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10月の湯の原温泉キャンプの記事、 まだ続いてます〜〜(^。^;) サイトから徒歩圏内に温泉があるなんて なんと贅沢な!! 外観です 自動販売機でチケットを購入して、受付に渡して入浴します な・・・なんと!! 湯の原館で超有名人がキていタ〜〜〜〜〜〜!! しかも男女ヽ(^◇^*)/ も・・・もしや お忍びデート目撃か?? スクープかもしれませんヽ(^◇^*)/ デートではなくて、ご案内のバイト??? ヾ(≧▽≦)/ヴァノヽノヽノヽノヽ ▲▽▲▽▲今回のデータ▲▽▲▽▲
◆住所 兵庫県豊岡市日高町羽尻1250 TEL 0796-44-0001 ◆泉質 加温・循環 源泉浴なし スベスベ感は少しあり、無色透明柔らかいお湯。 循環ろ過しているせいか、少し塩素臭あり ◆料金 500円(大人) ◆備品 タオルなし(販売あり) ボディーソープ、シャンプー、ドライヤー有(無料) ◆公式HP http://www5.nkansai.ne.jp/org/yunohara/ ◆その他 11:00〜20:00 4月上旬〜11月下旬のキャンプ期間中無休 露店風呂見晴らし良い!自然の緑を見ながら入浴出来、開放感あり (乗り出すと、コテージから見えちゃうかも??) 食堂・売店あり 身障者用トイレあり ※閉館が20時までなので、キャンプで利用の際は注意!! (時間が過ぎてしまい1日目入浴できず(^。^;)) |
温泉!!!
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終わったようでまだ続く10月のキャンプレポ(*^_^*) 温泉の部にまいります!! 地元の農作物や山の幸が所狭しと並んでいました。 例の黒リンゴもこちらでも販売していました(*^_^*) 但馬牛とコウノトリさんも待ってくれていました(p^∀^q#) 駐車場には温泉スタンドなんかもありましたよ!! 道の駅に入り、少し歩いたところに温泉があります。 温泉までの館内は何もないけれど、見晴らしがとってもよかった〜 ちょっと古めかしい感じがまた味があっていいですね 源泉かけ流し・・・はないけれど とっても広くてゆったりとしたお風呂でした(*^_^*) シャンプーやボディソープも常設されています。 水着ゾーンもあって、家族皆で楽しめるようです。 温水なので常設だったようなのに、だむこが行った時は閉鎖されていて・・・ (以前は年中開いていたようですが、夏季と、GW、年末年始以外は閉鎖されたようです) 残念 木でできた、古い建物だけれど ほんまに味があるでしょ〜〜!! 男女月毎に入れ替えのようですが 露天からつながっている「二の湯」 だむこ達がお風呂からあがってから開かれたようです。 どんなんか入りたかったよ〜 ▲▽▲▽▲今回のデータ▲▽▲▽▲
◆住所 兵庫県豊岡市日高町栗栖野60-1 TEL 0796-45-1515 FAX 0796-45-0480 ◆泉質 スベスベ感は少しあり、透明 かすかに温泉臭(硫黄臭)がする感じだが気にならない程度 無加水 加温 循環 源泉浴なし ◆料金 裸湯のみ 500円(大人) さとうアイカード、農協アミカカード等提示で割引あり 水曜定休 ◆備品 タオルなし(販売あり) ボディーソープ、シャンプー、ドライヤー有 ◆公式HP http://www.chalet.jp/ ◆その他 食事所もあり、道の駅とつながっている。 露天風呂も広く内湯も広い 夏季とGW・年末年始は水着ソーンもあり、家族で楽しめる |
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◆泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物泉 湧出量 14ℓ/分 ◆電話:079-224-2683 住所:〒670-0012 姫路市本町68番290(JR・山陽電鉄姫路駅から徒歩10分) ◆営業時間:朝10時〜24時 ◆入泉料 大人 平日580円 土日祝630円 ◆タオル類有料、ソープ類無料 母の還暦祝いで姫路に行ってきた事はこの前記事にしましたが・・・記事はこちら 早めにホテルに到着したので、姫路城の目の前にある温泉に行くことにしました。 (母は姪っ子といたので、父とだんなの3人で行きました) ホテルのタオルを念のために持ってきていて大正解でした。 以前見たときと比べて、かなり人が少なくてびっくり。 鍵の壊れた下駄箱もチラホラ。 入浴して人の少ないわけがわかりました。 ミストサウナや、城見の湯(つぼ湯)等が使えない状態でした。 入浴しているのは高齢の人か、20代の若い人で、中年層の人がいないのが不思議(・_・;) 受付は2階にあり、更衣室と城見風呂も2階です。 洗い場としらさぎの湯、サウナやアカスリは1階です。 浴室はだだっ広く、下がタイルなのでなんだか寒々とした印象をうけました。 1階のしらさぎの湯は驚くほど大きく、バブルの出ているところや寝湯も、同じ浴槽内にあります。 鉄分のせいで、茶色の泡がたっているところもありました。 かなり塩っぱい温泉です (飲んだわけではないけれど、口元で味がするのです。・・・そこまで食いしん坊ではありません(^。^;)) 2階の城見風呂は、温泉ではないようでしたが、お城が見えて・・・ あれ????見えない!! なんと、12/9から、木下大サーカスが始まるようで、お城の前の公園に大きなテントが張ってあって、 すっぽりお城を隠してしまっているのです。 城を見ながら入れないので、結局、1階の天然温泉のほうにずっといました。 人が少ないので、だむこ以外誰も浸かっていない時があって、 迷わず泳いでしまいました(*≧m≦)=3 バブルの泡で遊んだりv(≧▽≦)v 浴室には庭園風の飾りや、岩風呂風に浴槽のふちはできているけれど、他は全てタイル張り、 何となく安っちい感じも受けましたが・・・ 驚くほどひろい浴槽と、(今回は見れなかった)景色の良さと、この値段ならば、納得かな?? お城が見えなかったので、受付を出てエスカレーターを降りる時にガラス越しに見えたお城を撮ってみました。 右はしにだむこも写っちゃいました(^。^;) 翌日にも有馬温泉に行ったので、温泉三昧の二日間でしたv(≧▽≦)v
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この前の日曜日、温泉から写メで記事をアップしましたが・・・ 母の還暦の祝いに姫路に行き、 その帰りに有馬温泉に行くことになりました。 実はだむこ、日本3大名湯(草津温泉・下呂温泉・有馬温泉)制覇しています(*^_^*)
草津温泉は、学生の頃同じサークルの仲間と行きました。 貧乏旅行なので安い宿のお風呂に入っただけですが(^。^;) 弟家族は子供も小さく、ママは妊娠中と言うこともあり 前日の宴会後に帰りましたが・・・。 金泉も銀泉も両方楽しめる「太閤の湯」に行ってきました。 数年前の「有馬ヘルスセンター」がリニューアルしたものです。 太閤の湯ホームページはこちら 妹の後ろ姿〜〜〜(*^_^*) ↑ 有馬ビューホテルの系列のようです。 ◆10時〜23時 ◆入館料2400円 ◆駐車場 4時間まで無料 以降館内2000円利用ごとに1時間無料最大7時間 ◆館内着・タオル・バスタオル・ソープ類・化粧水・乳液・ドライヤー無料でついている ◆蒸し風呂岩盤浴は時間制(追加料金なし) 3〜4年前まではかなり寂れてきていた有馬温泉ですが 最近は村おこしが活発にされているようで、 お洒落なカフェや、イタ飯屋さん、和雑貨のお店が並び始めました。 若いお客さんも増えているようです。 ただ、道が細いのに皆車で来るから、すごい渋滞です(≧ヘ≦) 有馬温泉駅には各旅館の送車が一気に押し寄せ・・・。 湯布院みたいに車の乗り入れをなるべくさけるために、 貸し自転車や、無料ループバス(旅館行き)等をもっと充実させたらいいのに・・・ と、バスで行くだむこは車とは無縁なので勝手なことを思っています。 以前ここへ来た時はオープン間もない時で 昼前頃から外に入館の順番待ちの人がいるほどでした。 今回は昼頃から人は増えていたものの、その時ほどは多くはなくてホッとしています 蒸し風呂や露天風呂が楽しめ、金泉・銀泉両方が楽しめます。 お風呂の後は食事やマッサージも(*^_^*) 館内着の作務衣?も何色かあり、和風の色名が表示されていて自由に選べます。 今回はありませんでしたが、大衆演芸やバンドの演奏などがあることも。 到着したのが11時過ぎで、蒸し風呂の一番早い予約が12:25だったので 先に昼食にしました。 大広間ではなく、食事どころで食べましたよ! 偶然主人の会社の方が家族で来られていてびっくり。 少し前に「太閤の湯」のことを話したようです。 蒸し風呂には 「麦飯岩盤浴」と、 サウナ「ネネの蒸し風呂(銀泉)」「太閤の蒸し風呂(金泉)」 「銀泉蒸し風呂岩盤浴」と「金泉蒸し風呂岩盤浴」 があります。 「金泉の足湯」もあります 蒸し風呂岩盤浴は、すぐに汗が出るほどの暑さではなく、 岩盤の下にラドンを放出するラジウム岩石がひいてあると放送で言ってました。 間欠的に温泉水がミスト状で噴出されて、 呼吸器から吸い込んで温泉の効果を高めるとか何とか言ってました。 浴室には 銀泉くつろぎ湯の大きな浴槽と天下の湯(金泉)があります。 銀泉は40℃くらいの全身浴の浴槽と、38℃くらいの半身浴の浴槽に区切ってあります。 黄土サウナもありますが、熱いのが苦手なので入ったことはありません。 猫舌のうえに「猫体??」です(≧m≦) 露天風呂 は、2パターンあり、期間ごとに男女入れ替わっているようです。 以前行った時と違う方に入れました。 銀泉と金泉の浴槽があり、 足湯や寝転び足湯もあります。 阪神大震災で出土した「太閤の湯」を復元した岩風呂(金泉)も両方の露天に設置されています。 浴室から長い階段を上がるので、この季節温まってなかったら寒寒です(≧ヘ≦) だむこ達は体を洗ってすぐに上の露天風呂に行ったので、道中寒かった〜〜 詳しくは最初に書いているホームページを見てください(*^_^*) 大きいスパなので、源泉かけ流しではなさそうですが、 浴室が広く、浴後もゆっくりと過ごせるのがご馳走です(*^_^*) 「太閤の湯」入り口と「ありまサイダー」 ありまサイダー は、以前来た時までは、「三ツ矢サイダー」「リボン」などの瓶に入っていましたが、 瓶がなくなったのか、統一された瓶に入っていました。 銀泉は「虫地獄」「鳥地獄」とかいうところがあるくらいで、
毒だと思われていたようですが、 実は炭酸泉で、空気より重い炭酸がくぼ地にたまり、それを吸って窒息したようです。 その炭酸泉を一升瓶で運んでいる時に鉄砲を撃つような「ポン」という音をたてて蓋が飛んだので 「鉄砲水」といわれるようになったといつか聞いたことがあります。 その鉄砲水を使った炭酸飲料が昔あったのですがそれがさびれてなくなってしまい、 平成の最近に復活させたそうです。 きつめの炭酸ですが、砂糖だけの甘さの感じで、レモンなどの香りも付けてないし、 普通のサイダーよりベトベトしないので 焼酎とかを割っても、お酒の風味が損ねられないのでおいしいかも(*^_^*) 最近はテレビとかで紹介されているようで、 大量買いして「重い」といいながら運んでいる若者が沢山いました。 マッサージをしようと思ったのですが予約がかなり遅い時間になるのでやめて、 母が映画「武士の一分」を見たいと言ったのでおひらきに。 だむこ夫婦と妹は路線バスで芦屋まで帰ることにしました。 バス停に行くと、バスの出発まで40分くらいあったので ちょっとうろうろ。 「よい湯(と)饅頭」の蒸したて熱々を食べて 「炭酸フレーク」(炭酸煎餅を焼いた時に出るふちの部分)を買いました。 炭酸フレークは200g105円で売ってるのです! 炭酸せんべいそのものなのでそのまま食べてもいいし、 牛乳をかけてコーンフレークのように食べたり・・・。 とにかく安いのでだむこは毎回買ってます。 スタンドバーもあったけどお腹の調子が本調子じゅあなかったから我慢(^。^;) バス停目の前のお寺 お寺の階段 バス停近くループバス乗り場付近の川。スカートなのに、柵をまたいで撮影(*^_^*) *** 追記(12/7 10:46) *** 芦有(ろゆう)道路を通って芦屋に帰るのですが、 その帰り道の景色が絶景です! 夜になると、まさに100万ドルの夜景といった感じです。 六甲の夜景は有名ですよね(*^_^*) あと、下の池は芦屋の「奥池」です。 芦屋は「六麓荘町」が有名ですが、 この「奥池」も、別荘地としてはじまり、 今でも驚くほど大きなお屋敷が並んでいます。走ってるバスの車窓から撮ったから、一発勝負で、いい写真がなくて残念(≧ヘ≦) |

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西宮市屋敷町2-6 (0798)35-1345 14:00〜25:00 定休日水曜日 (駐車場 有) 入浴料:大人380円 サウナ別料金 温泉??かな?? うちから自転車で10分くらいのところにある銭湯です。 2階に浴場があって、3階に露天風呂と打たせ湯がありました。 露天・・・といっても狭いですが。 サウナや、 風呂は「ラドン発生器」を使っている湯もあります。(写真参照) 懐かしいマッサージ器なんかも置いてありました。 ただ、浴場も待合も狭いのが難点です。
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