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狙われた街
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今回のブリード分のノコギリクワガタが全て羽化硬化しました。

色に関してはまだまだ改良の余地は大いにありますのでまだまだ続けていこうと思っております。

黒のグループ

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赤のグループ

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今回のお気に入りは大歯の赤色です。
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本土ノコギリの豊田市産で元々は野外産にしては赤いという程度から出発しここまできました。

以前も同様のことをしてましたが血を濃くしすぎたのか産卵しなくなり終了してしまった反省から基本的に多頭飼育としてます。おかげで産卵数は多いのですが色のバラつきがまだまだみられます。

一体何処まで赤くなるか?これからも挑戦は続きます

グループ分け後はこのようにして冷蔵庫へ水槽を投入
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来年の六月には活動を始めるでしょう

ブルマイスターツヤ


二年間で一度しか餌の交換をしなかったブルマイスターツヤクワガタの羽化がほぼ完了しました。

この虫の幼虫を採るまではそこそこヤル気でしたのに・・・・・

面倒臭くなったのです。

本来大型化する種類で10センチをゆうに超えてくれるはずでした。

が!極小のオンパレード


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繭玉を割るとこの通り

小さいな〜

三分の一はすでに★になってましたが数は採れましたね。


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そしてこの後処分に困る訳で・・・・


これも少しを残して売却もしくはプレにでも回します。


次は大型が出ますようにと願って

庭のクワガタ飼育フレークの処分場には勝手に様々な甲虫が卵を産んでいきます。

そろそろカブトの幼虫でもいないかとほじってみると

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すぐに発見

間違いなくカブトの二令幼虫だ

来年の七月位にここから飛び立っていくのでしょう

今現在ヘラクレスの三令と同居中ということになりますが仲良くしてくださいね

生存確認


虫小屋で拒食症に陥って死んでいくヘラクレスオオカブト虫・・・

今回は特に酷かった。

と言うわけで今回を最後に外国産カブトムシを断念することにしました。

どうせ飼育ケースに飼っていても死ぬんならと庭の畑に数頭を放置。

全て拒食気味でしたね。

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あれから二ヶ月

もしかして生きてるかなと思いスコップで掘ってみると


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生きてました

それも元気いっぱいです。

拒食で今にも死にそうだったのが嘘のようでね。

餌も使い古しの飼育材の発酵しただのいい加減なものですが明らかに幼虫の調子は良さそうです。

だがしかしここでは11月までしか生きられない

それ以降は極寒の冬が来るので死は免れないでしょう。

あと少ししたら救出だ

はじめてのブリード

息子が基本的に一人で育てたカブトムシの産卵セットを行いました。

このカブトムシは去年庭の畑から息子が掘り出したものです。

もっとたくさんいた筈なのですが♂♀各一頭しか羽化しませんでしたので次世代に移行するにはギリギリのところです。

水槽をひっくり返し物色

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蛹の状態で死んでしまった個体が数頭いました

確保した二頭

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どうやらメスの方が大きそうです。

私からもらった発酵フレークを水槽に入れ準備完了

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これで終わりかと思いきやそこらで捕まえたコガネ虫、ダンゴ虫、ドウガネブイブイなども突っ込み始まる。

数ヵ月後地獄絵図にならないことを願います

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