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ひとりじょうずなdankai55
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SAIの燃費

オドメーターの数字が都合良い状態なので、ここらでSAI購入以来の燃費実績を紹介します。 
まず、1枚目の写真
イメージ 1

















2017-06-07現在の状態
AVG-17.3という数字は、給油時からの平均燃費を示していますが、この数字は鯖を読んだ数字が表示される傾向が有ります。TRIP-A-273.8はトリップAそのままです。
次の写真はオド通算値です
イメージ 2

















購入時36200kmよりほぼ20150km走行してます。
次に購入したガソリンのレシートの写真です
イメージ 3

















右のレシートが最新のもので、左のレシートがそのひとつ前のものです。
給油した時に、右のレシートにガソリンの積算量を記入し、左のレシートにその時のオド値を記入したものです。
つまり、左のレシートに56080km走行した時点で1290Lのガソリンを使用した実績が残ります。
この2枚のレシートで、2017-05-29(右のレシートの日付)時点で
56080km走行した時点で1290Lのガソリンを使用したことが解かります。

2016-03-28投稿の記事で、「6年落ち36200㎞走行です」と書いてます。
購入からほぼ1年2か月で19880km走り1290Lのガソリンを消費したことが解ります。
これを計算しますと、15.41km/Lとなります。

詳しい計算はしてませんが、冬場・夏場はエアコン(コンプレッサー)を使用する為、此れの1割程度マイナスとなり、エアコン(コンプレッサー)を使用しない季節は1割程度プラスとなるようです。

メーターに表示されるAVG値はほぼ1割弱大きい数値が出てると思います。
2016-03-30投稿の記事で、「普通(以前のアリオンを大人しく走らせた程度)に走って 大体15㌔/Lチョイ程」と書いてますが、ほぼその通りの実績が残っています。

なお、偶にECO MODEをOFFすることは有りますが、9割以上はECO MODE走行です。

連れが一目惚れしたことで購入した車で、決して燃費節約目的で購入したわけではありませんが、実際この燃費はありがたいです。
この車を買って以降も毎月の給油量はアリオンの時とほぼ同じ(月当たり4〜5回/20L)なので、燃費向上の分だけ多く走っていることに成ります。
(長距離に出るときのみ満タンでそれ以外は半タンしてます。)

この車にしてからは随分と運転が大人しくなりました。ケチごころからかもしれませんが、どうもそれだけではないようにも思っています。アリオンよりは明らかに疲れが少ないです。
ECO MODE走行時は、かなりモッサリしたスタートですが、スピードが乗ればモッサリ感は殆ど無いです。
ECO MODEをOFFすると、似合わない程のスピード感あふれた走りをしてくれます。215-45-18が伊達じゃないところを見せてくれます。(笑


タイヤを買った

土曜日に買ったホイールにタイヤを組み込んだ。

タイヤは結局155−80−13に決め、半径約21mmアップ、幅10mmアップで妥協した。
165−80−13にしなかったのは、やはり幅20mmアップでは若干出過ぎぎみに成る恐れがあると思ったことと、かなり重いことも気になった。
さらに、半径29mmアップだと元の半径に対して10%を越えるからだ。
道交法のスピードメーター誤差の条文から、10%越えは明確に違法と判断できる可能性があると思う。
一口に言って165−80−13では流石に目立ちすぎる。ポリスの目に着きやすい。
ポリスの前ではできるだけ目立たない方が良い。

下に標準タイヤ145-12LTと今回の155−80−13を並べた写真を載せてみた。
イメージ 1

















あきらかに大きさが違う。
リムが細いから155で妥当に見える。
1本当たり重量も2kgプラス程度で収まった。

実際にタイヤを取り付けるのは10月以降にしたい。
スノータイヤのゴムは熱に弱いので、真夏にスノーで走るのは避けたい。
昨日今日でホイール単体の取り付けは試した。一見してショックアブソーバ他のサスペンションパーツとの干渉は無さそうに見えた。

秋に実際にタイヤを取り付けた時に、もしもハウス壁等に干渉するようならスペーサーを使うことに成るが、多分その必要は発生しないだろう。
秋のお楽しみが一つできた。(笑

参考
記事をご覧の方の中には、タイヤサイズ(半径或は直径)の計算方法が解らない方もいらっしゃるかも?と思うので、計算方法を紹介します。
155-80-13との表示は、そのタイヤの基準的な外径寸法を表しています。
頭の「155」はタイヤの幅の基準値で、そのまま基準幅が155mm有ることを意味します。勿論実際のタイヤの外幅とかトレッド幅とかは、メーカーやブランドで若干の違いがあります。
次の「80」はそのタイヤの扁平率で、%値を表記しています。つまり基準幅に対するタイヤの基準高さを示します。
最後の「13」 は、ホイールリムの基準径をインチで表した数字です。
従って、このタイヤの基準外径は「155*0.8*2+13*25.4」mmとなります。

「145-12LT」というタイヤは「145‐80‐12」と同義のサイズですので。
前者は後者よりも基準半径で「10*0.8+25.4*0.5」大きいことが解ります。

実際のタイヤの外径を厳密に知りたい場合は、この計算式通りにはいきませんが、タイヤの比較をするときには、ニアリーイコールの数値として利用できます。

ホイールを買った

2015年の3月に投稿したセカンドカー(購入は2014年7月)アトレーワゴン4WD用のアルミホイールを4本、新しく買いました。

購入動機はタイヤのインチアップです。
インチアップと言っても、世間一般で言うインチアップ(ホイールをインチアップしてタイヤ幅を拡大するが外径は大きくしない)とは違って、言葉通り文字通りホイールもタイヤも径をアップするのが目的です。

アトレーワゴン4WDは、これまで、悪天候時の新聞配達の目的でのみ使用してきたのですが、近頃何時の間にか時々、写真撮影の撮影地探しなどに使うようになっていました。
被写体が猿を中心にした野生動物であることから、勢い、山中とか山間の農地とか海辺とか、狭い場所や未舗装の場所や障害物の転がる場所が多くて、SAIで入り込むのには躊躇われる場所が多いです。
わしのアトレーは旧規格で幅も狭く(140cm未満)4WDだし、古くて安い車なので傷つくこともあまり厭わないので、何時の間にかそういう所に出向くときにはアトレーで出かけることに成りました。

浜とかあぜ道とか林道とかに入ると、最初に困るのは最低地上高と所謂アプローチアングルです。
腹がこすれたりあごをぶつけたりする危険をしばしば感じるようになります。所詮は一般生活域での使用を前提の車ですから当然そうなります。
そこで車全体をリフトアップする必要に迫られる訳です。

リフトアップと言うと、サスペンションに手を加えることを想像しがちですが、そんなことをするのはお金が掛かり過ぎますし、タイヤ径を大きくしない限りデフ下寸法は変わらないので、大金を掛けた割には効果が小さかったりします。大事なのはタイヤ外径寸法です。
サスペンションに手を加えず、先ずは出来る限り大径のタイヤを履かせることが先決です。

幸いにも平成10年式アトレーワゴン4WD(V−S130V)は、比較的大きなタイヤハウスが設えられているので、取り敢えず可能な限り大きなタイヤを履かせる方向で考えてみました。

現状動いてる国産の軽トラの殆どは、外径が大体600mmくらいまでは支障なく装着できるものが多いようで、中にはその径以下でもステアをいっぱいに切るとホイールハウス壁に干渉する物が有るようですが、一つの基準としては幅がプラス10mm程度で外径600mmが上限と言って差し支えないと思います。
わしのアトレーは軽トラではなくてワゴンですが、ホイールハウスに関しては殆ど軽トラ並みの作りに成ってます。

外径600mmと言うと、候補となるタイヤは、
165−80−13(外径約594mm)とか
165−70−14(外径約587mm)とかが 上限と成るようですが、
平成10年式アトレーワゴン4WD(V−S130V)の標準タイヤは、
145-12LT(外径約537mm)ですので、幅が20mmも広くなるのは、内壁との干渉の確立が上がるので、慎重に成らざるを得ません。比較的安心なのは155タイヤでしょう。
勿論、普通の条件で有れば、買う前に装着状態を確認するのが当たり前ですから、事前に深く検討する必要が無いのですが、
平成10年式アトレーワゴン4WD(V−S130V)は、ちょっと事情が複雑です。

実は平成10年10月以前のアトレーは、それ以後の軽とはホイールのPCDが異なります。110mmという特殊な寸法が使われていて、現在そのピッチのホイールは簡単には買えません。流通量が極めて少ないのです。
簡単に「試しに着けてみる」ってことができないのです。

知る限りでは、PCD110の14インチホイールなんて聞いたこと無いし、恐らくは12乃至13インチに限定されるはずです。
何はともあれ、PCD110の4穴ホイールを手に入れることが先決と成ります。

で、探してたんですが、ようやく見つけたので、今回購入と相成りました。物は13インチのマルチホイールです。
イメージ 1

















上の写真ではマルチ具合が分かりませんのでもう1枚
イメージ 2

















此れならわかると思います。3種のPCD対応に成ってます。
気になるのは座面の旋盤加工に段差が有ることです。
やっぱというか所詮と言うか流石安物のメイドインチャイナ・・・。

しかしまぁ、やっと見つけたホイールなので我慢します。
後の問題はタイヤです。
165−80−13(外径約594mm)半径約29mmアップか
155−80−13(外径約578mm)半径約21mmアップか
てのが、最終的問題です。
多分、後者かな?無難に・・。

プリウス

イメージ 1


























5月の連休直後に注文して、7月最終週に来た。
息子のプリウスです。

わしは、「Aにしろよ」と、言ったんですが、「うるせぇ」と言われてしまって、Sが来ました。
「Sは安っぽい」「バックカメラもねぇような車には乗りたくねぇ」って、言ったら、
「乗らんでもいい」って、言われてしまいました。
「白なんてつまらん。赤かグリーンが良かった」って、言ったんですが、
「うるせぇよ。わしの車や」と、言われてしまいました。

ホイールもタイヤもやっすいノーマル。ほんとつまらん。

イメージ 2

















ほんのちょっとだけ、駐車移動してみたけど、やっぱバックカメラが無いから、運転しづらい。
乗らんわ、わし。



だもんで、うpも大幅に遅れました(笑。

なんでうpしたかっちゅうと、要するに試し撮りです。
カメラはE−M1、レンズは12−50 F3.5−6.3EZです。
写りはあんま良くないですね、オリンパス的なカッチリ感が薄いような感じ。
14−42 F3.5−5.6EZの方が綺麗かな?
前景は19ミリ、後景は12ミリ、S=1/125、ISO200、JPEG・LF出しを40%に縮小。

このレンズ、安売りされてるのはその辺が原因なのかな?
んでも、だからと言って特別悪いとも思えんし、12ミリまで短いんはやっぱええわ(笑
14ミリと12ミリは やっぱ違う うんうん(笑





SAI その6

やはりリヤタイヤの変更は効果が有った 
とは言っても 乗り心地が劇的に良くなった なんてことは無かったよ 
ま 当たり前やけどね(笑
ま ほんの気持ちだけやけどね 確実に良くなった

これは わしのよくめではなくて 車のことにはあまり敏感でない連れが 
「なんか変わった?乗り心地が少し良くなった?後ろからの突き上げが小さいみたいに思うけど?」 なぁんての賜ったのだから(笑 

燃費も少し良くなった 未だ変えてからの走行距離が小さいから正確には言えんけど 大体1割くらいは向上したんじゃなかろうか
全部がNEXENだったときは15㌔台だったが 後をPROXESに変えてからは シーンにもよるが16㌔台から18㌔台を出している 

PROXES J54 と言うタイヤの素性も解った ボクシーの純正らしい
TOYOのPROXESシリーズ低燃費タイヤのトヨタ指定銘柄らしいから 韓国製のタイヤより転がりが良いのは当然と言って構わんだろう

車を横から見ると こう
イメージ 1









まぁ カッコイイとは言えんよね 
それでも わし的には 見た目的にはいっそ4本全部16インチの方が良いような? と 思わんこともない ってのが本音 
ま それでもせっかくの18インチが勿体ない ってのが 強いから 
18インチが使える間(山が有る間)使おう とは思ってる 

この車 買った時は ラグジュァリーな車と 勝手に思いこんでたけど それはどうやら間違いだったようで・・・
リヤタイヤを替えてから 少々馴れても来たようなんで 少し踏み込んでみました 
まだそんなには速くは走らせては無くて 中速域程度の感想やけど・・
この車は低速域は駄目 多分ダンパーが安モン 初期がすごい硬いからか ノロいとゴスンゴスン来る
大体 60以上出すと様子が変わってきて 80くらいでいい感じに変わってくる 
ちょうど ビスタにカヤバ NEW SR SPECIAL を付けた直後の まだダンパーがなじんでない頃の感じにすごく似てる 
37000も走っててこの感じやから この後も改善されることは無いやろね

あと ギヤシフトができんのは 初めて見た瞬間から諦めてるから仕方がないとして 
それでもエンジンブレーキが使えんのは致命的 例えば悪評高いCVTでもSレンジ(Sボタン)をうまく使えば それなりにスポーティには走れるが これはそれもない 急加速を人間が直接コントロールすることができない

この Sレンジ(Sボタン)が無いのは この車の致命的な欠陥と言って差し支えない とはわしの心からの意見 
例えばエコランをするにも Sレンジ(Sボタン)を使うことで回生ブレーキを使えれば 乗り手の意思で コンピュータ制御以上のエコランも可能な筈

回生ブレーキを働かせるにはブレーキペダルを浅く踏む必要があって ブレーキペダルを踏まずにエンジンブレーキ代わりに回生ブレーキを使うことができない

最新モデルを見ても Sレンジ(Sボタン)は装備されていない 

この車の性格設定は 全く辻褄が合わん 支離滅裂 
売れとらんのも頷ける
一体全体 トヨタの開発担当者は アホなんか??


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