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↑にも書きましたように、参加することにも意義はあるでしょうし、出品されるといいですね。 折角の作品なんですもの、手直しが可能なのでしたら、少しでもいいものにして下さいね。 作品の搬入はまだ2ヶ月も先のことなのね。
2008/12/27(土) 午前 10:26
ひとみさん、こんばんは。 昨日は額縁に入れたパネルの修理をしていました。 といっても修理は新しく作るより余程大変で、修理したというより余計汚くしてしまったかも知れません。 まず塗り面に凹凸がある部分を耐水ペーパーで磨き凹凸をなるべく少なくしました。そもそも何故こんな凹凸ができたのかわかりませんが・・・???
2008/12/28(日) 午前 3:17 [ TERAI ]
(続きです)その磨きで漆の艶が落ちたので、艶上げをやり直しました。 額縁に入れて飾るぶんには遜色はないと思いますが、審査の際、額縁を通してじろじろ見られると欠陥は一目瞭然です。 友人も新しい職場に慣れるまでは根をつめて仕事に影響が出るから最低1年は蒔絵教室を休めといわれましたので、言に従い、11か月休みましたが、ここへ来て、休んでいたために制作できなかったつけがまわって来て、出品する作品がなくなりました。 友人も私のことを思って言ってくれたのだとは思いますが、友人は蒔絵でどんな風に神経を使うのか、疲れはどの程度残るのかとか、わかってアドバイスした訳ではないですし、土日完全週休二日制ですから、土曜日の教室に通えば、十分通えたと思います。この友人は工芸にはほとんど興味がなく、たまに工芸展などに誘っても、物凄い駆け足で(仕方なく見に来たといった感じで)鑑賞するので、私はゆっくり見ることができません。 だから蒔絵教室への執着、愛着も私に比べるととても低いと思うのです。 友人の所為で出品できなくなったとまでは言いませんが、かなり蒔絵など工芸に偏見を持っている感じです。
2008/12/28(日) 午前 3:18 [ TERAI ]
出展できる程度まで修復できるといいですね。 ご友人は偏見を持っているのでなく、興味がないだけなのじゃないでしょうか。
2008/12/28(日) 午前 9:35
ひとみさん、こんにちは。さきほどまで小松市の「ゆのくにの森」というアメニテイ施設へ、出展するパネルを持っていって知り合いの沈金師さんにアドバイスを受けていました。やはり「光輪」にしろ「宇宙」にしろ1号パネルのような小さな手板で作者の意図を表現するにはもっといろいろ描き込まないといけないとのことでした。今から修正はできませんが、金の輪に貝を蒔いただけでは作者の意図が伝わらず不十分とのことでした。これは清水先生や輪島の蒔絵師さんからも言われていたことです。もともとさきのお二人から指摘を受けたとき「作者の意図」って何?と思っていましたが、少しわかった気がしました。
2008/12/28(日) 午後 0:34 [ TERAI ]
また貝はすこし蒔きすぎで、真ん中に大きいのをいくつか置いてあとはぼかす感じで細かい貝を軽く蒔けばよいとのことでした。最終的には蒔絵教室の先生に聞いてくれとのことでした。蒔絵教室では制作に忙しく、意外と教室以外に作っている作品のアドバイスを受けたりする時間はないのですが(聞く勇気もないのかも知れませんが)・・・。段々沈金体験のお客さんが増えて混んで来たので、仕事の邪魔になってはまずいと思い帰路につきました。しかしわざわざ小松市まで行った甲斐があったように思いました。
2008/12/28(日) 午後 1:41 [ TERAI ]
かなり専門的なお話ですので、わたしにはよく分かりませんが・・・ 遠くまでお出かけしただけのことはあったようで良かったわね。
2008/12/28(日) 午後 6:38
「作者の意図」をはっきり出せというのが、清水先生、輪島の蒔絵師さんのコメントでしたが、「作者の意図」の意味がよくわかりませんでした。 私が昨年教室で作ったアジサイのパネルのように金粉、銀粉、貝など様々な材料を使い、花の大きさや、配置、向きなどいろんなアジサイを描くことを指しているのでしょう。 したがって金の輪を描いて、貝を蒔いただけの「光輪」額は貝の輝きは綺麗かも知れないが、作者の意図が込められていないということなのでしょう。 多分、そういう意味だと思います。
2008/12/29(月) 午前 5:44 [ TERAI ]
http://www.geocities.jp/botsuwan/images/ajisai-paneru21.JPG これが昨年、蒔絵教室で作った蒔絵額「アジサイ」です。いろんなアジサイがありますね。
2008/12/29(月) 午前 5:47 [ TERAI ]
http://www.geocities.jp/botsuwan/images/KOURIN3.JPG これが自宅で作った蒔絵「光輪」額です。金の輪に貝を蒔いただけです。先生の言に従えば、「作者の意図」が込められていない、落第点の作品ということになるのでしょう。
2008/12/29(月) 午前 5:52 [ TERAI ]
先生方が仰りたいのは、内面的なことを指しているのじゃないかしら。 作品の出来そのものではなく、作品を通じて作者が伝えたいメッセージが見えて来ない・・・・そのようなことを作品に求めていらっしゃるのではないでしょうか。 素人のわたしには到底分かるはずもないのですが、デザインや技術だけでなく、それ以上に何か訴えるものが必要だ、という哲学みたいなことを要求されているように思いますが・・・・・
2008/12/29(月) 午後 5:22
なるほど〜。ひとみさんの仰る通りかも知れませんね。 しかしこれまで蒔絵教室で作品を作るときは、まず図案をとにかく何枚も描いて来て(なるべく違った傾向のものをたくさん)、その中から先生がいくつか選んでそれをさらに描き直して・・・といったことを繰り返してデザインを決めていました。すなわち自分で哲学的な内面の問題まで塾考して決めていたという訳ではなく、図案の原案は自分で考えるが先生の添削がかなり入っての図案決定でした。 しかし教室でさえそんな調子ですから、作家でも何でもない素人の私(が自宅で制作するの)にそれを要求するのも酷というか無茶な話ですよ〜。
2008/12/29(月) 午後 7:49 [ TERAI ]
確かに大叔父の作品にも「極光」といってオーロラに向かって飛び去る鶴の群れが描かれているのがいくつか(箱、パネルなど)ありましたねえ。こういうのも現実には見かけないものを図案にしている訳ですが、哲学というか内面の充実した作品ということになるんですかねえ。
2008/12/29(月) 午後 7:56 [ TERAI ]
先生方にしてみれば、少しでも素晴らしい作品を作ってもらいたいとお考えになってのことでしょうね。より上を目指してほしいとのことで、どうしても厳しいことを仰ったりされるのでしょう。 そのためには、やはり長期間続けて、多くの作品を手がけるしかないのじゃないかしら。
2008/12/30(火) 午前 10:06
ひとみさん、こんにちは。 ブログに金沢城の石川門をUPしました。 この時期、どこへ行っても休館か休業中で、兼六園に入るときの(マル秘)駐車場も閉鎖していましたので、石川門だけ見て来ました。
2008/12/30(火) 午後 0:26 [ TERAI ]
あらそうなの?もうみんなお休みモードに入ってるのね。 今からTERAIさんのブログ拝見に伺いますわ。
2008/12/30(火) 午後 9:34
ひとみさん、いつも訪問ありがとうございます。 いよいよ大晦日になってしまいましたね。 来年出品予定の作品ですが、梨子地という金粉の一種を蒔いたところを研ぎ破っているところがあるので、修理してます。うまく修理の跡が残らないといいのですが・・・。 私がメールで質問するのは富山県の砂田さんと輪島市の坂口さんのお二人が多いです。砂田さんは大抵返事をくれますが、坂口さんは半分ほどしか返事が来ません。砂田さんは働きながら夜や休日に制作をしておいでますが、勤めをもっておられるせいか、日本伝統工芸展その他公募展中心で(ほかにもグループ展のようなものにも出しておられますが)、作品を受注して作ることは少ないようです。一方の坂口さんは公募展はかつて日展に出しておられましたが、今は輪島市美術展とかに出品される程度で、ライターや万年筆などあらゆるものに蒔絵を施すなど、受注をうけての制作が多く、勤めは持っていませんが、とてもお忙しいのでしょう(あと、いい方ではあるのですが機嫌の悪いことも多く、何度もクレームをつけられました)。返事は半分ほどしか来ません。
2008/12/31(水) 午前 8:57 [ TERAI ]
ひとみさん、すみません。 年末休みに入っても家業の手伝いその他で気の休まる間がなく、自宅での漆の作業も遅々として進まず、大分気疲れしているようです。 ↑のまとまりない書き込みすみません。 年末はネットを休まれる方も多く、こちらが数少ない憩いの場です。漆については家人に言っても何も通じないばかりか、年末の慌しいときに漆なんかやって、と言わんばかりです。
2008/12/31(水) 午後 1:14 [ TERAI ]
年齢をお召しの方は、メールが来るとすぐにお返事をしないと悪い気がするようです。 なのであまり頻繁なメールは、気持ちの負担となって煩わしいのだと思いますよ。 ですから、2回に1回ものお返事があるのならその誠意に感謝しないといけないわよ。 わたしの所を憩いの場と思って頂いているのでしたら、どうぞいくらでもコメントを入れて下さって結構ですよ。ただし、素早いレスをお返し出来ないことはご容赦下さいね。
2008/12/31(水) 午後 4:45
それからTERAIさん、 ここのコメント数が500近くになったせいか、すごく動きが遅くなっています。 明日からは場所を移して頂きたいと思います。 次のところへコメントを入れてくださるようにお願いしますね。 http://blogs.yahoo.co.jp/dandylady18to40ms/59290642.html
2008/12/31(水) 午後 7:04
午前5時すぎに自宅を出て、金沢・卯辰山の花菖蒲園へ再度行って来た。 花菖蒲は満開。アジサイもかなり咲いており、瓢箪池の睡蓮の黄色い花も固い蕾(?)のようだったが確認できた。...
2009/5/18(月) 午前 0:02 [ TERAIのブログ ]
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↑にも書きましたように、参加することにも意義はあるでしょうし、出品されるといいですね。
折角の作品なんですもの、手直しが可能なのでしたら、少しでもいいものにして下さいね。
作品の搬入はまだ2ヶ月も先のことなのね。
2008/12/27(土) 午前 10:26
ひとみさん、こんばんは。
昨日は額縁に入れたパネルの修理をしていました。
といっても修理は新しく作るより余程大変で、修理したというより余計汚くしてしまったかも知れません。
まず塗り面に凹凸がある部分を耐水ペーパーで磨き凹凸をなるべく少なくしました。そもそも何故こんな凹凸ができたのかわかりませんが・・・???
2008/12/28(日) 午前 3:17 [ TERAI ]
(続きです)その磨きで漆の艶が落ちたので、艶上げをやり直しました。
額縁に入れて飾るぶんには遜色はないと思いますが、審査の際、額縁を通してじろじろ見られると欠陥は一目瞭然です。
友人も新しい職場に慣れるまでは根をつめて仕事に影響が出るから最低1年は蒔絵教室を休めといわれましたので、言に従い、11か月休みましたが、ここへ来て、休んでいたために制作できなかったつけがまわって来て、出品する作品がなくなりました。
友人も私のことを思って言ってくれたのだとは思いますが、友人は蒔絵でどんな風に神経を使うのか、疲れはどの程度残るのかとか、わかってアドバイスした訳ではないですし、土日完全週休二日制ですから、土曜日の教室に通えば、十分通えたと思います。この友人は工芸にはほとんど興味がなく、たまに工芸展などに誘っても、物凄い駆け足で(仕方なく見に来たといった感じで)鑑賞するので、私はゆっくり見ることができません。
だから蒔絵教室への執着、愛着も私に比べるととても低いと思うのです。
友人の所為で出品できなくなったとまでは言いませんが、かなり蒔絵など工芸に偏見を持っている感じです。
2008/12/28(日) 午前 3:18 [ TERAI ]
出展できる程度まで修復できるといいですね。
ご友人は偏見を持っているのでなく、興味がないだけなのじゃないでしょうか。
2008/12/28(日) 午前 9:35
ひとみさん、こんにちは。さきほどまで小松市の「ゆのくにの森」というアメニテイ施設へ、出展するパネルを持っていって知り合いの沈金師さんにアドバイスを受けていました。やはり「光輪」にしろ「宇宙」にしろ1号パネルのような小さな手板で作者の意図を表現するにはもっといろいろ描き込まないといけないとのことでした。今から修正はできませんが、金の輪に貝を蒔いただけでは作者の意図が伝わらず不十分とのことでした。これは清水先生や輪島の蒔絵師さんからも言われていたことです。もともとさきのお二人から指摘を受けたとき「作者の意図」って何?と思っていましたが、少しわかった気がしました。
2008/12/28(日) 午後 0:34 [ TERAI ]
また貝はすこし蒔きすぎで、真ん中に大きいのをいくつか置いてあとはぼかす感じで細かい貝を軽く蒔けばよいとのことでした。最終的には蒔絵教室の先生に聞いてくれとのことでした。蒔絵教室では制作に忙しく、意外と教室以外に作っている作品のアドバイスを受けたりする時間はないのですが(聞く勇気もないのかも知れませんが)・・・。段々沈金体験のお客さんが増えて混んで来たので、仕事の邪魔になってはまずいと思い帰路につきました。しかしわざわざ小松市まで行った甲斐があったように思いました。
2008/12/28(日) 午後 1:41 [ TERAI ]
かなり専門的なお話ですので、わたしにはよく分かりませんが・・・
遠くまでお出かけしただけのことはあったようで良かったわね。
2008/12/28(日) 午後 6:38
「作者の意図」をはっきり出せというのが、清水先生、輪島の蒔絵師さんのコメントでしたが、「作者の意図」の意味がよくわかりませんでした。
私が昨年教室で作ったアジサイのパネルのように金粉、銀粉、貝など様々な材料を使い、花の大きさや、配置、向きなどいろんなアジサイを描くことを指しているのでしょう。
したがって金の輪を描いて、貝を蒔いただけの「光輪」額は貝の輝きは綺麗かも知れないが、作者の意図が込められていないということなのでしょう。
多分、そういう意味だと思います。
2008/12/29(月) 午前 5:44 [ TERAI ]
http://www.geocities.jp/botsuwan/images/ajisai-paneru21.JPG
これが昨年、蒔絵教室で作った蒔絵額「アジサイ」です。いろんなアジサイがありますね。
2008/12/29(月) 午前 5:47 [ TERAI ]
http://www.geocities.jp/botsuwan/images/KOURIN3.JPG
これが自宅で作った蒔絵「光輪」額です。金の輪に貝を蒔いただけです。先生の言に従えば、「作者の意図」が込められていない、落第点の作品ということになるのでしょう。
2008/12/29(月) 午前 5:52 [ TERAI ]
先生方が仰りたいのは、内面的なことを指しているのじゃないかしら。
作品の出来そのものではなく、作品を通じて作者が伝えたいメッセージが見えて来ない・・・・そのようなことを作品に求めていらっしゃるのではないでしょうか。
素人のわたしには到底分かるはずもないのですが、デザインや技術だけでなく、それ以上に何か訴えるものが必要だ、という哲学みたいなことを要求されているように思いますが・・・・・
2008/12/29(月) 午後 5:22
なるほど〜。ひとみさんの仰る通りかも知れませんね。
しかしこれまで蒔絵教室で作品を作るときは、まず図案をとにかく何枚も描いて来て(なるべく違った傾向のものをたくさん)、その中から先生がいくつか選んでそれをさらに描き直して・・・といったことを繰り返してデザインを決めていました。すなわち自分で哲学的な内面の問題まで塾考して決めていたという訳ではなく、図案の原案は自分で考えるが先生の添削がかなり入っての図案決定でした。
しかし教室でさえそんな調子ですから、作家でも何でもない素人の私(が自宅で制作するの)にそれを要求するのも酷というか無茶な話ですよ〜。
2008/12/29(月) 午後 7:49 [ TERAI ]
確かに大叔父の作品にも「極光」といってオーロラに向かって飛び去る鶴の群れが描かれているのがいくつか(箱、パネルなど)ありましたねえ。こういうのも現実には見かけないものを図案にしている訳ですが、哲学というか内面の充実した作品ということになるんですかねえ。
2008/12/29(月) 午後 7:56 [ TERAI ]
先生方にしてみれば、少しでも素晴らしい作品を作ってもらいたいとお考えになってのことでしょうね。より上を目指してほしいとのことで、どうしても厳しいことを仰ったりされるのでしょう。
そのためには、やはり長期間続けて、多くの作品を手がけるしかないのじゃないかしら。
2008/12/30(火) 午前 10:06
ひとみさん、こんにちは。
ブログに金沢城の石川門をUPしました。
この時期、どこへ行っても休館か休業中で、兼六園に入るときの(マル秘)駐車場も閉鎖していましたので、石川門だけ見て来ました。
2008/12/30(火) 午後 0:26 [ TERAI ]
あらそうなの?もうみんなお休みモードに入ってるのね。
今からTERAIさんのブログ拝見に伺いますわ。
2008/12/30(火) 午後 9:34
ひとみさん、いつも訪問ありがとうございます。
いよいよ大晦日になってしまいましたね。
来年出品予定の作品ですが、梨子地という金粉の一種を蒔いたところを研ぎ破っているところがあるので、修理してます。うまく修理の跡が残らないといいのですが・・・。
私がメールで質問するのは富山県の砂田さんと輪島市の坂口さんのお二人が多いです。砂田さんは大抵返事をくれますが、坂口さんは半分ほどしか返事が来ません。砂田さんは働きながら夜や休日に制作をしておいでますが、勤めをもっておられるせいか、日本伝統工芸展その他公募展中心で(ほかにもグループ展のようなものにも出しておられますが)、作品を受注して作ることは少ないようです。一方の坂口さんは公募展はかつて日展に出しておられましたが、今は輪島市美術展とかに出品される程度で、ライターや万年筆などあらゆるものに蒔絵を施すなど、受注をうけての制作が多く、勤めは持っていませんが、とてもお忙しいのでしょう(あと、いい方ではあるのですが機嫌の悪いことも多く、何度もクレームをつけられました)。返事は半分ほどしか来ません。
2008/12/31(水) 午前 8:57 [ TERAI ]
ひとみさん、すみません。
年末休みに入っても家業の手伝いその他で気の休まる間がなく、自宅での漆の作業も遅々として進まず、大分気疲れしているようです。
↑のまとまりない書き込みすみません。
年末はネットを休まれる方も多く、こちらが数少ない憩いの場です。漆については家人に言っても何も通じないばかりか、年末の慌しいときに漆なんかやって、と言わんばかりです。
2008/12/31(水) 午後 1:14 [ TERAI ]
年齢をお召しの方は、メールが来るとすぐにお返事をしないと悪い気がするようです。
なのであまり頻繁なメールは、気持ちの負担となって煩わしいのだと思いますよ。
ですから、2回に1回ものお返事があるのならその誠意に感謝しないといけないわよ。
わたしの所を憩いの場と思って頂いているのでしたら、どうぞいくらでもコメントを入れて下さって結構ですよ。ただし、素早いレスをお返し出来ないことはご容赦下さいね。
2008/12/31(水) 午後 4:45
それからTERAIさん、
ここのコメント数が500近くになったせいか、すごく動きが遅くなっています。
明日からは場所を移して頂きたいと思います。
次のところへコメントを入れてくださるようにお願いしますね。
http://blogs.yahoo.co.jp/dandylady18to40ms/59290642.html
2008/12/31(水) 午後 7:04