全体表示

[ リスト ]

3時間の爆睡のあと、向かったのはまたも京橋。

ここも結構有名なお店・南インド料理の 「ダバ・インディア」 に行ってきました。

こういうお店は旭川にはないのですごく楽しみにしていましたが、噂通りいいお店ですね〜!!!



予約の時に「旭川から行きます」と言っていたからか、凄く好意的で気を配っていただきました。

ありがとうございました。

ここは、カレーを食べるというよりも

(当然最後には食べますし、カレーだけを食べる方も当然いらはりますが)、

印度食堂???、いや印度居酒屋???、インドイタリアン???なんかも〜わかりませんが、

ハイレベルの「南インド料理屋」さんでした(笑)。

と言っても、そもそもワタクシは南インド料理って食べたことは無いんですけどね。エッヘン!

って威張ることも無いんですけど・・・・・・・・・・・はははははは。。。。。

(印度に行ったことも無いですし〜。タイ止まりです。。。。。。)


注文したのは、「ダバ・パーティー」+「マトンシークカバブ」+「ラム肉のバラカバブ」。

飲み物は、私が「生ライムサワー」×2、嫁さんが「モスコミュール」、娘が「サングリア」だったかな???

おっと〜〜〜〜〜!

そうなんです。娘も早帰りで参加できることになったんです。(うれしかったー!)

当初は、息子は横浜で遠いし忙しいし、娘も忙しいので今回は誘わないでおこうと思っていたのですが、

3日ほど前に急遽娘に連絡すると、「たぶん大丈夫」ということで会えたわけなのです〜。

ま、他の日は10時ぐらいまで仕事のようですが・・・・・・・(遅いですね〜〜〜)。


お店は混んでいますが、

注文したものはしっかりいい感じでサーブされますし、

めっちゃくちゃ美味しいですし、

お店の中も青色の内装でかっこい〜ですし、

何といっても、お客さんの約半分が欧米系の外国の方だったので

「ここはホントに日本なの???」

と嫁さんは本当にびっくりしておりました。


ま、これだけ食べても15000円ほどでしたし、

「チャイ」を注文すると

華麗なパフォーマンスをみせてくれるので

娘は最初から最後まで喜んでくれて本当に満足しました。


帰りに、

「ずっと行きたいお店に来れて良かったです」

とお店の方に言うと、

本当に喜んでくれました。

とにかく楽しくて、良いお店でした!



翌日、娘に内緒で、女友達と一緒に住んでいるというマンションを見に行きました。

仕事も遅いし、相手もいるんだかいないんだかわかりませんが、

ここで娘も頑張っているんだと、

とにかく身体だけは大事に頑張って欲しい、

そう思いながら、田町を後にしました。



新国立美術館〜六本木ヒルズ〜銀座プレイス(昼食)と

足も痛いので数回タクシーを使いましたが、

思ったよりお金もかからず、途中東京タワーや皇居、甥っ子の働いている法務省も見え

「こりゃ1番楽な東京見物だな〜」と思っていました。いや、快適!

東京のタクシーは今までいい印象はありませんでしたが、何か少し変わったのかな???

という感じでしたね。

(息子が大学生の時は2000円でも近すぎるなどと言われましたからね。)



最後の昼食は想い出作りのために、

銀座和光が下に見える銀座プレイスの11Fで食べましたが、

やはりどうなんでしょうかね〜

前々から行きたいと思っていた

「かまくら・天ぷらひろみ」

「イデミ・スギノ」

大好きな娘と一緒に食べて楽しかった「ダバ・インディア」

とくらべるとレベルが高くてとても良いお店で大変美味しいんですが、

私には少し違ったような気がしました。



私も身体がちとイマイチで、あまり無理はできませんが、

やはり息子と娘に会えることが1番幸せなのかなとしみじみ思った今回の2泊3日なのでございました。

(息子は今回多忙で会えませんでしたけど)


そして、帰ってきて思うのは、旭川の自然の豊かさ。

大雪山に抱かれた旭川の街、当たり前だと思っていた自然の美しさは、

遠く離れていたり、被写体として映画などで客観的に見ると

感動すら覚えるものなのだと再確認致しました。

皆さんも是非一度あさひかわへいらして下さい。

それではまた!


P.S.  [ダバ・インディア」の詳細は「食べログ」等をご参照下さい。

    「ダバ・インディア」は1人でも2人でも来られる方はいっぱいいらっしゃいます(誤解なきように)。
    

    「ダバ・インディア〜チャイ」でも動画があると思います。おもしろいですよ!



さて、今日の歌は何も考えていませんでした。

う〜ん・・・・・今回は私がたまにカラオケで歌う歌で。

杉山清隆  「君のハートはマリンブルー」


























この記事に


.


みんなの更新記事