死体写真を見たもので・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あれほど生徒の侵入をさけろと言ったのに」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「すいません」隆一はなんとなくあやまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いやこっちも反省してるよ&lt;br /&gt;
あ、わたしは、警部の磯村（イソムラ）です。よろしく」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうも・・・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ、校長先生、お手洗いどこですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え～と、そこを右に・・・・・あ、隆一くん、警部さんをお手洗いにご案内してくれ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ、はい・・・・」トイレに行く最中、彼の口は閉じなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場を盛り上げようとして隆一に｢何の教科が好き？｣とか質問攻めだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トイレについた。「やあ、ありがとう。楽しかったよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこへ健が来た。「おはよう、隆一」その時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「君は・・・・わたしとどっかであったことあるか？」磯村が健の顔を覗き込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
健は顔を隠し、「いいえ」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私の勘違いか・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「隆一、先、教室に行くね」と走った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
磯村は睨んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして時は過ぎ、隆一は、家に帰ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とんだ一日だった。」とベットに倒れるように横になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして隆一は帰り道の健の不可解な言葉を思い出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、１０分前のこと。隆一と健はいっしょに土手を歩いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話題はやはり「事件」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「やっぱ、びっくりしたよ。あの和輝が死んだなんて・・・・。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ、うん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「犯人は他校のヤクザていう説もあるけど絶対ないよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まあね」２人は黙り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あのね」健はおももちな声で話しかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なに？」。「もし、もしだよ、ボクが変な事件にすごく関連してたら、どうする？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隆一はドキッとした。すぐ冷静になり「逆に健ならどうする？？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え」。「もし、人を殺さなきゃ、生きられなかったらけんならどうする？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ボクであれば死ぬ」。「え、どうして？自分が死ぬんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「たしかに自分の命は大切だよ。それと等しいぐらい他人の命はある。&lt;br /&gt;
政治家でも、ホームレスでも、そんな命を殺してまで生きるほど自分は特別な命じゃないから・・・・。&lt;br /&gt;
そんなことで殺すのは人間ではない。デビルだ・・・・」健の目つきが変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隆一は怖くなって「どうして聞いたの？」と改めて聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんでもない・・・・・・ずっとともだちならいいなっと思って」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３日目７：００、隆一はごはんが待つリビングに行った。　リビングには姉と母そして妹・名が先に食べてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隆一は恐る恐るイスに座った。　無言で食べる母一行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ、あの・・・・・。」隆一が、話かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんですか？隆一さん」母は冷たい声で応答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ボクって皆様にどう見られってんのかなって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なに、いきなり」ちょっとなげやりに言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ、その・・・・・学校の授業課題で自分はどう見られてるのか？という課題がありまして&lt;br /&gt;
ぜひ参考に皆様のご意見を伺いたいんですが・・」そんな課題はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「う～こたえかしら・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え」死んでというとおもってたけどストレートに言うとはおもわなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あなたが来てから不幸せになったわ。　来たときいっそう実母と殺しちゃおうとおもった。&lt;br /&gt;
でもあの旦那を手放したくない。　だからひきとったの。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「父がいなかったら・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「確実、お陀仏だね。　だから事故死してくれればいいのよ。　そしたら裕福家庭になる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「邪魔ってこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かおりは箸を止めて「当たり前でしょ。　あなたのいる価値はない。　できれば死んで欲しい。&lt;br /&gt;
ね、名」と名に話題を振ると「べつに、いなくってもいても関係ない&lt;br /&gt;
死んでいいし、いてもいいし」冷静な言葉だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勘違いしないで欲しい、名は見方でも敵でもない。　家庭に無関心なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クールな小４とでもいっとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たべたら隆一はすぐ塾に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大道りに出たら不運がおとづれた。　大とでくあしたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チキン！」なんか不機嫌だ。　「なにか？」おびえる。&lt;br /&gt;
（なにやってるんだボク・・・・・）頭を掻いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ボクの勝手で人を殺しちゃダメだ」言い聞かす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
薬から手を引いた。そして首をガックと下げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ボクが死んでもだれもこまらない。　だけど、他人が死んだら遺族はこまる。&lt;br /&gt;
ボクが輝かしい人生をおくる。けど何十万の人の命が落ちる。&lt;br /&gt;
ボクの人生のせいで・・・・・たいそうな命でないのに。&lt;br /&gt;
ボクが死ねば何十万人の命が救われる・・・・・・）と思ってもなかなか地下からでられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（速くこの地から立ち去ろう。　もうこの地とボクは無縁だ。&lt;br /&gt;
ボクは生きてはいけない人間。　もし薬がなくともボクは近年に死んでいた。&lt;br /&gt;
もう、この生国には、悔いもなけりゃあ憾みもない。まさか楽しみなんてない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出よう、出ようと気持ちがあるのに出られない。　（出させてくれ）あせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「死んでも悲しむものは１割程度」大の言葉が頭をよぎる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チキン」ミノルの声が飛んでくる。　「死ね」色々な人の「死ね」の声が頭にのしかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（いや、僕には生国でやるべきことがある。　生きる理由がある&lt;br /&gt;
ボクが死んだとこでこの国は裕福になるのか？　死ぬやつは罰があって死ぬ。&lt;br /&gt;
ボクが死ぬよりそいつらを殺したほうが人のためになる。&lt;br /&gt;
大、お前の言った通りだ。　ボクはチキン、だから死ぬ決心がつかなかった。&lt;br /&gt;
チキンは人々のお役に立つのがチキンだ。ボクは黒市と組む！！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
薬を飲んだ。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続きを見る覚悟はできてますか?ｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いざ、下巻⇒&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/29591879.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/29591879.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/29591859.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 20:31:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>CDBのサプライズBOX管理人さま　いらっしゃい～～～</title>
			<description>BOXさん！！&lt;br /&gt;
本当に来てくれて&lt;br /&gt;
サンキューですｖ＾＾ｖ&lt;br /&gt;
なんかBOXさんのブログを検索したら色んな&lt;br /&gt;
ブログがひかかって迷ったけど&lt;br /&gt;
なんとかBOXさんのブログにいけました（イエ～イ！！）&lt;br /&gt;
間違ってたらごめんなさい（ガ～～～～ン）&lt;br /&gt;
これからもブログ友達としてヨロ～～デス&lt;br /&gt;
あとコメしてくれたらアリ～です＝゜v゜＝</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/29567022.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 20:22:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>さいきんどうですぅか？＆ダチブロ</title>
			<description>しさしぶりです。&lt;br /&gt;
さいきんどぅですか？&lt;br /&gt;
おれは部活にもきどうにのってきて&lt;br /&gt;
いろいろ忙しいですが&lt;br /&gt;
何とかやっていますぜぃ&lt;br /&gt;
放置気味ははんせいですが&lt;br /&gt;
高校生になって時間のなさを思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ計画段階ですが&lt;br /&gt;
ダチが主となり新ブログを開設する計画をねっているトコロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説が主で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他人の小説を本気で評価したりその小説を友達に広めたりする活動など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「本気ブログ」らしいです&lt;br /&gt;
さめたダチが熱くなるぐらいだから多分&lt;br /&gt;
すごいブログになると思います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあダチがPRしろというのでしました！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おれはこっちをもっと更新することにしま～す&lt;br /&gt;
まああっちはだちのまかせておいて・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/29182017.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 May 2009 12:13:36 +0900</pubDate>
			<category>高校</category>
		</item>
		<item>
			<title>ご機嫌どうですか?</title>
			<description>いまさら出てきたって遅いってご立腹の方スンマセン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやいや色々あったんですよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部活部活で帰ったら寝るがライフスタイルになってまして・・。&lt;br /&gt;
共感してくれる方  あり～～&lt;br /&gt;
ってことで&lt;br /&gt;
一様投票します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このブログに怒りを感じてる?」&lt;br /&gt;
なおコメなしは投票とみなしません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあこのブログを閉鎖させるチャンスで～～す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勘違いしないで下さいね。このブログを残したいのが管理者の願いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/28323353.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 17:17:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ご機嫌どうですか?</title>
			<description>いまさら出てきたって遅いってご立腹の方スンマセン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやいや色々あったんですよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部活部活で帰ったら寝るがライフスタイルになってまして・・。&lt;br /&gt;
共感してくれる方  あり～～&lt;br /&gt;
ってことで&lt;br /&gt;
一様投票します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このブログに怒りを感じてる?」&lt;br /&gt;
なおコメなしは投票とみなしません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあこのブログを閉鎖させるチャンスで～～す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勘違いしないで下さいね。このブログを残したいのが管理者の願いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/28323350.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 17:17:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ご機嫌どうですか?</title>
			<description>いまさら出てきたって遅いってご立腹の方スンマセン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやいや色々あったんですよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部活部活で帰ったら寝るがライフスタイルになってまして・・。&lt;br /&gt;
共感してくれる方  あり～～&lt;br /&gt;
ってことで&lt;br /&gt;
一様投票します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このブログに怒りを感じてる?」&lt;br /&gt;
なおコメなしは投票とみなしません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあこのブログを閉鎖させるチャンスで～～す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勘違いしないで下さいね。このブログを残したいのが管理者の願いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/28323347.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 17:16:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>永福学園（特別支援学校）受験参考資料</title>
			<description>今月から永福特別支援学校の受験生は追い込みとなるとおもいます。&lt;br /&gt;
そんな受験生また保護者さまへお送りする受験テストと面接情報を簡単にご説明します！&lt;br /&gt;
（注意：この情報は昨年受けた友人の情報です。&lt;br /&gt;
※下記の情報と永福のテストで異なる点が発生する恐れがあります。&lt;br /&gt;
また発生した場合の責任は負いませんのでご了承の上であくまでも参考と思ってご覧下さい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★推薦（60人程度の募集、昨年の倍率３倍）&lt;br /&gt;
推薦は作文＋面接&lt;br /&gt;
ここで悩むのは「作文のテーマ」&lt;br /&gt;
一般高校の場合、20×20の作文用紙1枚でテーマ「将来の夢」がでますが&lt;br /&gt;
永福の場合はまったく違います！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年を例にとると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーマ「非常出口マーク」&lt;br /&gt;
問題&lt;br /&gt;
なんのためにあるのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どういう人が使うのか？&lt;br /&gt;
など・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どういう意味なのかは&lt;br /&gt;
非常出口マークのことに関して4個の問題に約１００字マスの特別作文用紙に&lt;br /&gt;
答えを書くという形です。（マス数字が異なってる可能性があります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例一文：この非常マークは火事、地震の時出口の目印になります。&lt;br /&gt;
　被害にあわれて出口がみあたらないかたが目印としてつかいます。&lt;br /&gt;
など・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな感じだと思います・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２個目のテーマが「バスのなかで」&lt;br /&gt;
問題&lt;br /&gt;
バスの中で困ること（騒音、タバコ・・・）&lt;br /&gt;
どうしてこまるのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などを同じ要領で行います。&lt;br /&gt;
また問題と提示しましたが、テスト内では「メモ」と書いてあります&lt;br /&gt;
ですからメモ＝問題と言ってもよいでしょう。&lt;br /&gt;
これを制限時間３０～６０分で行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場所は会議室で受験生一斉に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緊迫した環境に負けずすぐに内容にのめり込む&lt;br /&gt;
ことがキーポイントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのあとすぐに面接に移動します。&lt;br /&gt;
あ、トイレは面接前にいけますのでご安心ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面接は教室でおこないます。&lt;br /&gt;
２人の教師と一人の生徒で面接をおこないます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ当校（永福）にしたのか？&lt;br /&gt;
将来の夢&lt;br /&gt;
特技&lt;br /&gt;
得意科目&lt;br /&gt;
クラスの係り&lt;br /&gt;
もし友達が一人で掃除してたらなんと声をかけるて手伝うか&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的内容プラス応用内容（もし友達が一人で掃除してたらなんと声をかけるて手伝うかなど）&lt;br /&gt;
です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的内容は確実に回答してください。練習した感じをださないこと&lt;br /&gt;
応用はボーナス点ですが高得点なので応用練習は高密でなくいろんな内容に対応できるように備えてください。&lt;br /&gt;
ポイントは永福のもとめる内容からずれないこと。緊張しすぎず積極的に！！&lt;br /&gt;
声大きく！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと永福の隠し玉が存在します。「委員会」。委員会はパンフレット等にものっていない。&lt;br /&gt;
後半になると「○委員会、○委員会、○委員会がありますが委員会はなにに入りますか？」ときいてきます。&lt;br /&gt;
その後「なぜその委員会にしようとおもったのですか？」と聞いてきます。&lt;br /&gt;
あせらず確実に応えることが大切です。&lt;br /&gt;
「わかりません」は厳禁です。この委員会が最大のネックだとおもいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★一般（３０人程度。昨年倍率３倍程度）&lt;br /&gt;
いっぱんは作文＋能力調査＋作業能力調査＋面接&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作文は推薦といっしょですが去年は「先生に手紙を書く」というお題１つでした&lt;br /&gt;
あとは問題があり推薦と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
能力調査は算数と国語です。&lt;br /&gt;
算数は&lt;br /&gt;
四則計算&lt;br /&gt;
時間問題&lt;br /&gt;
四則計算の文章題&lt;br /&gt;
など小学１年～小６の生活に必要不可欠な物が入っています。&lt;br /&gt;
一番多いいのは中学年レベルの文章題がでてきます。&lt;br /&gt;
四則計算は重点的に練習するのがおすすめです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国語は接続しなどがでます。&lt;br /&gt;
漢字は小１～小５ぐらいのレベルです。&lt;br /&gt;
漢字は穴埋めで出てきました。&lt;br /&gt;
例一文：ようこさんは（ヨコ）にまがりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この場合ヨコを回答回紙の答欄に変換して書きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようこさんは（横）にまがりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この場合の横も解答欄によこと書きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと読解力も必要です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例:やまむらくんはおじさんに図書館の行き方を聞かれました。&lt;br /&gt;
さていまいる駅からどういけばいいでしょう&lt;br /&gt;
という問題の横に簡単な地図があるのでその地図を見ながら行き方の説明文を書きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作業能力はシール張り・データ入力など３つでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シール貼り&lt;br /&gt;
６×６の３ｃｍますが書いてある用紙とシールが配布されます。&lt;br /&gt;
先生が「たて３、よこ３にシールを貼りなさい」と支持しますから&lt;br /&gt;
５秒以内に指示された位置にシールを貼ります。&lt;br /&gt;
データ入力&lt;br /&gt;
これはデータの書かれた用紙からあるデータを問題用紙に移すものです。&lt;br /&gt;
制限時間もあり膨大な量のデータからすばやくよみとるちからが必要です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
場所は教室で１クラス６人ほどでおこなます。&lt;br /&gt;
トイレ休憩も取りますのでご安心ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後付添い人と合流して視聴覚室で昼食をとり午後の面接にのぞみます。&lt;br /&gt;
注意：面接に時間がかかる場合があります。&lt;br /&gt;
昼食は外出できません&lt;br /&gt;
付添い人は外出できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面接は推薦と同じです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★あいさつ&lt;br /&gt;
永福等の特別支援学校はあいさつする生徒を募集してます。&lt;br /&gt;
元気であいさつをし他の生徒と差をつけましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★後備&lt;br /&gt;
永福は頭の切れた人を募集してません。&lt;br /&gt;
積極的で行動力がある生徒、つまり会社の仕事をつとめる意思などがある生徒を入学させます。&lt;br /&gt;
もはや会社の入社試験なのです。受験生のみなさま保護者様、この受験はこれからの生活が&lt;br /&gt;
かかっている試験です。&lt;br /&gt;
それではみなさまが永福のさくらを見られるように祈っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意：この情報は昨年受けた友人の情報です。&lt;br /&gt;
※下記の情報と永福のテストで異なる点が発生する恐れがあります。&lt;br /&gt;
また発生した場合の責任は負いませんのでご了承下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問もおおじます。&lt;br /&gt;
コメントのトコにお願いします。&lt;br /&gt;
ログアウトの方もお気軽にどうぞ＾＾ｖ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/26063351.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 14:47:14 +0900</pubDate>
			<category>その他学校</category>
		</item>
		<item>
			<title>とにかく不満を書き尽くせ！！</title>
			<description>いい不満のはき場サイトみつけちゃいました＾＾&lt;br /&gt;
不満を５０字未満書き込んで「不満注文」というボタンをクリックするだけ！！&lt;br /&gt;
簡単に不満発散。「うぜ～」とか「バカヤロ～」だけでもOK&lt;br /&gt;
その不満に順位もつけてくれます&lt;br /&gt;
俺の場合１６００ぐらい↓↓↓&lt;br /&gt;
とにかくカラオケで発散したいケド「金がねぇ」など発散できない人は&lt;br /&gt;
ここで書き尽くせ！！&lt;br /&gt;
ちなみにやってみるとたのしいっすよ♪♪♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;a HREF=&quot;http://www.booing.jp&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.booing.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
[ 全日本ご不満放出選手権］より♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/25952239.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 16:12:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>コップのグレープ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3a-24/damenezdx/folder/930127/11/25836311/img_0?1222481018&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
解説　&lt;br /&gt;
偶然撮影できた写真</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/damenezdx/25836311.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 11:03:38 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>