|
秋の紅葉は概ね終わりに近づきました。 色彩の少ない冬を迎えますが、それでも美しい色を見せてくれる植物もあります。 南天・万両・千両・百両・十両・クロガネモチなど・・・・いろいろありますね。 今回はピラカンサスをご覧頂きたいと思います。 オレンジ色のピラカンサスの実がいっぱいなっています。 「鈴なり」という言葉のとおり、鈴のようにぎっしりと実がついています。 ピラカンサスは、バラ科・トキワサンザシ属です。 こちらは、実の色が赤いピラカンサスです。 やはり夥しい数の実をつけていますね。 小鳥たちもあまり好まないのでしょうかね。 イチョウの木は、殆んどの葉っぱを落としてしまったようです。 その分地面には、ぎっしりと積み重なるような感じで、路面が見えない程です。 銀杏の画像も、いよいよ今回で最後となることでしょうね。 イチョウとのお別れに際して、イチョウのお菓子をご覧頂きましょう。 1つ目は、熊本のお菓子「いちょうパイ」です。 熊本城の銀杏のエキスが入っているそうです。 こちらは「銀杏落雁」です。 とてもお上品な感じのお菓子ですね。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






ピラカンサスっていうんですね。まさに鈴なりたわわな実。バラ科のイメージはありませんが、何かしらのつながりがあるんでしょうねぇ。いちょうパイもおいしそうですね^^ エキスが気になります。
2009/12/7(月) 午後 6:33
実家の庭にオレンジ色の実のピラカンサスを植えています。
いい色になってきたな〜と思っているとヒヨドリが飛んできて
2,3日で全部食べてしまうんです。
イチョウのお菓子も美味しそうですね。
銀杏も若い頃は食べられなかったのですが、加齢と共に食べられるようになりました。
嗜好って変わりますよね。
2009/12/7(月) 午後 6:44
バラ科なのですか。熊本のイチョウの御菓子おいしそうですね。
2009/12/7(月) 午後 7:37 [ TERAI ]
ナラさん、一番コメントありがとうございます。
そうね、ピラカンサスの枝にはトゲがいっぱいありますのよ。
そのあたりがバラの仲間にはいっている理由の一つなんでしょうね。
イチョウのエキスが入っているそうですから、胃腸にいいのかしら、あはは・・・
2009/12/7(月) 午後 9:02
さゆりさん、あらぁ、そうなんですか。
このあたりにもヒヨドリがたくさんいるのですが、なぜ食べないのでしょうね。
ギンナン美味しいですよね、あれは大人の味ですね、子供には好まれる味ではないですね。
食べ物だけでなく、趣味趣向も年齢とともにいろいろ変わりますのよね。
異性の好みだって変わるのですもの・・・・あらっ、脱線だわ。
2009/12/7(月) 午後 9:08
TERAIさん、バラのイメージはありませんが、枝にトゲがありますのよね。
いちょうパイとても美味しそうでしょ。
2009/12/7(月) 午後 9:17
銀杏のじゅうたん・・・いいなあ^^。」枯葉が風に舞っているのも、風情があってとても好きです。
イチョウパイ、おいしそうです〜〜。
2009/12/7(月) 午後 9:18
最後の落雁が、印象的ですわ^^!
ピラカンサス見事ですわね。
この木は大体、よく実のっていますね。
実が、野バラの実にやはり、形がなんとなく似ていますね。
やはり「バラ科」と言うだけありますね。
「ばかか!」と言われないうちに退散いたしますわ(*^_^*)
2009/12/7(月) 午後 10:03
ranさん、銀杏のじゅうたんはフワフワで、歩いてもとても気持ちいいです。
♪枯れ葉よ〜〜〜〜あれ?この後はどんな歌詞だったかしらね。
いちょうパイサクサクと美味しそうですね。
2009/12/7(月) 午後 10:07
菊ちゃん、そうですね、多くの実を残す性格をもっているのですね。
「バラ科」と「ばかか」の繋がりがみえなくて暫く考えていてバカなわたしです。
ピラカンサス・・・・どこかで聞いたと思ったら「シーラカンス」でしたわ。
山のものと海のものとで大違いなんですのにね。
2009/12/7(月) 午後 11:06
おっほほ^^
今年もおバカなお付き合いを ありがとうでした!
2009/12/9(水) 午前 0:29
菊ちゃんのおかげで、とても楽しい1年間を過ごさせて頂きましたわ。
わたしのおバカが伝染したりしなかったかしら。
少なからず責任を感じていますのよ。
お礼を言わねばならないのはわたしのほうです。
どうもありがとうございました。
2009/12/9(水) 午前 0:34