りえちゃんの【元気が1番!】

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映画【ted】(字幕版)

今日友達と2人でレイトショーで映画【Ted】を観てきました〜〜!

まずは若鯱家のカレーうどんで腹ごしらえ♪
映画のチケットを見せると温泉卵が無料でついてくるよ♪
久々の若鯱家のカレーうどん。おいしかった〜〜〜(゚д゚)ウマー
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...映画は・・・ジョンが、クリスマスプレゼントとして贈られたテディベアと友人になれるように祈ると、彼の願いが通じたのか、テディベアに魂が宿り、ジョンにとって唯一無二の親友テッドとなる。
それから27年の月日が経ち、中年となっても親友同士であるジョン(マーク・ウォールバーグ)とテッド。
一緒にソファでくつろいでは、マリファナをくゆらし、映画を楽しんでいる彼らにジョンの恋人ロリー(ミラ・クニス)はあきれ気味。
ジョンに、自分とテッドのどちらかを選べと迫る。
 
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ってな感じのストーリーで展開していくんだけど、ただ面白いのかと思って観に行ったら大間違い!

面白いのは面白いんだけど、笑ったり、めっちゃハラハラしたり、
涙したり・・・最初からtedはかわいい〜〜〜って始まったんだけど、
おじさんになったtedにどんどん感情移入していく自分がいて・・・。

tedもほんといい表情するんだわ。。。これが・・・。

こんなクマさん(´(ェ)`)の映画でハラハラドキドキするとは思ってもなかったわーー(笑)

面白かったーー!

思わずドキッとビックリするシーンがあったんだけど、一緒に行った友達に
「声出ちゃってたね(笑))」って終わってから突っ込まれちゃったよ。

「ひぃっ!!」って思わず出ちゃったからね(;´∀`)

友情って素晴らしいね!友達って大事だね!みんな持ってる「心」って大事だね・・・って思わず感じさせてくれる、とっても楽しい映画でした。

みなさんもぜひ!今大人気の映画ですよ〜〜〜(-^〇^-)
今日、一人で映画を観てきました。
 
【僕と妻の1778の物語】
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草薙くんと、竹内結子が出演している映画です。
 
平日なのに、後ろの方の席はだいぶ埋まっていました。
 
〜余命1年の妻に僕は何ができるだろう・・・〜そこがテーマでした。
 
物語は坦々と進んで行くし、結末もなんとなくわかってたんだけど・・・
 
草薙君が最初から、ん???ってあんまり上手じゃないような感じがして観てたんだけど、
途中で竹内結子演じる節子の薬代を稼ぐために、草薙くん演じる朔太郎が、
本業のSF小説じゃなく、恋愛小説を書く仕事を引き受け、それを知った節子が
そこまでして稼いだお金で私は生き延びたくない!!みたいなことを言ったシーン。
 
SF小説を書く朔太郎が好きだったんよね。
 
そこから草薙君の顔つきがぐっと変わっていきました。
 
「そんなこと言うな!!僕はどんなことをしてもせっちゃんを助ける!」(ごめん。定かじゃないよ。)
みたいなことを言うんだよね。
 
病院の先生から、笑うと免疫があがるってこともあるようですので・・・と聞いて、
朔太郎は、毎日笑える小説を1日3ページ書くことを決意する。
 
毎日書くことは思いのほか大変だったけど、それでも朔太郎は書いて、
せっちゃんを喜ばせるのだった。
 
余命1年と言われてたせっちゃんも気づけば5年生きていた。
 
それでも病魔はせっちゃんを襲い・・・。
 
フラフラになっていくせっちゃん、でもせっちゃんを失いたくない朔太郎。
 
寝てる間にせっちゃんの息が止まったら怖くて・・・と、寝ることもせず、
睡眠不足でフラフラになっていく朔太郎。。。
 
愛ってすごいよな・・・って思う。
 
せっちゃんの朔太郎を想う気持ち。
朔太郎がせっちゃんを想う気持ち。
 
どちらもすごくよく伝わってきて、1人で号泣でした。
 
大切な人がもしこんな状況になったら、私はどうなっちゃうんだろう・・・。
 
大切な人の死なんて受け入れられないと思う・・・。
 
大切な人の手は離したくないと思った・・・。
 
体調不良が続くダンナさまを支える今、笑えることをいっぱい考えて
元気にしてあげたい!!って思った・・・。
 
朔太郎のせっちゃんへの愛はすごいと思った・・・。
 
大事な人のために自分は何ができるのだろう・・・。
 
最後は「ありがとう」と言ったり、言ってもらえるように、
これからも毎日楽しく、手をとりあって、夫婦・家族の絆をより深めたいと
改めて思った映画でした。1日1日が大切だよね☆

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昨日さっきーと2人で、映画【ウルルの森の物語】を観てきました〜!

ウルルとの出会いを通して子供たちが成長していくストーリー。

マリと子犬の物語を観たことのある私はどうしても
比較をしてしまうのですが、でも、やっぱり犬・子供たちがかかわってくるものは
涙が出てきてしまいました。

マリと子犬・・・はマリが大活躍(演技力も抜群!!)だったのに対し、
今回は犬(ウルル)というより、子供たちの成長ぶりにスポットが
あてられてる感じでした。

前回もお父さん役が船越英一郎なんだけど、いいね〜〜。とってもいい!
とっても上手です。

あとよゐこの濱口くんが出てたり、とってもいい味出してたな〜。

大滝秀治さんまで出てきた!だいぶお歳を召されたわね〜。
でもまだまだ現役ですな。。。

先日芸能界引退を発表した桜井幸子さんもお母さん役で出演してました。
え〜〜!こんな素敵な演技するのにもったいないな〜〜なんて思っちゃいました。

でも子役ってすごいね〜〜。あの演技力に涙です。

そしてまた今回もとっても仲がいい兄妹が主役。
とっしーとさっきーと重なる所があって余計に涙がでました。

いざというとき、あのように2人が力を合わせて何かをやってくれるんだろうか。。。
そんなことも考えました。

さっきーもいつも言うことを聞かないグダグダ娘だけど、
隣で涙をぬぐっていたので、何か感じるところがあったのでしょう。。。

お父さんが大ピンチのシーンがあって、その時は、
さっきーが思わず私の手を握ってきました(笑)

かわいかったです・・・(笑)

この映画はおススメですが、小さなお子様がいるファミリーの方には
ぜひ観てほしい映画だな〜って感じです。

私的にはマリと子犬の物語の方が号泣でしたが・・・。

久しぶりに映画を観ていいひとときを過ごしました(^−^)

この年末に・・・大掃除もしないで遊んできました(^^;)チャンチャン!

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今日は、家族で映画【マリと子犬の物語】を観て来ました〜!

あ〜〜〜もう超泣けました。

私・・・子供モノとか、動物モノに超〜〜〜〜〜弱いんです。

何だか最初っから最後まで泣いてたような気がする。

ズビズビでしたわ。。。


〜ストーリー〜

山古志村に住む石川家は、優一(40)(船越英一郎)
その子供の亮太(10)(広田亮平 )と彩(5)(佐々木麻緒 )、
祖父優造(75)(宇津井健 )の4人家族。
そして愛犬マリ・子犬たちと仲良く暮らしていた。

 新潟県中越地震が発生し、マリは倒壊した家の下敷きになった
彩と優造を助けようとするが、二人の上の大きな梁をどうする事も出来ない…。
救助が来るまで飼い主から離れなかったマリだが、
ヘリに乗せてもらえず、犬四匹は村に取り残される。
悪天候が続き餌もない中、子犬を危険から必死に守るマリ。

長岡市の避難所では、彩と亮太がマリたちを助けられなかったことに胸を痛め、
無事を願っていた。嵐の接近情報を聞いた彼らは、マリたちを助けに行く事を決意する。
それぞれが大切なもののため、大きな力に立ち向かっていく…。




実話に基づいて作られた作品ということで
こんなことが本当にあったかと思うと胸がしめつけられました。

子犬のマリはもう最初っから超〜〜〜かわいいの!!

マリのたくましさは言葉では言い表せないくらいだけど、
それとまた、マリを想う子供たちの気持ちに涙涙。。。

そしてその子供たちを(母親亡くなっていて・・・)命がけで守る
父親(船越英一郎)。

この亮太くんと彩ちゃんが、どうもとっしーとさっきーと
重なって・・・。

映画に行くと途中で「まだ〜」と言い出すさっきーも
今日は最後まで釘付けでした。

「かわいい〜〜!」とか「こわい〜〜〜」とか「かわいそーーー」とか
コショコショ言いながらも真剣に観ていました。

本当にいいお話でした。

動物を想う気持ち。
動物が人間を想う気持ち。
子供を守る親の気持ち。
兄妹という絆のあり方。

地震が起こったときに、自分の体を犠牲にして
全身で彩を守った祖父(宇津井健)。
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もう本当に涙・・・でした。

しかし、彩役の女の子(佐々木麻緒ちゃん)。
本当に上手でした。

この子に最初から最後まで泣かされたって感じもする。

ぜひ家族で観に行って欲しいと思います。

必ず何か大事なものに改めて気がつくことができると想います。

泣きすぎて目の奥がずーーーーっと痛いです・・・(笑)

素晴らしい作品をありがとう☆☆☆

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映画【象の背中】

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昨日レイトショーで、映画【象の背中】を観てきました。

私がゴチャゴチャ話す前に宣伝を。。。


始まるやいなや、
病院でガンと宣告されるシーン・・・。

え??もう??ここから2時間どう引っ張るの??って
思っちゃったけど、もしかしたら自分にも起こりうる話・・・。

もしかしたら、ダンナが同じことになるかもしれない・・・なんて
考えたくないけど、考えさせられる映画でした。

いつも一緒に生活して、いつも当たり前のように生活してる家族だけど、
もしやっぱり何かあったとき、家族のぬくもりが幸せだと感じ・・・。
そうなってから思うんじゃなくて、やっぱり日々
家族と一緒に楽しく過ごせる毎日に感謝したい・・・と
思いました。

うまく表現できないけど、人間誰でもいつかは死ぬ・・・。

象はなぜ死を覚悟したとき、群れから離れ、死に場所をさがす旅に出るのだろうか。
俺にはできない。愛するものたちに・・・見送られたい・・・。

私も象にはなれない・・・。愛する人たちに・・・見送られたい・・・。

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