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NO COMMENT24ページ

画像はIMASAです
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この当時は
まさに資生堂TRENDYの時期なんだけど
そのジェルやらムースを
愛用していなかったIMASAは
よく帽子をかぶってました
で、帽子をかぶってないときは
この全下ろしナチュラルスタイルが多かった
個人的には
このスタイル大好きでしたね
いわゆるギャップというやつでしょうか

ちなみに
この黒のロングコート
ギザギザサングラスと一緒に
自分が持ってます

ギターはダンカンですね

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◇イマサが歌う曲を作ってください
   おめでとう
   この次のアルバムで夢かないましたね
   でも曲ができたときに
   メンバーに聞かせるメモテープには
   イマサの声がもちろん入っていたわけで
   メンバー内では聞きなれた声だったとか

◇いつも期待を見事に裏切るイマサ、
 でもそんなイマサが大好きです
   いい意味のそれでしょう
   新しいアルバム然り
   ライヴのセトリ然り
   楽曲提供然り
   裏切られたなぁ
   で、もちろん
   こっちの想像をはるかに超えてくるわけだけど

◇今のバービーはメジャーになった。
 ファンが若い!
 ライブに行くと、自分の年齢を思いしらされる
   なるほど納得
   ライブハウス時代はお姉さんが多かった
   そんなお姉さんたちが
   イノベーターであり
   アーリーアダプターだったわけで
   その貢献度とバービーの実力で
   層が拡がり、メジャーとなったわけですね

◇『もォやだ!』を初めて聴いたとき、すごくショックでした。
 日本にも、こういう歌詞を書いて
 歌っているバンドがあったんだ!と、即ファンになりました
   海外アーティストファンが
   国内でバービーだけは好きなんて声多かったですよね
   日本語をロックに乗せる難しさもあって
   そのへんってセンスなんでしょうね
   ボーカルの個性も・・・

さぁようやく本文に入れますね
では

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