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最近は何でもかんでもカタカナ名やね。
実は東京旅行以後は近場の浜とか河原とか麓とかで趣味の焚火を楽しんでて、それでまぁブログに東京旅行のUプが延び延びになったりしてたんだけど・・。
それで記事に間違いを書かないようにってんで、ネットの情報を確認したりしながらしてたら、偶々ヒロシのキャンプ動画に出くわしたりして、そこから焚火に飛んだりして・・、
で、出くわしたのがネイチャーストーブとかウッドガスストーブとかって言葉。
焚火缶ならわしだって随分と昔から自作ってか改造品的なもんは使ってる。
なにしろ釣りとかも随分長くやってたから、冬場の寒さしのぎとか小腹が空いたときにはそうしたもんは必需品だからね。
それにそもそも焚火は好きやし・・。
まぁ、釣りのほうは寄る年波に勝てず、テトラから滑り落ちるハメを経験していらい殆ど休止状態やけど、それでも釣り場とか、自然に浸る為の穴場的な場所には今でも一人で出かけて火を焚いたりする。勿論、湯を沸かしたり、肉を焼いたりもする。
でも、そうした行為をキャンプとかバーベキューとかとは認識したことはなかったね。
でも動画を見てると、わしのやってることは明らかにデイキャンプだったりバーベキューだったりするのは、明白だね。
で、お題に戻ると、わしの使ってる焚火缶は、ネットの情報に照らしてみると、これはもう明らかにネイチャーストーブやしウッドガスストーブの理論も活用してるのも明らかになったな。(笑
ま、所謂ウッドガスストーブほどにはガスの燃焼に重点を置いてはないけど、くすぶりを除いたり煙を減らしたり工夫してれば当然2次エアーの利用とか煙突効果の利用とかには行き着くから、必然的にウッドガスストーブと似た燃焼理論を応用するようには成るよな。
今日はこれ以上時間が取れないから、この投稿はこの辺にするけど、今度改めて、わしの使ってる焚火缶を紹介するよ。
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