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サッカー日本代表

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サッカーのアジアカップ3連覇を狙う日本代表は21日、ベスト4進出を懸けて、ベトナムのハノイでオーストラリアとの準々決勝を行った。試合は1−1で延長戦に入ると120分でも決着がつかず、PK戦に突入。GK川口がオーストラリアの2本のシュートを止める活躍を見せ4−3で勝利し、準決勝に駒を進めた。

 日本は4−4−2の布陣を採用し、高原、中村俊らグループリーグの第2戦、第3戦と同じ先発メンバーで臨んだ。試合は、序盤から一進一退の展開となり、共にチャンスを作りながらもゴールには至らず。0−0のままハーフタイムを迎えた。
 後半になると日本がペースをつかんだが、FWビドゥカに代えてキューウェルを投入したオーストラリアに次第に攻め込まれるようになる。すると24分、セットプレーから先制点を奪われたが、その2分後、高原のゴールですぐさま同点に追いついた。その後も1人少ない相手に対して優勢に試合を進めたがゴールを奪えず、試合は延長戦に。日本が終始相手ゴールを攻め立てたが、オーストラリアのディフェンスを崩せずPK戦に突入。GK川口がオーストラリアの2本のPKをストップすると、日本は4人が成功し4−3で勝利を収めた。

PK戦を制し日本代表がオーストラリア代表に勝ちました!!


いや〜見ていて疲れる試合でしたねー。

高原選手の同点ゴールは素晴らしかったですし、

川口選手の神セーブには感動しました。

最後中澤選手が決めたときは優勝したかのような気分になりましたよ。

選手たちもホントによく頑張ってくれましたよね。

さて、これで準決勝進出です!

強豪国との対戦は自信になったでしょうし、

ここまで来たら優勝を目指して頑張ってもらいたいですね。

U−22 シリア戦

22歳以下(U22)で争われるサッカー男子の北京五輪アジア2次予選B組の第3戦、日本−シリアは28日、東京・国立競技場で行われ、4大会連続五輪出場を目指す日本が3−0で快勝し、3連勝の勝ち点9で首位に立った。シリアは2勝1敗の勝ち点6で2位。
 ともに勝ち点6で迎えた一戦は、日本が前半16分に家長(G大阪)のミドルシュートで先制。24分には平山(F東京)が3試合連続となるゴールを頭で押し込み、後半26分には再び平山が決めて突き放した。
 日本は4月18日の敵地ダマスカスでのシリア戦に勝てば、8月から始まる最終予選進出が決まる。 

3−0でシリア代表に快勝しました!!

今までU−22の試合を見てきて、1番内容が良かったと思います。

まずは家長選手ですが、トップ下での起用には驚きました。

クラブでも経験したことないはず?なのに、チームも上手く機能していたと思います。

そして利き足でない右のミドルシュートは素晴らしかったです。

平山選手も2ゴールを決めるなど、エースの役割を果たせたのではないでしょうかね?

とても良く見えたのは本田圭佑選手です。

技術もあるし運動量も豊富で、このチームには欠かせない存在だと思いました。

今日の試合内容ならば、五輪出場も期待できるのではないでしょうか?

ガンバレ!!U−22日本代表!!

サッカーの国際親善試合、キリンチャレンジカップの日本代表−ペルー代表は24日、横浜・日産スタジアムで行われ、日本が2−0で快勝し、今年の初戦を飾った。ペルーからは初勝利で通算1勝2敗1分け。オシム監督就任後の通算成績は6勝2敗。
 日本はオシム体制で初招集された海外組の中村俊(セルティック)、高原(フランクフルト)が先発。前半19分に中村俊のFKを巻(千葉)が頭で決め、後半9分にも中村俊のFKから高原が加点した。GK川口(磐田)は日本代表史上2人目の通算100試合出場を達成した。
 日本は6月上旬のキリンカップで2試合を戦い、3連覇の懸かる7月のアジア・カップ(ベトナムなど東南アジア4カ国共催)に備える。

2−0でペルー代表に勝ちましたね!!

久しぶりに代表復帰した中村俊輔選手は2アシストを決める大活躍でした。

1得点目のFKは精度が高かったですね。

そして巻選手もよく決めてくれたと思います。

オシム監督になってから初ゴールらしく本人も嬉しかったでしょうね。

2得点目もFKからで、高原選手のトラップからの流れるようなボレーはお見事でした。

海外組が加わると代表試合も盛り上がりますよね。
GK
川口能活(磐田)川島永嗣(川崎)西川周作(大分)

DF
中澤佑二(横浜FM)坪井慶介(浦和)田中マルクス闘莉王(浦和)阿部勇樹(浦和)

MF
中村俊輔(セルティック)橋本英郎(G大阪)羽生直剛(千葉)加地亮(G大阪)遠藤保仁(G大阪)
二川孝広(G大阪)中村憲剛(川崎)鈴木啓太(浦和)駒野友一(広島)藤本淳吾(清水)
水野晃樹(千葉)家長昭博(G大阪)本田圭佑(名古屋)

FW
高原直泰(フランクフルト)巻誠一郎(千葉)佐藤寿人(広島)松橋章太(大分)矢野貴章(新潟)

ペルー戦の日本代表メンバーが決まりましたね!

今回は何と言っても中村俊輔選手の代表復帰が嬉しいです。

代表試合ではもう二度と見れないと思ってましたし、今からホントに楽しみにしています。

さて、注目の布陣ですが3−5−2?4−4−2になるのでしょうか?

FWは高原選手と誰が起用されるのか分からないですし、

MFも良い選手が多いだけにスタメンにも注目したいですね。

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U−22日本代表

日本は先日のU−22米国戦と同じく、平山、カレン、李の3トップが先発。立ち上がりから香港ゴールを攻め立て、前半11分に平山のゴールで幸先良く先制に成功する。その後も水野を起点に決定機を何度も迎えたが追加点は奪えず、前半は1−0のリードで終えた。
 後半に入り、日本は李に代えて家長を投入。21分には、水野のアシストから梶山が追加点を挙げた。38分には、家長のドリブル突破から最後は増田が3点目を決め、試合を決定付けた。

 U−22日本代表は3月14日、アウエーで第2戦のマレーシア戦に臨む。ホーム&アウエー方式のアジア2次予選は、各組上位2チームが8月からの最終予選に進む。

<日本代表メンバー>
GK:1 松井謙弥
DF:3 青山直晃、4 水本裕貴、5 伊野波雅彦(cap)
MF:6 青山敏弘→15 上田康太(後半39分)、8 本田圭佑、10 梶山陽平、18 水野晃樹
FW:9 平山相太、22 カレン・ロバート→7 増田誓志(後半21分)、24 李忠成→14 家長昭博(後半0分)

サブ:23 林彰洋、2 一柳夢吾、13 谷口博之、16 本田拓也

3−0で香港代表に勝ちましたね!

前半戦を見る限りどうなる事かと不安になりましたが、何とか初戦を飾ってくれました。

それにしても観客が少なかったですね。

二次予選だからなのでしょうかね?

まぁ、五輪出場に向けて頑張って欲しいですね。

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