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お隣の患者さん、夜中2時までウロウロ、ガタガタ、ゴソゴソ 寝れへんだー 翌朝看護師さんが謝ってたけど、看護師さんは悪くないのにー。 ここからは私の覚え書きなので、読んでも面白くないよ 5:50 トイレの音で、もう起きることにする。 尿は、7時台になったら我慢と言われたので、6:30に、部屋の外のトイレで済ませる。お通じもあり 7:00 早出(夜勤ナースではなかったからそうかなと)ナースさんの検温 斜め前の人の朝ご飯の音。お腹グー 7:45 だんなからおはよーメール。 たったこれだけやけど何故だか嬉しい 8:00 主治医の先生が「眠れました?お腹すくけど、もうちょっと待っててね 8:10 弾性ソックス履いて、術衣に着替える。8時半に着替え始めてと言われたけど、早めに 8:40 だんな到着。 8:50 今日の担当ナース尾○さん。一週間ちょっと前の日帰り入院と同じナースさん 若くて可愛いの 9:00 歩いて手術室へ。(9時半から全身麻酔で手術予定)ベッドから立ち上がったとたん妹入ってきた。 妹らしい。いつもギリセーフ 手術前日に、ナースや麻酔医と合って、色々話ししたので、知った顔ぶれで、何だか安心。 麻酔で意識ない間の医療スタッフだけど、 術前訪問って、患者にとっては安心につながると実感。 何かする度に「聞きたいことありませんか?」「大丈夫ですか?」 とそれぞれのスタッフが聞いて下さり、過緊張の体コチコチの私に、「力抜いて下さいね ほんまに沢山言葉をかけていただきました。 麻酔入る注射してから スタッフ皆でお祈り。 これも安心につながりました 9:35 病室に戻る。私の意識クリア 手術室か回復室で「終わりましたよ」の麻酔科の先生の声で我に帰って、ありがとうございましたと言ったとたんに「部屋に戻りますよ」と、手術室ナースの声でストレッチャーが動き、病室ベッドへ。移乗したとたんにだんなと妹も入ってきた。 おしっこの管の違和感(おしっこがもれそうな感じ。膀胱炎の時の残尿感みたいな)と、手動いた時の左手背の留置針が痛いのと、手首の点滴チューブ留めてるテープが痒い …この順に不快な程度 15時までの我慢 電気毛布も入れてくれてるからベッドホカホカ 妹に携帯とってもらい写真撮る 11:30 妹帰る 12:00 酸素外れる ほとんど寝てなくて、真面目な私は言われた通り時々深呼吸したり寝返りしたり手足動かす。 鼻からの酸素チューブも用意されてたけど、使わずに終了。 マスクのある方が圧迫感のせいか苦しい気がした。 口乾くし、リップクリーム何度か塗った。 除脈で、起きてるのに40〜50台。さすがに30台になった時は、担当やないナースさんも見に来てくれた。 でも私はケロッと 13:10 覚醒が早く、15時まで待たずにトイレ歩行してから(便座に座ってみただけ)おしっこの管外れて、パジャマのズボンはく。 13:50 血圧計、酸素濃度計外れる 14:05 点滴が接続から外れていて…点滴終了 3時頃まで予定が早く解放されて ラッキー 15:00 だんな帰る。 あるお知らせまでいてほしかったのにー。 17:45薬剤師さん、抗生剤持って来て説明。 薬剤師さんも丁寧。 平日は毎日1時間、テレビの無料試聴のチャンネルで、 牧師さんの聖書のメッセージ10分と、ビデオやDVDが計1時間放送されてます。 術後やったけど、興味があって試聴。 DVDは、映画の十戒やったけど、字幕スーパーやったので、さすがに観るのやめて、ウォークマン聴いた 昨日牧師さんが 金曜日の夜は、[讃美歌の夕べ]があり、教会部門の有志で讃美歌を歌い、各病棟の廊下を回ってるらしい。 クリスマスの飾り クリスマスも盛大なんかなぁ? この病院のスタッフは、皆静かに話され、何度も繰り返し確認してくれ、言葉使いもホテルのフロントまではいかなくても、ほんまに丁寧。 簡単な一言でも、プライバシーのことは別室か、 簡単に小声で伝えて下さり、後で説明しますとか。 意識が高いのか、教育がきっちりしてるのか、 たぶん皆がキリスト教徒ではないと思うけど… その教えが理念になってるんかな? |
だむこの真実??!
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ハテ??? ここコメント入れたはずなのに削除になってる?
気のせいかな?
来月のクリスマスは、ナースがロウソクを持って賛美歌を歌うんじゃないかな?
2011/11/29(火) 午後 9:29 [ - ]
ナースではないけれど、クリスマスの賛美歌あるようです。ポスターがありました
2011/12/2(金) 午後 2:44