|
昨晩はTJ氏とミネ君のお二人と名古屋港でボートフィッシング
キャプテンはいつもの明康丸の小川君です
いつもはフライで挑戦することが多いのですか三人乗船になるとさすがにフライはやり辛いしトラブルの元です(以前の三人乗船では悲劇も起きましたし・・・)
今日はロッドも持ち込まずルアーに専念
メインの根魚は正直ボチボチ位だった気もしますがおまけのシーバス戦は凄かった
最終的にスナメリの突入でジエンドとなりましたけど久しぶりの大爆釣という状況に遭遇しました
カサゴを手にご満悦のミネ君
シーバスも型はまだまだですがコンディションは確実に良くなってきているようです
私の今日一番のカサゴ↓
これ以外はちょっと悲しい結果・・・
全体としては↓
わりと型は良かったような気もします
こちらはシーバスの動画↑
この場所にスナメリが突入してきましたが夜のあれは相当気持ち悪いですね
化け物っぽく見えてけっこう怖い
最初は水死体が浮いていると思ったもん
今日の反省点は根魚をばらし過ぎた事
どうもここ三回くらいその傾向があったのですが理由が判明
次回からは改善出来そうです
次回はフライフィッシングへの回帰となる予定ですが根魚だけはルアーで挑戦します
|
その他の釣りとアウトドア
-
詳細
コメント(24)
|
昨日の伊勢湾はかなりの強風で出船は無理だという事で昼頃には明康丸キャプテンと相談し中止と言う事になりました
確かに風速12メートル、波は1.5〜2メートルでは小型のガイド船では全く無理な状況です
残念な状況になったと同行者のミネくんに電話を入れましたがこの日の彼はなんとかならないものかと言う
もう一度キャプテンに連絡を入れ相談して結局出ることにしようとなりました
しかし海に出て航行不能ならばひき返すという条件付きで
出船時間の午後八時にには風速は七メートルほどになり厳しいながらもなんとか風裏のポイントめがけて一直線
いつもは工作船さながらの爆走で移動するキャプテンも今日は慎重です
私も何となく不安
しかし彼は名古屋港一の腕前ですのでなんとかしてくれるはずです
とりあえず風裏まで到達してほっと一安心
いきなり鳥山を発見しキャスト開始
風が異様に強いかった事もありフライロッドは持ってきませんでしたので久しぶりにルアーでシーバスフィッシング
フライでは楽勝にピンポイントキャストできる筈なのですがルアーでは一苦労
お陰でファーストヒットはこれ↓
今までトモツキーや様々な人が釣りあげ笑って見てましたがとうとう私の番に・・・・
それにしてもルアーってフライに比べると本当に乗らないです
コツを忘れたのかもしれませんけど最初は本当に苦労しました
ミネ君の雄姿
現場でも言ってたのですけど何故かカメラを構えると釣れないんです
釣れたと思えばこういうチーバス
次こそは迫力の動画をアップしたいです
鳥山が好調だったのでシーバスに手を出しましたが今日の本来のメニューはこれ↓
まだ大物の方はお留守でしたけど数は出ましたので楽しませてくれました
通常この辺りは北西風が吹くと風裏であるのですがかなり吹き込んできます
沖に出れば相当ヤバい状況だったのでしょうね
この後ラッシュに入ったのですがキャプテンから早く撤収しましょうとの提案
風が急激に吹き始めて来たようです
風裏で釣っているので全く気付かなかったのですけど相当酷いみたい
危険を冒してまで居残ってはまずいのでここで終了
後ろ髪を引かれる思いでポイントを後にしました・・・・
結局この日で釣りができる可能性があった時間帯は午後八時から夜十二時まで
丁度我々が予約した時間ピッタリ
それ以外の時間はどうにもならなかった事を考えると幸運でした
他のガイド船プライベーターともに誰も出て来れないしポイント独占状態で結果としては良い釣行でした
キャプテン無理言ってすみませんでした
それにしても最後のポイントは凄かったな〜
釣果はこんな感じ
久しぶりの根魚料理を早速作りました
煮魚は一晩明けたのが旨いので食べるのは明日
シーバスは香草焼きにでもしてみます
釣りが終わると恒例のファミレス
深夜に食いもん食べるのは良くないのですが釣りの後は腹は減るもんで カロリーを気にしつつメニューをセレクト
基礎代謝が落ちているのでいかんですね
次週はK君と出撃
フライフィッシャーに戻ります
|
|
手取川で敗走した我々愛知勢はそのまま越前方面に落ちのびていきました。
当日の海はこんな感じ トイレ休憩に立ち寄った海岸沿いの駐車場から見た青空
海は荒れているものの天気予報どおり回復に向かうと誰もが思っていました・・・・
昼飯には少々早いが伝説のあの店が近づいてきたので一息つくことになりました
隠れ家的な店なので詳細は書きませんが我々のグループが越前に訪れる際は必ず寄るお店です
この日のメニューはシケで限られたものしかなかったのですがこんな感じ
ハマチとイカのお刺身
ウルメイワシの干物
定番のイカ焼き
少々焼くのに時間がかかった鯖の浜焼き
手取川の敗戦も忘れ楽しく食事
まぁ、ほとんどどこかの民家ですね(笑)
店は笑うほど散らかってますし正直キタナシュランを凌駕するような店ですけど味は最高です
初体験のためちんさんは少々面食らったようでした
写っているのが店のおばちゃんで御土産を用意してももらっている様子です
シケで物が少なかったのですがそれでもタグ付きの越前かには確保
ウルメイワシ、カマスの干物もあわせて持ち帰りました
家に帰って賞味しましたが子供は美味しい美味しいと言ってくれまして大変好評でした
また来るからね〜
店を出る頃には天気はまたもや下り坂
この後は雨、霙、雹の波状攻撃
このまま終わるのも癪なのでなんとか釣りができそうな漁港を探し車を走らせます
雨は降り続いてはいましたけどそこは我慢
試合放棄したトモツキーを除いてK君、ためちんさんとともにアジ釣り開始
所謂アジングをやろうメバリングロッドを持ってきたつもりがトランクにあるのは何故かハードロックフィッシュのベイトモデル 持ってくる竿を間違えちゃいましたよ・・・
仕方なく試合放棄したトモツキーから竿を借りてサビキ釣り
これは鮭と違って大爆釣
小鯵でなんだか恥かしいのですが・・・・・
三人であっと言う間に三桁到達でした
ためちんさんはフライロッドで挑戦
何しろよく釣れますのでフライで狙うのも楽しいかもしれませんね 次回は来週
メッキ鯵狙いで船出します
これは外さないとは思うけど今年は不運続きで釣りはダメですね・・・・・ |
|
毎度のことですが伊勢湾ボートフィッシングに出かけてまいりました
同行者はミネ君です
思いのほか波が高くちょっと不安でしたがいい話を聞いていましたのでなんとかなるなと思いつつ港を出ます
暗いうちはこんなところを攻めていきます
ボイルはあるものの型がかなり小さくかけるのに一苦労でした
まぁ釣ってもリリースになっちゃうような魚なのでムキになっても仕方ありませんけど・・・
明るくなるにつれ烏賊のいるポイントに少しづつ移動しつつ釣りをしていくのですが
こんな状況を発見
かなりのボイルがあるのになかなか食ってこないのでイライラしていると釣れてきたのはこれ
ためちんさんの恋人?です
ミネ君にヒット↑
私のDHロッドをためし振りした明康丸キャプテン小川君にもヒット↑
周りが暗いうちはあまり釣れないそうなので釣果は乏しかったですが名古屋港での新たなフライターゲットとして楽しませてくれそうです
その後明るくなってからはアオリイカを狙います
某ガイド船がかなり釣ったというのでそこそこ期待してましたが我々には合計16杯(バラシや乗らなかったのを含めれば二十数杯)という結果でした
家族みんなで食べるにはこれでも十分です
波が高く潮が速かったにも拘らずこの釣果ですので今年の秋イカは好調ですね
実釣写真をチェックしてましたがポイントが丸わかりになってしまうような写真ばかりで公開出来ませんので御了承ください
最初のポイントで釣れたアオリイカ
刺身と里芋の煮物にしました
やはり旨いです
次回からはターゲットを変更して昼からの出撃になります
こっちでのイカさんは終了
メッキをフライでコンスタントに釣れるよう勉強しなきゃね
|
|
今年もいつもの仲間と夏のキャンプ行って参りました
台風の通過と日程がダブりましたので心配しましたけどなんとか問題なく遊べました
しかし付属のライトとラップ採集は悲惨な結果に終わりましたね・・・・
強風と霧が深夜12時を超えても全くおさまらず五匹の飛来のみで残念でした
今年のライトトラップはこれにて終了です
今シーズンはずっと不調でしたの欲求不満気味で終了ですが何処も余り良くないみたいだし仕方ないですね
雨の中夕飯の調理中↑
イワシを焼く料理担当大臣↑
今年初参戦の娘↑
他のお友達と仲良くなれて楽しかったみたいです
ライトとラップ採集にも挑戦
何度も蛾を捕まえて見せに来てました(笑)
皆が寝静まった後も私と二人で居残り採集
この後カブトのメスが飛んできてそれが最後となりました
標高850メートルでカブトというのもなんですな〜
所謂温暖化でしょうかね
朝食風景
私が起きてきたときにはもうすでに皆さん食べてました
寝起きが悪いのか食べ物を欲しがらず茫然としている二人ですが↓を差し出すとなんとか食べてくれました 近くの柳林で採集したアカアシを持ってポーズ↓
当日の雨には本当に参りました
天気予報は台風時はあてにならないと知ってても信じたくなるのもです(特に晴れの時は)
しかしそういう体験も子供には良いのかもしれませんね
次回は戦国BASARA3に影響を受けてしまった二人の子供とあの城へ・・・・・ |




